1
/
5

What we do

iRupの社名には、【人(i)が己の成長の階段を駆け上がる(Run up)ことができるように】という意味が込められております。 iRupが掲げる3つの成長 ・あらゆるスキルの基盤になる【コミュニケーション能力】 ・将来的に活躍できる、普遍的な【自走するエンジニアスキル】 ・経済的な不安を解消するための【金融リテラシー】 【事業内容】 ・ドローン✖️AIを活用したサービス開発  農薬散布や、住宅診断、動画撮影など、さまざまな場面で活用できる  AI搭載のドローンの開発 ・SES事業  クライアントの不足リソースに合わせ、技術力労働力でサポート業務   ・Web開発、システム開発  クライアントの環境や目的に合わせ、WEBサイト制作やシステムの開発

Why we do

iRupでは、個人の成長=会社の成長であると考えます。 個人として、自走できる人材の育成しその人らしい『エンパワーメント』を行います。 エンジニア(デザイナー)として必要とされる基本的な2つのスキル 『自己解決能力』『コミュニケーション能力』を重点的に育成します。 『自己解決能力』 老子の格言で、『授人以魚 不如授人以漁』という言葉があり、「人に魚を与えれば一日で食べてしまうが、釣り方を教えれば一生食べていける」という考え方があります。 iRupは、この考えに真の成長(教育)があると考えます。 与えられたカリキュラムを完了させるのでなく、エンジニア(デザイナー)としてのスキルの身につけ方を伝え、自身で考え、実行、改善することのできる「自走」するエンジニア(デザイナー)の育成を行います。 『コミュニケーション能力』 アフリカのことわざにこんな言葉があります。 「早く行きたいなら一人で、遠くへ行きたいならみんなで行け」 どんな優れた人でも、一人で世界を代表するものを創りあげるのは、難しい。 仲間と共同して、創りあげるサービスこそ革新的で、最高であると考えます。 全てのスキル技術の土台となるコミュニケーション能力を活かして エンジニア(デザイナー)として必要になる、聞く、伝える、受け取るなど、非言語コミュニケーションなどの能力の向上を取り組み、良好な人間関係を構築し、情報のキャッチアップを 素早く行える人材を育成します。

How we do

月に1回開催されるセミナーで各分野の専門家の方々をお呼びし 『マインドセット』『コミュニケーション能力』『金融リテラシー』などさまざまなトピックについて講義をいただき新しい知識経験に触れることにより、ご自身の目的目標を上書きして行ける環境です。 【コミュニケーション能力】 日々の業務や生活のなかで行っているコミュニケーションへも意識を向け、日常的に成長できるように勤めております。 具体的なアクション 聞くこと(listening first)が重要だと考え、頷き共感すること 相手の良いところへのフォーカスすること意識し、素敵なところは褒めること その人の理解を深めていきその人の個性や重要性を伝えること 【自走するエンジニアスキル】 問題(トラブル)が起きた時に自身で解決できる『自走できるエンジニア(デザイナー)』の輩出を目指しております。 具体的なアクション メンター(経営陣)とポインター(現役エンジニア)二人の講師がつき精神面、技術面の全面的なバックアップを行い『自走力』『自己解決能力』などのボトムアップを行います。 メンター モチベーション管理や、目標達成までのショートゴールの設定や具体的な1日のアクションプランを共に考え創ります。 モチベーションを継続させることができるように日々PDCAを行い、『自走力』を鍛えます。 ポインター エンジニア(デザイナー)として、より具体的なスキル面での質疑応答、アドバイスを行います。 全員が現役のエンジニアで実際の現場を想定した実践的なフィードバックを行い、『自己解決能力』を鍛えます。 【新しい選択肢を自ら】 便利になった世の中で、多すぎる選択肢の中から一つ選択を日々行っております。 選択肢を減らす能力は、鍛えられますが、失われた能力があります。 それが『選択肢を自ら創る』です。 新たな選択肢を創ることで、あなたらしさやあなたが本当に求めている目的目標、欲求(ニーズ) 人生の使命(Mission)を見出せる可能性があります。 ぜひ日々の選択肢の中へも新たに選択肢を創る能力を養い、自分らしさ個性を爆発させ日々ワクワクして想定できる将来ではなく、想定できないほどダイナミックな人生を共に歩みましょう