「思考の癖」を抜け出し、自分を深く知る。韓国人留学生がREAPRAでのインターンで得た「自己探求」の記録
REAPRAは、社会の複雑性と向き合い、産業創造を目指す独自の哲学を持った組織です。「成長したい」という意欲を持ちながらも、どこか自分の限界や「思考の癖」に悩んでいる学生は多いのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、立命館大学3年生のJoさんです。現在REAPRAの韓国市場拡大(Market Expansion)を担うインターン生です。「最初は、何をしている会社か全くわからなかった」と語る彼が、なぜREAPRAに飛び込み、そこでどのような「自分自身の発見」をしたのか。不器用ながらも、自らの殻を破り「行動」へと踏み出した軌跡をインタビューしました。【こんな人におすすめです】「自分を変えた...