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What we do

事業内容と構造
ベストベンチャー100 2年連続受賞!
PROJECT GROUP株式会社はマーケティング戦略のコンサルティング企業であり、国内トップクラスの実績を持つグロースハック企業でもあります。 ユーザー行動分析に特化した技術、徹底したデータドリブンかつ量質転化的なアプローチを得意としており、スタッフ全員がデータアナリストでありグロースハッカーであることも特徴です。 【主要実績】 ・総売上改善額100億円以上 ・実施テスト数25,000回以上 ・累計プロジェクト数250件以上 ・改善成功率98.6% ・契約更新率95%以上 現在は、さまざまな大手企業とのマーケティングR&D(共同研究)を行い、検証データを基としたサービスに最適なマーケティング戦略の立案と実行、マーケティングのDX推進をサポートをしています。 また2018年に億単位で買収した金融関連事業は買収1年で売上300%に成長。グロースハック技術と金融関連事業を掛け合わせることで、大手企業とのジョイントベンチャーやハンズオン投資なども展開しています。直近では、成果報酬型広告事業を子会社化。そちらも月商は1億円に迫っています。

Why we do

代表取締役CEO 田内広平(タノウチコウヘイ)
PROJECT GROUP株式会社(旧 株式会社Project L.C.)
― データマーケティングのその先を行く 日本のマーケティング業界は腐っている。 根拠のないマーケティングアプローチを推進し、運否天賦の勝負を繰り返す。 マーケティングとは、狙った通りに獲物を捕らえる狩人のように、勝つべくして勝つポーカープレイヤーのように、自らの理論と数値が目指すべく結果に繋がるところにある。 Googleは年間7,000回以上のABテストを行う。Amazonは現場にABテストの権限を委譲している。Facebookは1万種類のバージョンを持ち、如何なるABテストもエンジニアチームの意向で試せる。国内のマーケティングは海外のそれと比べて脆弱すぎる。 データマーケティングは、マーケティング業界の闇を祓いマーケットを正しい道へと導く。我々は、それこそが日本が世界に勝つ布石であると信じている。 ― 我々はグロースハッカーである 徹底的に数値を掘り、課題を網羅し、仮説を構築する。 大前提は物量戦の量質転化。 どれだけの理論武装でも、真実に行き着くためには膨大な工程を踏むことになる。ゆえにロジカルさと泥臭さの両立こそがグロースハックの神髄なのだ。 大量の仮説を徹底的に検証することが、もっとも合理的なアプローチであり、最速の勝利へと導く唯一の道。我々は、グロースハッカーであることに誇りと信念を持ち、マーケットに変化と革新を強いる存在となる。 PROJECT GROUP株式会社 代表取締役CEO 田内広平

How we do

階級に関係なく分け隔てのないコミュニケーション
経験豊富な先輩陣による実践的な教育
― Work Policy 【01】データドリブン データは神。神の声に耳を傾けろ。 ただし、データはあくまで数値(事実)でしかない。 データをどのように読み解くかは我々次第。それゆえに徹底したロジカルシンキングが求められる。 【02】量質転化 データにより目指すべき方向は定まる。 しかし、何を課題と読むか。何を仮説とするか。何を行うか。可能性は無限大に広がっている。 企画も手法も過程も、数多あるアプローチからの取捨選択は愚策。全てを試すことが良策であり、もっとも勝率を高める唯一の方法である。 【03】手段無用 取捨選択は最低限に。特に戦略的な優位性がない取捨選択は無意味である。 クライアントの社内政治や常識を超えて施策を打つことこそがグロースハックの神髄。あらゆる制約を超えることも、我々に課された義務である。 ― 5 minds 【01】商人であること 時代は、たびたび商人の手によって作られてきた。 千利休、呂不韋、マイヤー・ロスチャイルド。彼らは、モノの価値を高め、需要に応えモノを売り、モノの供給を行い時代を前進させた。 我々は商人である。モノの価値を高め、需要に答えモノを売り、モノの共有を行い前進させる。そのために、マーケティングという概念を科学し、追求し、用いる。 【02】矛盾を超える ベンチャーとは、矛盾を超える行為だ。それもスピーディに。 早い、安い、旨い。かつてベンチャーだった吉野家は3つの矛盾を攻略した。あらゆるモノを、1日で届ける。Amazonはそんな矛盾を飛び越えた。我々は、マーケティングにおける3つの矛盾を超える。 【03】Q.E.R 最高品質(Quality)、最高効率(Efficiency)、再現性(Reproduction)。 この3つが、我々の超えるべき矛盾である。 マーケティングは属人的で、再現性が低い。マーケターは許育が難しく、市場価値が高い。それゆえに一流のマーケターを企業が保有し続けることは難しい。 矛盾を超えることは、変革を迫ることと同義だ。マーケターが品質を高め、マネージャーが工程を効率化し、エンジニアが再現性をたかめるモジュールを作る。我々は、矛盾を超えて市場に変革を迫る。 【04】持つ者の義務 ヒトには社会的義務がある。 特に能力にはモノゴトを良化する義務が付きまとう。 我々はマーケティングにおいて、圧倒的な強者である。それゆえに、モノゴトをより良くする義務を帯びている。 マーケティングの市場は腐っている。細分化されたマーケティング手法、ただそれを熟すだけの代理店。同じようなツールは数多。 Q.E.Rは、持つ者の義務であり、我々の義務はそれを履行することだ。 【05】変化を楽しむ 変革は必ず起こる。ならば楽しむべきだ。 人は目的地を楽しむのではなく、道中を楽しむ。 変化の過程を楽しみ、自らにもっと大きな変革を迫る。 変化を楽しむとはそういうことだ。