1
/
5

What we do

弊社のプロダクト「MOALA Ticket」は単なるチケットのデジタル化に留まらず、高額転売抑制や、来場者限定のコミュニケーション機会も生み出します。さらにコロナ渦のイベント開催において求められる"完全非接触”、”発熱者スクリーニング”、”入場スピードの確保”をすべて兼ね備えたプロダクトです!
弊社のサービス「MOALA Live Store」の導入例:FANY online Ticket (吉本興業様)「MOALA Live Store」では、有料ライブ配信・視聴チケット販売・グッズ販売、さらには顧客データの管理までワンプラットフォームで行うことができます!
playgroundは、スポーツや音楽などのエンタメ業界に対しDXを促進し、エンタメ業界全体の収益性の向上を行うスタートアップです。2017年6月1日に創立し、今年で4年目の会社となります。 【具体的にどのような事業をしているの?】 弊社は主に、電子チケット発券サービスの「MOALA Ticket」と、自社EC構築サービスの「MOALA Live Store」という二つの事業に注力しています。 ①【MOALA Ticket】  エンタメ市場のデジタル化には欠かせない、弊社が創業当時から注力している電子チケット発券サービスです! https://moala.playground.live/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 従来は紙のみでしか発券できなかったチケットですが、弊社のMOALA Ticketというサービスにより電子で簡単にチケットを発券できるようになりました。チケット購入時にSNSやメールを通じて送られてきたURLに飛ぶと、スマートフォンなどの画面上で電子チケットが発券される仕組みになっています! ≪MOALA Ticketの特徴≫ ・専用アプリ不要 ・高額転売防止 ・来場者体験の向上 ・コロナ渦におけるニーズの高まり(非接触入場、発熱者スクリーニング) ②【MOALA Live Store】 エンタメ業界の収益性の向上を支援する、「自社EC構築サービス」です! https://moala.live/store  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ コロナ禍において、リアルイベント開催が制限される中、エンタメ業界をデジタル面から支援し、収益性の向上を図るため2020年4月にローンチしました! 興行主の方々が有料ライブ配信・視聴チケット販売・グッズ販売、さらには顧客データの管理まで、一括で行うことのできるプラットフォームを提供しています。 導入していただいている興行主様(一部抜粋) ・吉本興業 ・ソニー・ミュージック エンタテインメント ・ドワンゴ など == ◼︎ メディア・プレスリリース  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・playground代表伊藤のインタビュー: 前編 https://www.wantedly.com/companies/playground/post_articles/325311 後編 https://www.wantedly.com/companies/playground/post_articles/325334 ・Forbes: https://forbesjapan.com/articles/detail/28936 ・本田圭佑氏アンバサダー就任のプレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000026782.html

Why we do

弊社代表伊藤と、弊社のアンバサダー本田圭佑氏。(KSK Angel Fundを引受先とした第三者割当増資による資金調達を実施しました。)弊社の事業内容やmission,visionに共感していただき、投資をしていただいています。
2020年東洋経済社「すごいベンチャー100」にアフターコロナに飛躍する企業としてplaygroundが選出されました!
■ Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ - 夢を与える仕事を、夢の職業にする。- 人生を夢や希望、喜びに溢れ、彩りあるものに変えてくれるスポーツやエンターテインメント。 そんな"人生に生きる意味を与える仕事"は、表舞台に立つ人も、その舞台を創り上げる人も、人生として、キャリアとして、憧れられる存在であり続けてほしい。 playground はデジタルの力でスポーツやエンターテインメントの収益性を高めることを通じ、夢を与える仕事の市場価値向上と、スターに憧れたこどもが大人になっても夢を追い続けられる世界を目指します。 ■ Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ - スポーツ・エンタメにデジタル革命を - 日本のスポーツ・エンタメ市場は10年で約2倍に拡大している数少ない急成長市場です。 2018年シーズン、プロ野球は初めてメジャーリーグを抜き去り世界6位の平均観客動員数を誇る世界的なリーグへと成長を遂げています。一方、産業規模で言うと米国の50兆円に対して5兆円と、僅か1/10の収益性しかありません。playground は日本のエンタメ業界の収益性向上を掲げ、デジタルというアプローチでこの問題に臨んでいます。

How we do

メンバーは20代前半から40代前半まで。多種多様なバックグラウンドを持ったスタッフが働いています!
社内には音楽やスポーツなどのエンタメ好きが多く、休憩時間や朝会では最近訪れたライブの話や好きなアーティストの話など、エンタメに関する情報交換を頻繁にし合っています!
【スタッフ構成】 ビジネスサイド:8名 エンジニア  :11名 PdM/PjM   :2名 QA,品質管理  :2名 デザイナー  :2名 コーポレート:1名 インターン  :10名 【弊社独自の制度】 ・イベントギーク: スポーツライブや音楽イベント、展覧会など、エンタメ業界に関わるイベントの参加に対し、会社がその参加費用を負担してくれる制度です。オンライン、オフライン問わず申請することができます。 エンタメの知識や経験を増やすとともに、ビジネスの視点からイベントに参加することで得られる気づきや改善点を新規事業やサービス改善に活かしています! ・praise with respect 社内の連絡用に使用しているslackにpraise with respectという全員参加のグループがあり、一緒に働く仲間の功績を褒めたり、仕事で助けられたときには感謝を伝えたりして社内コミュニケーションを積極的に図っています。 praise with respectの紹介記事 → https://www.wantedly.com/companies/playground/post_articles/327306 ■Play Rule – playground がチーム力を発揮するための行動指針  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ コンセプト:Dive into playground       文化祭のように熱く働こう --- 10つの行動指針を立てる目的は二つあります。 一つ目は、自己成長に繋げるためです。 playgroundは働くメンバー全員が自立して活躍できる場であるとともに、個々の自己成長にも繋がるよう行動指針を掲げています。 二つ目は、会社の方針を定めるためです。 会社の方向性を定めることは、皆が同じゴールに向かって歩んでいくためにとても重要なことです。これら10つの行動指針はplaygroundチームの方針、そして戦術なのです! 任された仕事は自分自身で考え抜き、最後まで責任を持ってやりきれる方。 現状に満足せず、常にアップデートを図れる方。 こんな方々をplaygroundは求めています! playgroundの10つの行動指針 1.“Always confront the Market. Never blame others.” - 他責にするな。不可能を可能にし、マーケットを驚かせろ 2.“Control the challenge.” - 挑戦しろ。計画しろ。戦い抜け。 3.“Think Think Think.” - 本質を諦めるな 4.“Stay a rookie. Become a legend.” - 成長を止めるな 5.“ ‘Trust’ means.” -「任す」と「任される」の徹底 6.“Be the difference.” -「違い」を生み出し、不可欠な存在になれ。 7.“Respect the tactics, boost chemistry.” - 戦術を遵守し、チーム力で勝て 8.“No side.” - 議論は遠慮なく、建設的に。終わったら笑顔に 9.“Praise and Energize.” -仲間を讃え、チームに活気を 10.“Enjoy the game, Play hard.” -仕事は楽しく、遊びはまじめに ===