1
/
5

What we do

音声広告のプランニング提案(デマンドサイド)から、新しい音声広告枠の実装・開発(サプライサイド)まで、デジタル音声広告のおける全方位的なソリューションを展開。
データとテクノロジーを活用した"音声メディア広告の提案"と「音声メディアの広告枠開発実装」の両面の展開を通じて音声広告活用の拡大を推し進めています。
■音声メディア×アドテクノロジーでマーケティングに革新を ワイヤレスイヤホンやスマートスピーカーなどのデバイスの進化・普及もあり、生活時間の中に音声コンテンツに触れる時間が増えつつあります。 音声SNSのClubhouseやTwitterSpaceといった新しい音声サービスが登場するなど音声領域は盛り上がりを見せており、音声メディアはその独自のコンテンツ体験で人々の情報との関わり方を変化させる大きな可能性を秘めています。 我々、オトナルは、そんな成長する音声メディアの広告領域に特化した”オト”×アドテクノロジーの事業を展開する音声広告の会社です。 音声メディアへのデジタル音声広告の配信とクリエイティブ制作をワンストップに提供しており、デジタル音声広告の出稿企業へ多様な広告提案を行っています。 また、音声アプリやポッドキャストなどの音声パブリッシャーに向けて、音声コンテンツへの広告枠の開発、デジタル広告導入のソリューションを提供し新たな広告枠や音声メディアのマネタイズを支援します。 広告主、音声メディア双方へのソリューション展開で、国内デジタル音声市場をリードしていきます。

Why we do

アメリカのデジタル音声市場は急成長を続けており、デジタル音声広告の媒体社収益が3200億円を突破しました。日本国内においてもデジタル音声市場のサイズは2045年に420億円まで成長すると予想されています。
日本国内においては、デジタル音声メディアの価値が明解にはなっておらず、ポッドキャストの国内ユーザー数なども明らかにはなっていませんでした。そのような状態を変えるべく、朝日新聞社と共同調査を行うなど、市場自体の全体像を明らかにするための活動も行っています。
■ミッション:国内デジタル音声市場を形成する 2020年、米国ではデジタル音声広告の媒体社収益が3200億円を突破しました。 一方、日本ではデジタル音声広告の発展が進んでおらず、インターネットの音声メディアや音声コンテンツを通じた聴覚へのマーケティング・チャネルはまだ形成されていない状況です。 サステナブルで、よりよい音声コンテンツの発展のためには、広告主が音声メディアやコンテンツをマーケティング施策の中で使用されていくことが当たり前になり、音声コンテンツを提供するパブリッシャーがきちんと収益が得られる社会を作っていく必要があります。 我々オトナルは、日本でまだ普及が進んでいない音声市場において、デジタル音声メディアの開発と、音声クリエイティブ×アドテクノロジーによる広告提案により、音声のマーケティング活用を推し進めることで、新しい市場の創出と拡大を目指しています。

How we do

ラジオ局や新聞社の音声コンテンツへの音声広告枠の実装や協働でのデジタル音声メディアの開発などを実施。
音声コンテンツの価値を伝えるために、日々音声広告と音声メディアの活用を啓蒙や魅力を伝える動きを通じて、市場の発展を目指しています。
全方位的に音声メディアの広告ソリューションを展開しています。 ■【① To広告主:音声広告を活用したら広告プランニングと手法開発】 デジタル音声広告を活用したプロモーション施策の立案、広告技術を活用したデジタル音声広告の活用による広告プラニングを行います。音声広告の活用方法のお手本になるような新しい手法の開発を日々行っています。 ■【② Toメディア:アドテクノロジー導入によるデジタル音声広告枠開発実装】 音声配信支援、ポッドキャストや音声アプリへの広告枠の開発・実装支援、データ活用やアドテクノロジー導入を支援します。 ▼チームメンバーについて 20代から30代前半のメンバーが活躍するチームです。 国内にまだ形成されていない新しい広告市場を作るため、ウェブメディア、コンテンツUI/UX、アドテク、データサイエンスなどそれぞれのプロフェッショナルの少数精鋭メンバーで構成されています。 ラジオ愛を持つメンバー、ポッドキャスト好き、音楽好きなどが多い職場でもあります。