社内のあったらいいなが飛び交う時間、キダ⭐︎ラジ。この番組は、社員のリアルな声をもとに、社内制度をもっとおもしろく、もっと働きやすくするためのアイデアを発信。
あなたのひらめきが明日の会社を変えるかもしれません。それでは早速、今回の社員の声を聞いてみましょう!
中橋:ということで、社長、今年もよろしくお願いします。
木田:よろしくお願いします。
中橋:お願いします。ということで、新年1発目ですね。
二人:あけましておめでとうございます。
木田:今年も!
二人:よろしくお願いします!
中橋:ということで、張り切ってやっていければいいかな、と思ってるんですけども...今回からカメラがございます!ビデオポッドキャストのテストですか、こういうものも今後映像として残していこうという試みで。
木田:いいですね。
中橋:やっていきたいと思います。
木田:よろしくお願いします。
中橋:これ、前回社長見ました?この社長のポスター。
木田:これは…社長…に作って持ってきたの勝手に、二宮が(笑)
中橋:勝手に、なの!?(笑)
木田:俺が作った、みたいな感じになっちゃうから。俺もう裏にしてたの、恥ずかしいから。
中橋:この写真どこかで載せといてください。
木田:いかにも俺が「作った!」みたいな感じで。
中橋:(笑)
木田:お前恥ずかしいから持ってくるなって。まぁ、ありがとうございます。
中橋:(笑)ありがとうございます。じゃあ、社長も見てたんですね、これは。
木田:これは見てます。
中橋:見てるんですね、いいですね。ありがとうございます。なのでこの写真を1つ使ってください、ぜひお願いします。
木田:よろしくお願いします。
中橋:忘年会も無事終わりまして、盛り上がりましたね。
木田:若い子たちはね、元気ですよね。
中橋:元気ですねー。2時、3時のテンションじゃなかったですね、皆さん(笑)
木田:全然全然、普通のテンションで。
中橋:(笑)
木田:色々とね、あるんですよ。もう僕もね、色々とみんなと話もしたいんで。
中橋:できましたか?社長。
木田:多少ね、やっぱみんな話できるところはしたかな。
中橋:多分、1番社長が忙しかったんじゃないかな、ってぐらい出番が。
木田:いやいや、もうああいうの大好きだからどんどん出ちゃいますけど。でもね、何時ぐらいかな...2時、3時ぐらいまで居たかな。
中橋:4時ぐらいですね、最終は。3時半、4時近いですね。
木田:で、ちょうどリクライブメンバーも残ってて。最後みんなでどうなんだ?って、いろんな事業部の方たち。ここに居るのであればリクライブの部分だから、鎌田さん、えりか。あと、児玉もいて。
中橋:児玉D(笑)
木田:最後まで結構ね、3時ぐらいかな。で、ちょうど忘年会もどこもやってるから年末。だから、タクシーが全然とれない。だから、帰宅難民。帰れない。タクシーとれるまで、みんなで待ってたわけです。大体3時ぐらいまでかな。そしたらちょうど、僕たちが最後出たの3時半ぐらいですけど、リクライブの児玉が「あ、社長、社長」って言って、『どうした?』「あの、もう帰ります」って言って、『お前タクシー大丈夫か?とれないって言ってたぞ』って。「いや、大丈夫です。カラオケ屋で時間潰します。」って言うのさ。
中橋:(笑)
木田:『そっかそっか。大丈夫か?お前ひとりで』「いやいや、全然大丈夫です」『そっかそっか』って、進んでいくわけじゃん。で、僕たちも帰ります、って帰って。多少残ったメンバーで盛り上がってるわけ。
中橋:はい。
木田:だけど、違うお客さんたちもボロボロ来たから。ちょっと腹減ったなって、俺らはね。じゃあ最後ラーメン食って帰るかって。7人ぐらいいたかな、残り。エリカもいたし。「私も行きます」「僕も行きます」みたいな感じになって、行くわけよ、歩いて。そしたら、2軒ぐらいあるわけよ、朝結構遅くまでやってるところ。「じゃあ、ここ行くか。」って歩いて行ったんですよね。一応俺が先頭になって、席空いてないかと見に行くわけよ。そしたら奥の方に、なんか1人いるんだよ。
中橋:(笑)
木田:あれ?さっき...ちょっと待ってよ...児玉じゃん!と思って。
中橋:あはははは(笑)あ、そういうこと(笑)
木田:俺ね、言ったのよ。1次会で『お前いっぱい食えよ!』って。
中橋:うんうん。
木田:「いや、僕あんま食べないんです~」ぐらいのこと言ってたもん。
中橋:言ってたのに!
木田:言ってたのに!ラーメン食ってんの!カラオケ行くんだって。
中橋:言っときながら(笑)
木田:バレた!みたいなって顔してさ。
中橋:(笑)
木田:わかる?いや、いいさ、ラーメンひとつ食って帰る...なんか、もう1個横に頼んでるのあった!あれなに?丼物だべ。チャーハンか?
中橋:お前しっかり食ってるじゃん(笑)
児玉:(ブースの外から)豚丼のミニと、ラーメンのハーフ。
中橋:豚丼のミニですから(笑)
木田:いやいや、もうハーフじゃないよ。もうすごいデカいんだから!3つか4つあるんじゃないかぐらいの。
中橋:(笑)
木田:それはあれだけど、びっくりした顔して、バレた!って顔して。
中橋:(笑)児玉くんは知らなかったの?最後にラーメン行くのは。全く知らない?
児玉:(ブースの外から)全く知らなかった。
中橋:知らなかったんだ、大体わかるでしょ(笑)
児玉:(ブースの外から)声が聞こえたと思ったら、社長もいる!?ってなって。
木田:すっごいびっくりした顔してたよお前。
中橋:(笑)
木田:そういう部分もあって、最後ちょっと盛り上がって、でも、そこもうびっちりだったから違う店行ったんですよ。そして、その違う店で話したのが”児玉のあの顔”をみんなが見ちゃってて、「あの人面白すぎる」「やばすぎる」という話で、最後児玉で盛り上がって、終わらせていただきました。
中橋:いい締めですね。
木田:いい締めなの。バシッといい締めを児玉が。
中橋:ナイス児玉かもしれない。でも、狙ってはいないもんね、知らなかったからね。
木田:全く狙ってない。だから『お前だから1次会で食っとけ』って話したんだけど、俺はもうほぼ1次会食えないからね、話したりなんだりするから。だけど、お前時間あるんだから、まず食えと。
中橋:確かに(笑)
木田:っていう感じなんだけど、全然食わないで、最後俺らのわかんないところで、ラーメンと丼物食っててびっくりでした。まぁでも面白かったね。
中橋:楽しかったですね。審査員もやっていただきましたから。
木田:そうですね、カラオケ大会審査員。
中橋:面白かったですね、景品は当たったんですか?児玉くん...当たってないですか?そうですか。
木田:でもね、審査もすごい厳しいんだわ。どこを判断してるのかわかんない。なんか厳しいんだよね、意味のわからない厳しさ。
中橋:なんか語ってましたよね(笑)
木田:確かに言うことはわかんないでもない、みたいな。でもね、良かったです。
中橋:はい、盛り上がりました。ありがとうございました。ということで、じゃあ行きましょうか、早速ですけども。
【1問1答!木田社長に聞け】
ということで、1人目の方いきましょう。ラジオネーム「たぬきぐも」さんからいただきました。
『社長が芸人を志していた時に憧れていた芸人はいますか?よければ当時のエピソードも聞いてみたいです。』
と来ております。
木田:憧れって、やっぱ僕たちの世代ってダウンタウンなんですよ。
中橋:はいはい。
木田:ダウンタウンが1番面白い。当時はね、劇場が東京にも何個かあって、銀座3丁目だったっけな...劇場に行ったりすると、東京の芸人さんたち。ロンブーさんだとか、極楽とんぼだとか、そこらへんの方たちが出てて。関西では、次長課長がすごいおもしろかった、当時ね。よく見に行ったりして、当時吉本興業は赤坂見附にあった。そこで、毎週水曜日か火曜日にネタ見せをできる状態だったんですよ、いろんな人たちがネタを見せに行く。当時、ダウンタウンの「ごっつええ感じ」とかの番組をやってたプロデューサーの方たちがネタを見てくれるわけですよ。で、そのネタを見ていろいろ指導を受ける。そこで「よし、いいぞ」ってなると、渋谷公園通り劇場で大会みたいのがあって、そこにまず出れるか出れないかみたいな感じ。見てもらって「お前ら出れるぞ」「出れないぞ」みたいな感じで。そこに出れるようになって優勝すると、当時ボキャブラっていう番組があったの。今で言うとくりぃむしちゅーだとか、元々名前が海砂利水魚。あと、爆笑問題だとか...そういう方たちがもうトップにいる番組があったんですよ。それに優勝すると出れるというような経由の中の部分で、ネタを何回か見せに行ってたのさ。
中橋:社長もですか?えー(笑)
木田:うん。そしたら、めっちゃ怒られるわけよ。怒られるっちゅうか、もう絶対笑わないよね、まずね。やっぱりダウンタウンの真似をしちゃうわけです。似たようなネタをやっちゃうわけよ。それをやるとやっぱ怒られるわけです、ライブ。それで、そういうのを何回かやってましたよね。やってて、その時に大阪に行ったんですよ。大阪の本当のネタを見たいと思って。で、そこで見たのが、さっき言った次長課長ので、そこを見た瞬間、「あーもう絶対無理だ。」って、そのぐらいやっぱ面白かった。「これはもう無理」っていう。だから、そこでもう、すぐ諦めが入っちゃった。正直、早かったけど、そのぐらいやっぱり大阪の芸人さんの面白さ、あとパンチ力っていうのはあった。だからもう、今でも次長課長だとか、あのネタは頭に残ってるぐらい面白かったね、当時ね。
中橋:まっちゃんと、はまちゃんと...あそこがトップなんすね。
木田:やっぱもう当時は、もう絶対だ。もう絶対っていうか、本当面白かったんだよ。若手も面白かったけど、やっぱちょっと別格でしたよね、ダウンタウンは。とんねるず世代でもあるんだけど、とんねるずの笑いと、やっぱまたダウンタウンの笑いは全然違うから。だから、とんねるずもとんねるずでおもしろいし、関東の見せ方としては全然俺は悪いと思ってるわけじゃないんですけど、やっぱ関西の2人でこう漫才をしていくっていうところだった。あとは、最後に劇場で色々な若手さんとか、MCがいて、やってくんだけど、そのMCもみんな芸人さんでやるわけです。それがやっぱ上手いよね、その回し方も。ツッコミの仕方もそうだし、ひな壇系の方たちもやっぱり返しが上手かったり。それを見てやっぱりもうびっちり人が集まるわけです、劇場にね。みんな大笑いするぐらい。それを見た時に、やっぱ大阪の見たときには「別格だな」と思って、このぐらいやっぱり面白くないと無理なんだ...
中橋:生き残れない、と。
木田:...っていうぐらい、もう見るだけでわかる。
中橋:ダウンタウンが漫才やってるシーンって多分僕らの世代あんま知らないんじゃないですかね。僕あんま見たことないかもしれない。
木田:《ガキの使い》ってあるじゃん、あの番組。あれは2人で漫才ではない...けど、近いとこあるよね。手紙来て、手紙のエピソードから色々まっちゃんがボケたり、そこからはまちゃんがツッコんでっていう。お題を用意して、そこから広げていくっていうやりくり。あれもダウンタウンが初めてやったような感じじゃない?イメージとしては。漫才ではないんだけど、漫才に近い。手紙のお題に対して膨らませて、面白い形を取っていくっていうのはありましたよね。
中橋:なるほど、ありがとうございます。そんな感じです、たぬきぐもさん。多分まだまだ色々あるんでしょうね、エピソード。
木田:でも僕はさっきも言ったように、”負けた”人なんで。負けて最終的に芸人を目指すのやめて、戻ってきた人なので。そこのきっかけはさっきも言ったように、びっくりするぐらい差があるぐらいやっぱ面白かったです。
中橋:なるほどですね。ありがとうございます。では、次行ってみましょう。ラジオネーム「エゾリス」さんからいただきました。
『毎回楽しみにしています。現場で時々話題に上がる点について質問です。公休中の連絡について、どこまでが事務連絡で、どこからが業務対応になるのか、会社としての考え方や線引きがあれば教えてください。今後の働き方の参考にできればと思っています。よろしくお願いします。』
と来ております。
木田:これはちょっと難しい。僕たちサービス業なんで、よくあるのが"引き継ぎ"なんですよ。引き継ぎで、明日休みなんだけど、その前にお客さんが来ていて予約になっちゃうんで、どうしても明日来なきゃいけないと。自分は受付してるんだけど、明日公休だ、となれば、そこを誰にも引き継いでいかなければ、誰受けた?って。1番誰が困るかって言ったらお客さんなんですよね。なので、やっぱサービス業っていう部分で考えれば、例えばね、公休中の方が引き継ぎをしなきゃいけないんだけども、できてなくて、どうしてもと内容聞かざるを得ない状態の場合の連絡は、本来ダメなのかもしれないですけども、致し方ないんじゃないかな、という部分。それともう1つ、例えばね、会社内での行事ごとだとか、例えば忘年会あるんだけど、会社内の部分に対して出席するかどうかっていう部分。会社が主催してやるっていう部分に関して連絡するってのはNGかな。ただ例えば、社内の中で飲み会をやると。飲み会やるんだけど、公休の子に飲み会をやるから、ただ電話した。これはオッケーじゃない?みたいな。要は、会社が絡んだ状態の中で、やっぱ連絡をしてしまうっていうのは、下手したらNGなのかなって。昔で言ったらもう全然僕としてはオッケーですよ。オッケーなんだけど、今の時代として考えると、やっぱ会社が主催したり、会社の理由になってるっていうところから、電話をどうしてもしちゃったっていうのは、下手したらNGなのかなって思ったりもするよね。でも、やっぱりこういう業界なんで、全部が全部ダメだっていう風にはならないんで。
中橋:まぁ、できないですよね。
木田:だから、そこはやっぱ多少おいおいでやらなきゃいけない部分はあるのかなっていう風に感じます。
中橋:逆にこれって確かに社長おっしゃる通り難しいですね、線引きが。逆に言っちゃえば、エゾリスさんがこういうことがあったんだと思うんですよね。それを「こういうことがあったんだけど、これってどうなんですか?」みたいな質問をいただいた方が、エゾリスさんにとっても納得がいく形にできるかもしれないので、もしよかったら次回、来月アンケートを送っていただければ、また改めて社長からご回答いただくって。
木田:さっきの話、仕事理由ってあるんだけど、基本は僕たちお客様理由でやってる以上、困る方が第1優先に考えなきゃいけないし。そこで、例えば公休時に連絡来るのがヤダって言うなれば、もう休む前に引き継ぐことだとか、徹底的に公休時に電話来ない状態を作っておくっていうことも仕事の1つだなって思うんで。ただね、自分は何もやってなくて、お客さんにも「明日僕休みなんですよ。明後日来てくれれば僕いるので、僕対応させていただきます。」で、お客さんがそれで納得してくれるんだったら、俺はそれでもいいと思うし。でも、どうしてもお客さんは明日じゃないとダメだって言うなれば、必ずお客さんに迷惑かけないように、誰か受付する的になる方をにしっかり引き継いでおくと。絶対電話がかかってこないぐらいに引き継いでおくというようなことをできるかどうかで、公休時に電話を阻止する活動もできなくはないよね、って話。だからそこを何もしない状態の中で電話行っちゃった、ってなったら、要は本人も多少過失はあるんじゃないかな、って部分はあるので...そこらへんの部分はもう1回どういう意味かっていうのもそうだけども、見てみなきゃいけない部分はあるかな。だから、線引くっていうのはかなり難しい。
中橋:あとは、エゾリスさんが何を求めているかですよね。電話来ました、対応しました、で、何を求めてるのかっていうとこですよね。全然否定的な内容ではないですので、是非送っていただきたいなと。
木田:またちょっと聞きたいですね。
中橋:お願いします。"事務連絡"と"業務対応"の違いってなんなんですかね。ちょっと言葉のニュアンスが僕はあんまり。
木田:事務的な部分に関してはこうなのかもしれないし、だからそれもお題があるとわかりやすいかな。
中橋:そうですね。他の人もこれ気になると思うんで、ぜひ送ってください。「エゾリス」さんからもう1ついただいております。
『続けて質問です。一昨年、帯広で大雪が降った時、やはり社長も自宅の除雪をしたのでしょうか?社長がママさんダンプを使用しているイメージがつきません。』
と、北海道の人ですね、これ(笑)ママさんダンプ知ってる(笑)いただいております。
木田:除雪っていう除雪は...僕の家って、除雪する場所ってあんまないんですよ。
中橋:確かにそうですね。
木田:ないので、歩道の手前ぐらいは多少はしないとダメだよね。ママさんダンプは使わないけど...
中橋:(笑)スコップで?
木田:スコップはしないと無理なんで、やりました。うちがやってる業者さんも来てくれたりするんですよ。でも、来ても全然すぐできるような状態じゃなかったから、やっぱ僕がスコップ使ってやりながら、除雪車も来てもらったりもしながらやってましたね。
中橋:なるほど...あの日はもう、無理でしたね(笑)
木田:あの日はもうね、無理でした!
中橋:無理でしたね(笑)
木田:うん、無理。そのぐらい降りました。
中橋:120数センチ、ひと晩で降ったわけですから、あれは無理ですね。まぁ、確かに社長が除雪してるイメージはないかもしれないですけど...昔は社長、店舗のやってましたよね。
木田:昔はもう、自分でショベル乗って、下のなんだっけ?
中橋:"クレンチング"ですね。
※クレンチング:主にトラクターやショベルを用いた除雪作業で、バケットの先端を少し上向きにした状態で、アームを下げきった位置からゆっくりと持ち上げ、水平を保ちながら雪を押し除ける(あるいは持ち上げる)操作や技法を指す。
木田:そう。排水に「ガンッ!」ってやっちゃって、これダメだと思って(笑)
中橋:(笑)
木田:やったことありますよ。でも除雪はもう日々、隣のね、セイコーマートの店長さんが結構重機乗ってくれる。俺がスコップで細かいところやってて、大体30分~40分やってて疲れるから休憩してね。休憩多いんだわ(笑)だけど、バシッとキレイにするんですよね。
中橋:除雪のこだわり強いですよね。
木田:除雪はもうめちゃくちゃこだわりあるから。
中橋:そうっすよね。
木田:路肩のところもガン!と置いてあったら入りづらいじゃん。
中橋:そうですね。
木田:どこの店よりも入りやすくする。
中橋:それはもう昔から僕は教えられてきましたから。
木田:昔からやってきましたから。
中橋:僕のいた店舗が本社が向かいだったので、ちょっと見えるのさ(笑)
木田:「足りないぞ、あんなんじゃダメだ。」って。
中橋:(笑)
木田:やっぱそういうこだわりを持ってる。どこよりも綺麗にする、やっぱお客さんが入りやすいような環境下にしとく、というのが鉄則ですよね。
中橋:鉄則っすよね、うん(笑)でも、最近北海道札幌の方がやばいらしいですね、石狩とかが。
木田:日本海側は結構雪が大変そうですけど。
中橋:それでもやっぱお客さんは来てくれてますね。
木田:やっぱ来てくれるんですよ、やっぱ入りやすい店にちゃんとしないとですね。
中橋:ありがとうございます。じゃあ次行きましょう。ラジオネーム「ハート」さん。いつもありがとうございます。
『忘年会であったカラオケ大会を今後実施予定はありますか?ハチャメチャに盛り上がっていたので今後も実施してほしいです。』
と。
木田:いや、これもうね、あれだけ盛り上がったんで、やりますよ。
中橋:やりますよ(笑)
木田:だって、ここで掲げてね、やるっていう話になったんですから。
中橋:そうですよね。そうだそうだ、前回?
木田:前回、やろうって。あれだけ盛り上がることってあんまりないし、やっぱり他の事業部の方たちもすごい盛り上がってくれたじゃないですか。
中橋:そうですね、距離を感じなかったですね。他の事業部の方と。
木田:だから、あれをやることによって、そういう部分がみんな共有できるようになるんで。あれはもう絶対継続。
中橋:いやぁ...よかったですね。
木田:やりましょう。
中橋:もし参加されてない方で見たい方いたら、動画インスタとかにも上がってますので見てください。みんな笑顔ですもんね。ぜひチェックしてください。じゃあ来年もカラオケ大会はあるということで。
木田:来年もやります!
中橋:今のうちから準備しといてもらいたいですね。
木田:練習しといてください。
中橋:お願いします。では、これが最後のお便りです。ラジオネーム「てんてん」さんからいただきました。
『忘年会の動画を見て、とても羨ましく感じました。地方の社員も帯広の忘年会に参加することはできないでしょうか。』
木田:やりましょうよ。
中橋:(笑)いいっすね、これ嬉しいっすね。
木田:うん、全員来ちゃうとやっぱ店が回らなくなるので、各店舗1人とか。
中橋:いいですね、毎年順番で。
木田:で、その入れ替わりで全員が最終的には来れるっていう。
中橋:定休日って、全部揃う定休日ってあります?水曜日?
木田:水曜日なんだけど、今ちょっと変わってるところもある。
中橋:そうですよね。ずらしてる…
木田:ずらしてるとこもあるので、難しいっちゃ難しいんだけど。それか、あれだけやっぱ混む時期だからこそ、時期をもう結構早くしてるところもある。やっぱりどうしても年末年始って忙しくなるじゃない、店舗もそうだけど。であるならば、11月ぐらいを目処にしてやる、と。
中橋:なるほど。
木田:であるなれば、さっき言ったように店舗に関してもそこまでモロ繁忙期じゃない時期を踏まえて考えたら、定休日とうまく合わせながらやることもできなくはないじゃないですか。
中橋:そうっすね。それいいっすね。
木田:だから、1ヶ月早めてもいいかもしれない。忘年会を。
中橋:いいですね、ありですね。店も抑えやすいし、タクシーも抑えやすい(笑)
木田:店も抑えやすいし、タクシーも取れるし。
中橋:そうですね(笑)いいですね。
木田:今年は11月、どうでしょう。やりましょうよ。
中橋:是非「てんてん」さんも来ていただけるようにお願いします。楽しみにしてます。
木田:よろしくお願いします。
中橋:景品増やさなきゃダメですね(笑)
木田:景品増やさないとダメ。
中橋:今年50個~60個くらい…
木田:入れる店もあんまりないんだよね。まぁでも、それは考えましょうよ、しっかり。帯広で。
中橋:帯広で。いいっすね。
木田:熱い夜…
中橋:熱い夜(笑)
木田:お願いします。
中橋:(笑)わかりました。ありがとうございます!ということで、本日のお便りは以上となります。では最後、今月の一言またいただきたいんですけども。お願いします。
木田:先月、あれだったよね。インフル気を付けろ、ということでしたよね。今月ね、難しいね。
中橋:もう終わっちゃいますけどね、1月も。なので2月。
木田:2月に向けてと、この繁忙期に向けてっていうのも1つ入れていいですか?
中橋:お願いします。
木田:新年あけまして、今年度はバレンタインデーもありますと。
中橋:(笑)はい、そうですね(笑)バレンタインデーもありますね。
木田:別にあまり関係ないんだけど(笑)バレンタインデーもありますと。3月ね、携帯業界大きな繁忙期です。そこに向けて、やはり乾燥してますから...
中橋:(笑)はい。
木田:『元気が1番!』で。もう全てこんな理由ばっかりです。インフルじゃなくても『元気1番』で色んなお客さんにも対応していきましょうと。以上です。
中橋:ありがとうございます。じゃあ、3月に向けて体調万全で挑んでいただきたい、と。
木田:元気1番!
中橋:元気1番!お願いします。ありがとうございます。じゃあ、今月の一言『元気1番』で。
木田:いいね、ハマったよ?
中橋:元気1番(笑)
木田:ハマったんじゃない?これ。先月のインフルはね、ちょっと長いじゃないですか。今月は『元気1番』で。よろしくお願いします。
中橋:ありがとうございます。ということで、本日のキダ☆ラジも以上となります。ありがとうございました!
木田:ありがとうございました。