This page is intended for users in Singapore. Go to the page for users in United States.

JAWS DAYS 2020にオンライン登壇&オンライン参加しました #jawsdays #jawsdays2020

JAWS DAYS 2020 (サメの恩返し) 、今回は全オンラインということで弊社は、リモート登壇&リモート参加しました。3月から4月にかけて、継続的に多数の発表資料や動画が公開され、期間を通じてオンラインで盛り上がりました。沢山の知見が詰まっているので是非見てみて下さい。

日本経済新聞社はこのイベントに企業サポーターとして協賛させていただき、ランチセッションをもたせてもらいました。15分程度ですがオンライン登壇しているのでお楽しみ下さい

セッション内容

社内およびグループでのAWS勉強会の作り方について話します。 #jawsug のような技術コミュニティ活動と同じアプローチで社内勉強会を社内開発者同士を結びつけるコミュニティとして開始しました。外部のコミュニティ活動で得た知見ややり方を社内流にアレンジしたものです。同じ会社・グループの仲間がAWSという共通の技術について共に学び合うことでエンジニア同士の関係強化に繋がります。つまりデベロッパーリレーションズ(DevRel)の強化ということもできます。それぞれが自分のプロジェクトや自分のプロダクトや仕事に活かしていく流れを作るきっかけになったと考えています。

スライドはこちら

社内でのAWS勉強会とJAWSのコミュニティ勉強会、それぞれに良い点があると思います。エンジニアのスキルアップで事業貢献、コミュニティ勉強会に参加したり登壇することによりフィードバックを得て社内への情報共有など、社内と社外相互にいい流れが作り出せると思っています。

紹介ページはこちら

3月28日の1dayのオンラインイベントにも参加

3月28日にはオンラインイベントも開催されました。
https://jaws-ug.doorkeeper.jp/events/105155

「アウトプットしよう。これはあなたの成長の物語」(吉田真吾さん) のセッションでは、「アウトプットすると自分に起こる良いことを 30 個書き出す」というワーク、とても興味深く、そして、列挙するのがなかなか大変でした。オンラインですがみんなで共有体験をするという斬新なセッションで、書き出すことで脳内整理もできて、とてもいい経験となりました。4月後半にJAWS DAYS のオンライン版も無事に終了したとのことです。

最後に

当セッションに興味を持っていただいてありがとうございます。日経電子版を成長させるためのエンジニアリングパワーが必要です。セキュリティエンジニア、サーバーサイドエンジニア、Androidエンジニアを募集中です。


Androidエンジニア
会員数350万!! 日経電子版のAndroidエンジニア募集
『日経電子版(=日本経済新聞 電子版)のエンジニア』と聞いて、どんなイメージが浮かびますか? よく聞くのはこんな感じです 「難しそうな顔をしたスーツ姿のおじさん」 「外注に丸投げしてるんでしょ?」 うーん。前者みたいなひとは社内にいないわけでもない、ですが...。 実は、社内のエンジニア、それも20-30代のチームが中心となって開発をしています。 iPhone/Android向けアプリを筆頭に、UI/UX設計からアプリの実装までを内製化しており、一層の開発力強化を目指しています。 日経電子版は70万人を超えるデジタル購読数を持つ、世界最大級の経済ニュースサービスです。ビジネスパーソンの必携ツールとして評価を得ており、経営者をはじめとするリーダー層の方に多くお読みいただいています。 さらに、英国の経済紙『Financial Times』もグループに加わり、いっそうのグローバル化が進むことになります。打ち合わせを英語で行っている開発チームもあります。 「インターネットならニュースなんて無料で手に入る」と言われる時代に、なぜ70万人の人が有料でニュースを読んでいるのか? 重大な責任を伴う判断の材料には、正確で質の高い情報が不可欠。日経は、この有力な情報源としてご評価いただいています。 私たちは、多くの、確かな情報を、読みやすく読者にお届けすることが、私たちの価値であり使命だと考えています。 このために140年、新聞社としての取材体制や、紙の販売・流通体制を整えてきました。 いま、デジタルの分野で体制を整える必要があります。 軽快に動き読みやすいアプリ、自分に必要な記事を収集してくれる機能、外部サービスとの連携... いずれもすでに私たちが実現しているものです。 でも、やりたいことや改善したいことがまだまだ、あります。 日々の仕事などで、私たちの集めた情報を必要として下さっている方が大勢います。 Webサービスの開発に興味がある、ニュースサイト作りに興味のあるエンジニアの皆さん。 どうせなら多くの人に「必要とされる」「読まれる」サービスを一緒に作りませんか。
日本経済新聞社
日本経済新聞社's job postings
5 Likes
5 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more