What we do
華やかさが詰まったオリジナルフラワーボックス
箱を開けた方の驚きと笑顔を思い浮かべながら丁寧に一つずつ。。
オリジナルフラワーボックスがセンセーショナルに開花したのは2000年。
それ以来、ニコライ・バーグマンは進化し続けています。
南青山フラッグシップストアをはじめとする国内7店舗とコペンハーゲンとソウルで独自の世界を展開中。
その独創性は、国内外の大規模なアートプロジェクトや多彩なコラボレーションパートナーに顕著です。
グローバルブランドのプロダクトから日本の神社仏閣・伝統工芸まで彩る対象に限界はありません。
国外にもその認知度が高まりつつあり、店舗やスクールに訪れる外国人の方々急増中。
わたしたちは今、フラワービジネスの「グローバル・メゾン」に向けて新たな一歩を踏み出しています。
Why we do
2023年にオープンの箱根ガーデンズ。自然や花をコアとするクリエイティビティは果てしなく広がっていきます。
フラワースクールやワークショップ、ライブパフォーマンスでは、皆さんとの交流を大切に。
「みんなの心をハッと動かしたい。驚かせて喜ばせたい!」
スタッフ一人一人の心に刻まれているニコライ・バーグマンの想いです。
プラットフォームは、もちろん「花」。提供するのは私たちのデザインです。
新しいものをとり入れ、コアに足す。
「花 X アイディア」のデザインに限界はありません。
届けたいのは、デザインの中に秘められた「ストーリーと驚き」です。
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小さくても花には自然が持つ力がちゃんと宿っており、知らないうちに気分が良くなります。
忙しい僕たちは、いつも頭で考えてばかりいます。だからこそ花という身近にないいきものに触れることで、心を身体で感じる機会を増やしたい。
今までになかったもの、お客様が知らなかったものを、常に提案していきたいと考えています。それが相手をびっくりさせ、喜ばせる一番の方法だと思うから。〜ニコライ・バーグマン〜
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How we do
フラワーボックスから大規模な空間装花まで斬新なデザインで彩ります
世界を飛び回る中、スタッフの顔をみて話をすることでエネルギーをチャージ!スタッフのモチベーションも急上昇中。
スタッフは約200名。20代4割、30代までが7割。
役職者の男女比は50/50で、男女ともに産休や育休からの復帰率はほぼ100%で活躍中です。
国籍・人種・ジェンダー・年齢・年数に関わりなく、自由な雰囲気でやりたいことに挑戦できるので、
自分自身の心の中の壁をなくせば、さまざまな道が展開していきます。
フラワービジネスには二つの大きな繁忙期があります。母の日とクリスマスです。
店舗や制作現場をはじめ、会社全体が大忙しですが、
ニコライ・バーグマンのデザインや商品を知っていただく素晴らしい機会でもあります。
商品をお渡しするときの「ありがとう」の笑顔
「すごーい、こんな色合わせ見たことない」という驚きの声
「今までのプレゼントで一番の思い出です」というお礼のレター
お客様の幸せそうな表情で自分自身の気持ちが上がっていくのを感じます。
さあ、今年はどんなストーリーが展開するのか、スタッフのアドレナリンも急上昇です。
夏をはじめとする閑散期は、自分自身の充電期。次のステージへの準備です。
効果効率を重視するメリハリのある働き方を絶賛推進中です!