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【News Technology|GROWTH story #6】未経験から代理店営業に挑戦。新しいアイディアで自分の価値を発揮する

ニューステクノロジー社員の入社後の挑戦や成長をテーマにした本シリーズ。#6は媒体全般の代理店営業を担当する松田侑季にインタビュー。新卒からデジタルマーケティング一筋だった彼女が営業職に転身した理由とは何か。転職を決意したきっかけや仕事のやりがい、彼女が思い描く夢や将来像を通して、ニューステクノロジーの魅力に迫っていく。インタビュー最後には、5つのポイント【柔軟性/決断力/挑戦心/コミュニケーション能力/企画力】について、入社前後で比較した自身の成長“GROWTH”をグラフにて紹介。

代理店営業 松田侑季 プロフィール

2016年、新卒でインターネット広告メインの広告代理店に入社。WEB広告の運用業務に従事する。その後、2019年に大手化粧品会社へ入社。デジタルマーケティングにおける広告全般の業務を担当。2020年9月よりニューステクノロジーに入社。「THE TOKYO TAXI VISION GROWTH」(以下、 GROWTHに省略)「THE TOKYO SALON VISION COVER」(以下、COVERに省略)「THE TOKYO MOBILITY GALLERY Canvas」(以下、Canvasに省略)を中心に、媒体全般の代理店営業として活躍中。

インタビュー全体概要

  • Section1. 社員全員の顔が分かる会社で自分の価値を発揮する
  • Section2. 新しいアイディアを考える時間を常に確保する
  • Section3. 徹底的な全体把握で何事にも柔軟に対応する
  • Section4. 代理店の課題を一緒に解決して信頼関係を築く
  • Section5. 世間にインパクトを与えるような企画やサービスを生み出したい
  • Section6. スピード感のある環境を活かして、アイディアを形にする
  • Section7. 入社前後のポテンシャルレーダーチャート

これまでとは異なる環境で自分の価値を発揮

ー転職を考えたきっかけは何ですか?

転職を考えはじめたのは、大きな会社に所属して働く中で、自分のやりたいことや能力を十分に発揮できず、仕事のやりがいや楽しさを見失っていたからです。

前職では、1つのプロダクト内で仕事がかなり細分化されていました。同じプロダクトのメンバー同士でも誰が何をやっているのかわからないこともあったり…。プロフェッショナルな仕事ができることは嬉しかったのですが、新しいプロジェクトに関わることがあっても自分の価値を発揮できたという“手ごたえ”を感じることができなかったんですよね。

社員全員の顔が分かるくらいの規模の会社であれば、大勢の中で埋もれることなく自分の価値を発揮できたり、自分の担当領域に関係なく幅広い業務を経験できるのではないかと思い、転職を決意しました。

なかでもニューステクノロジーに入社を決めた理由は、媒体を運営することに興味があったからです。

今までのキャリアで、広告代理店側と広告主側の2つの立場を経験してきたので、新たに媒体社側の視点を学んだり経験を積みたいと考えていました。GROWTHというモビリティメディアに興味があったことに加え、新しいことに挑戦する文化に共感したこともあり、ニューステクノロジーに応募しました。

新しいアイディアを考える時間を常に確保する

ー入社前と入社後を比較して、仕事のスタンスや考え方に変化はありましたか?

今までは上司が決定したことを実行するだけのことが多く、マニュアルが用意されていることが当たり前でした。

ニューステクノロジーでは自分自身で判断して実行したり、ゼロベースから考えたりすることが多いので、以前よりも目標を達成するためのプロセスを主体的に考えるようになりました。

プロジェクトを成功させるためには、周りをどう巻き込んでどう進めていけばいいのかを考えて実行するなど、これまでとは全く違ったスタンスで仕事をしていますね。

また、入社当初から「思考する時間」を毎日つくるように意識しています。

入社したての頃は、代理店営業という仕事に対して理解を深めつつ、基本的な業務や動きをこなす慌ただしい日々でした。それでも、一日のスケジュールを細かく決めて、媒体の改善点や新しい広告プランなど、自分なりの新しいアイディアを考える時間を確保していました。

思考する時間を確保できていれば、どんな案件もスピード感を持って対応できたり、時間に余裕ができた時に、考えておいたアイディアをベースに新しい取り組みを実行することができます。

代理店営業という未経験の職種への挑戦で不安もありましたが、この時間を確保できたからこそ、新しい環境に慣れていく過程をより一層楽しむことができたと感じていますね。

現在は代理店営業を担当しながら、ヘアサロン専門のサイネージ・メディア「COVER」のコンテンツ企画も考えています。部署や職種の垣根を越えてさまざまなことに挑戦できるのは、ニューステクノロジーだからこその魅力ですね。

徹底的な全体把握で何事にも柔軟に対応する

入社前と入社後の変化という点では、クライアントとのコミュニケーション自体も新しい挑戦です。今までクライアントと直接やりとりをする経験がなかったので新鮮な感覚でした。

クライアントの課題をヒアリングし、ヒアリング結果を整理して制作チームに伝える。完成した動画の意図を的確にクライアントに伝える。基本的に自分が全ての窓口となってクライアントと対峙するので責任を感じます。仮に、何かミスやトラブルが起こったときもまず始めにリカバリーをするのは私です。

動画制作の進行状況を細かく確認したり自社の媒体理解を深めたりと、何事にも柔軟に対応できるように、案件に関わることは全体的に把握をして「知らないことがない状態」であることを常に意識していますね。

代理店の課題を一緒に解決して信頼関係を築く

ー代理店営業の仕事をする中で感じるやりがいは何ですか?

さまざまな代理店のサポートができることにやりがいを感じています。

以前までは、媒体社の営業の仕事について、いかに自社の媒体やサービスを魅力的にアピールすることができるかを切り口や伝え方を工夫しながら考え、受注に繋げていくイメージをもっていました。

でも、実際に媒体営業の仕事を経験する中で、それだけでは受注に繋がらないということを学びました。代理店営業では特に、自社媒体の魅力をアピールすることに加え、エンドクライアントが抱える課題を代理店とともに解決できるような提案や動きが重要です。

具体的には、代理店と一緒にエンドクライアントごとに課題を整理することから始めて、媒体ごとに提案の仕方を考えたり、動画の企画を提案したり。代理店側の視点に立ち、課題の本質を捉えることで、実際に解決へと導く提案ができるよう意識しています。

というのも、代理店営業の場合、最終的にエンドクライアントに提案するのは私ではありません。課題の本質を捉えることができていない提案内容だったり、提案の仕方自体が分からなかったりすると、どんなに魅力的な媒体でも代理店からエンドクライアントに繋げてもらうことはできませんから。

「代理店」と「媒体社」という概念は捨てて、とことん一緒に考えていく気持ちでコミュニケーションを取っていますね。

そのためにも、定期的にヒアリングの時間を設けたり、媒体についての新しい情報を共有したりと、代理店の方とこまめにコミュニケーションを取って信頼関係を構築しています。

代理店の方がどの媒体を提案に取れ入れようか迷ったときに、GROWTHやCOVER、Canvasをすぐに選択肢として思い浮かべてもらえるような関係になることを目指していますね。

ニューステクノロジーの代理店営業の醍醐味としては、提案内容に決まりがないのでクライアントに合わせて自分で広告プランを考えられる点が面白いです。

自社の各媒体を掛け合わせることもありますし、他事業部と連携した広告プランを練ることもあります。多角的に事業を展開しているので、自社サービスを活用した幅広い提案ができる環境があるのも魅力的ですね。

初めて自分が提案した広告プランで受注できた時は本当に嬉しかったです。最近ではそれが増えてきて、自分自身の存在価値を感じることができています。

世間にインパクトを与えるような企画やサービスを生み出したい

ー今後、ニューステクノロジーでチャレンジしたいと思っていることはありますか?

世間から大きな反響があるような、インパクトのあるコンテンツ企画や新しいサービスを生み出してみたいです。

車窓モビリティサイネージサービス「Canvas」を2021年3月にローンチしたとき、第一弾の走行プロジェクトとして、漫画「ONE PIECE」の1巻〜99巻までの計100の名シーンをタクシーの車窓に映して走行するという企画を実施しました。実施後、想像していたよりもSNSでの反響が大きくてとても驚きました。

自分が担当している媒体がこんなにも世間を賑わせていると思うと心が躍りました。自分で考えた企画やサービスで実現してみたいと思いましたね。

私は韓国のとあるアイドルグループのファンなのですが、Canvasでコラボレーション企画を実施するという野望を抱いて、今粛々と準備を進めています(笑)

ニューステクノロジーでは、熱量があれば立場に関係なく挑戦できる環境があるので、実現することも夢じゃないと思っています。

ジャストアイディアだったとしても面白い切り口であれば、実行するための打ち合わせがすぐに設けられる。そんな日常に夢が広がりますね。

キャリアプランを考えるうえでは、どんなライフステージでも働き続けられるようなスキルを身につけたいです

今後は、ライフステージによって働く時間や環境が変わることもあると思っています。限られた時間や目の前の環境に応じ、自分の価値を最大限に発揮するためには、新しい挑戦をたくさんして自分の中に経験やスキルを蓄積していくことが必要かと。

最近では、宿泊者と商品を繋ぐプラットフォーム「kininaru」において、マーケティング観点からの施策やアイディア出しなどにも参加しています。

代理店営業という立場に留まらず、視野を広くもってさまざまなことに挑戦していきたいですね。

スピード感のある環境を活かして、アイディアを形にする

ーニューステクノロジーで働く一番の魅力は何ですか?

コミュニケーションや意思決定にスピード感があるのが魅力的です。

メンバー同士の距離が近いので、確認したいことがあったときにすぐに聞くことができ、コミュニケーションをするうえで時差が生じることがほとんどありません。

また、大きな会社では何か新しい取り組みを始めるとしても、実行するまでに何人もの承認を得なければいけなかったので、動き出すまでにとても時間がかかっていました。部署同士で協力することがある場合はなおさらです。

良い意味で、そういった仕組みそのものがニューステクノロジーにはないので、時間をかけずに新しい取り組みを始動できるのは大きな魅力ですね。

ー最後に好きなバリューを教えてください。

私の好きなバリューは『体験ファースト。聞いてみる・見てみる・触れてみる』です。

営業として、会話の幅を広げるためにも新しい視点で物事を考えられるようになるためにも、このバリューは大切にしたいです。

クライアントの商品を実際に使ってみることはもちろんですが、ユーザーとして、自社媒体を意識的に見に行くようにしています。

たとえば、COVERを導入しているヘアサロンを利用して、COVERがどういう形で設置されているのか、周りのお客さんがどういう風に観ているのか、観察したり自分で体験したりしてコンテンツの企画立案に活かしていますね。

積極的に体験することで自分が今まで知らなかった価値観に触れる。

そうして蓄積した新しい視点を活かして、世間から大きな反響が得られるようなコンテンツやサービスを考え形にしたいです。

入社前後のポテンシャルレーダーチャート

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