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不を解消するために、業界のフロントランナーになる──2030年1,000億円が示す道標

MOTAは、2030年に売上1,000億円という目標を掲げ、非連続的な成長に挑んでいます。ゼロイチの発想で事業を構想し、スピード感を持って形にする──そんな組織を率いる佐藤大輔社長が、成長の原動力となる思考や組織づくりの哲学、そしてMOTAが目指す未来についてお伝えします。2030年1,000億円の目標は“手段”──ブレイクスルーで拓く新市場──MOTAでは、2030年の売上目標を1,000億円に設定しました。これについての考えを聞かせてください。佐藤 大輔(以下、佐藤): 2025年の現在の売上見込みが100億円というところからすると、ここ数年のMOTAの急成長を振り返っても、さらに非...

「MOTAなら、私も共に成長できる」新卒一期生が入社式から踏み出す、新たな一歩

4月1日、MOTAに3名の新卒一期生が、新たな仲間として加わりました。入社式では歓迎の言葉が交わされ、これから社会人としての一歩を歩み出す新卒メンバー自身もまた、それぞれの思いを口にしました。そこにあったのは歓迎だけではなく、「これから一緒に未来をつくっていこう」という背中を力強く押す期待感。本記事では、そうした入社式の様子をレポートするとともに、新卒メンバーが胸に抱くこれからの希望、MOTAでの挑戦の始まりをひもときます。代表・佐藤が伝えた、50年のキャリアを支える「3つの素直さ」舞台は表参道。ジャケットに袖を通した新卒メンバー3名と、代表の佐藤をはじめとしたボードメンバー、人事・広報...

「ひとのかがやき」で事業成長を加速させる。MOTA人事部長が語る“人と事業が共に育つ組織”とは

「世界中に、もっとフェア・トレードを。」を掲げ、主幹サービス「MOTA車買取」をはじめとするデジタルサービスで新しい価値を生み出してきたMOTA。人事戦略の核にあるのは、社員一人ひとりの成長を会社の成長へと繋げる「ひとのかがやき」という考え方です。人事本部長・佐藤圭さんが、その理念と制度設計、そしてこれからの人材への思いについてお話しします。「フェア・トレード」と「ひとのかがやき」に込められた、人と組織への向き合い方──MOTAの人事戦略として大切にしていることを聞かせてください。佐藤 大前提として、MOTAのミッションである「世界中に、もっとフェア・トレードを。」、そして人材マネージメ...

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