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成長

「準備の量が、結果を決める」──複数ブランドを担う営業・篠原彩乃が語る、モノック営業のリアル

教員、起業、そして化粧品業界へ。自ら事業を経営し、2度の事業売却を経験してきた篠原彩乃さんは、いま複数のブランドの営業を一手に担う。彼女の強みは、一つひとつの商談への徹底した準備。その仕事観の根底にあるのは、「経営者の視点」だった。飾らない言葉で、モノックの営業のリアルを聞いた。【プロフィール】 モノック株式会社 営業 篠原 彩乃(しのはら あやの)北海道出身。地元の中高一貫校で教員として勤務。上京後、英語コーチングスクールを営むベンチャー企業を経て独立し、自ら事業を経営。2度の事業売却を経験したのち、化粧品業界へ。モノック株式会社では現在、複数ブランドの営業を一手に担う。教員、起業を経...

良いものを、正しく届ける──15年で築いた土台と、次の挑戦

学生時代に立ち上げたアプリ開発から始まり、今では韓国発化粧品ブランドの日本展開を牽引するモノック株式会社。創業から15年、代表・小澤一郎に、創業の原点から、いま営業職の採用を強化する理由、そして共に働きたい人物像まで、ありのままを伺いました。【プロフィール】 モノック株式会社 代表取締役 小澤 一郎(おざわ いちろう) 2011年、大学2年生のときにiPhoneアプリ開発会社として現在の会社を創業。以来15年にわたり約10の事業に挑戦し、現在は韓国発化粧品ブランドの日本展開事業を牽引している。創業の原点──「今起業するならこれしかない」アプリ開発から始まった学生起業黒字化までの8年間サボ...