目次
前はどんな会社だった?どんなことでも、思い出深いエピソードを一つ教えて。
今はどんな会社?今の会社を知ってから入社するまでの、思い出深いエピソードを一つ教えて。
入社理由は?人生のどんな原体験がそこに繋がっている?
入社して一番びっくりした出来事、言葉
正直「こういう人はうちには合わないな」って思う人の特徴、行動、発言を教えて。想像でも大丈夫
前はどんな会社だった?どんなことでも、思い出深いエピソードを一つ教えて。
リクルートはいい会社です。人としての成長を見てくれるし、その支援をしてくれる会社だと思います。特に関西の営業部は人が温かく、いい意味で部活の延長線上のような雰囲気で仕事をしていました。思い出は4年目に入ってすぐに全社の準MVPを獲得したことです。グロース領域で半期で1億円の売り上げを達成している人は過去見てもなかなかいませんので、大変喜ばしい記録になりましたし、クライアントのためになる活動ができました。
今はどんな会社?今の会社を知ってから入社するまでの、思い出深いエピソードを一つ教えて。
ミラリタは、「金融の民主化」を目指すクライドファンディングのプラットフォームです。みずほ証券時代の同期に新しいプラットフォームを立ち上げるからその採用のすべてを任せたいと声をかけてもらい、ワクワクが止まらなかったです。
入社理由は?人生のどんな原体験がそこに繋がっている?
入社する会社はwin-win-winの事業モデルをしていることが大前提と決めています。その上で、最初に金融業界に入ったときにかなえることができなかった、日本のみんながお金持ちに近づくことという願いをかなえることができる会社だと感じたためです。また、職務としても人事責任者という裁量を持って仕事ができる環境に惹かれました。
入社して一番びっくりした出来事、言葉
当社にかかわる人たちの人脈です。各種メディアで見たこと・聞いたことのある方々が多くかかわってくださっており、今後の伸びしろが期待できる会社だと感じました。
正直「こういう人はうちには合わないな」って思う人の特徴、行動、発言を教えて。想像でも大丈夫
仕事に前向きではない人、役割を与えてほしい人はうちと言うよりもベンチャー企業に向いていないと思います。私も大手にいたのでよくわかるのですが、機会をもらえると思っている人が世の中には多いので、自分で機会を作っていく人がベンチャーには向いてると思います。その中でうちに合わない人は、話が長い人でだと思います。私も面接の中で「この人は結局何が言いたいのだろう」と思うことが多々あります。限られた時間の中で成果を上げていかなければいけないので、コミュニケーションの1つとっても簡潔でわかりやすいことが好ましいですね。