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What we do

2018年に大阪オフィスを改装しました。
プロジェクションマッピングで社外へのアピールも!
「想像以上の感動を。」を理念に、オフィスに特化した移転業務や、空間デザイン、働き方の提案を手がける会社です。 ミライズワークスでは、単なるオフィスという「箱」を作るだけではなく、お客様のお客様、そしてお客様の将来像までを見据えたオフィスを作るためにはどうしたらよいかを本気で考えています。 オフィス移転のプロジェクトマネジメントをメインに、空間デザインや、引っ越し作業、家具の購入、メールや電話といった対応一つとっても常に“感動”を与えらるサービスを提供することを志とし、求められている以上の仕事をし社会に貢献できる企業を目指します。 その中でミライズワークスで働くメンバーが「感動のサイクルを広げていくチーム」となり、一丸となって最適な「工程・品質・コスト管理」を実現していきます。 「言われた通りのレイアウト」、「その案件限りのお客様とのお付き合い」ではなく、一人一人が自分の意思をもって自らが良いと思うものを提案でき、お客様のパートナーとして末永く付き合って頂ける企業でありたいと考えています。 ■業務内容■ 『オフィス空間に関わる総合コンサルティング』 ・オフィス移転プロジェクトマネジメント ・オフィス空間デザイン ・オフィス原状回復コンサルティング ・オフィスビルコンバージョン提案 ・オフィスファシリティ事業 ・物件選定コンサルティング ・各種デザイン etc.

Why we do

遠隔会議も日常的に行なっています。
自社のデザインで働きやすさの検証を行なっています。
■企業理念■ 『想像以上の感動を。』 ■仕事に対する想い■ オフィスの移転や、改装を迎える企業にとって「採用強化につながるオフィスにしたい」「今いる社員の環境を良いものにしたい」といった目的や要望がたくさん出てきます。 しかし実際にオフィス移転を考えると、「何から手をつけていいのか」、「どんな会社にお願いしたらコストは下がるのか」、「本当にいいものができるのか」、「いったいどのくらいの期間が必要なのか」など、考えるべき事が山積みで、気力と労力が必要です。 さらに普段の会社の業務にプラスして移転作業の準備をするとなると、担当者の方は大量のタスクに追われて、オフィス移転は苦しいものになりがちです。 弊社ではオフィス移転や開業をコンサルティングし、お客様の負担を減らします。 そして、「オフィス移転して良かった!楽しかった!」と思って頂ける『感動』を提供します。 また、『感動』するのはお客様だけではなく、それに関わる弊社の社員にも「こんな事がお客様に提供できた!喜んで頂けた!」と『想像以上の感動』を感じてもらいたいです。自分で作り上げた!と実感できる感動を味わい、お客様と一緒に成長するイメージで業務に取り組んでおります。

How we do

一人一人が楽しく仕事をしています。
各々の良さを突き合わせていいオフィスを作っていきます。
★★★ミライズワークス本気改革2019★★★ 【働き方改革実行へのきっかけ】 私たちは働く「箱」をつくることにとどまらず、お客様の働き方までをご提案することを追及してまいりました。 そのために、まずはミライズワークスが働き方のモデルとなれるよう本気で変わろう!! という気持ちで2019年6月より新たなるミライズワークス版の働き改革を本気改革として実行しています! 【当たり前のルール】 社会人としての立ち振る舞いの前に、単純に“当たり前”ができる人であることをミライズワークスのルールとしました。 そこでスタッフ同士の“当たり前の基準”を明確化し、このルールが習慣となり、企業文化となり、その土台ができた時にミライズワークスの目指す社風が確立されると考えました。 ①気持ちのいいあいさつ  笑顔と相手の名前を交えた挨拶を交わします。 ②全員で賞賛  プロジェクトの成功や、クライアント様からの嬉しいお言葉を頂いた際は全員でおめでとうを送り合います。 ③毎日全員で清掃  気持ちのいい1日を迎えるため清掃ルールを定め、始業前に全員で清掃します。 ④机の上3つルール  帰宅の際デスクの上に置いていいものは3つまで。ペーパレスの意識づけにも繋げます。 etc. 【実行改革】 ■19時に全員退社(2020年12月までに実現化) 生産性を上げることを目的に全員退社時間を19時に設定。 拠点毎に残業アンバサダーを就任し、率先して帰宅時間を促します。 現段階では20時30分を最長残業時間として、半年ごとに30分の残業時間の短縮を実行し、 2020年12月には全員帰宅時間が19時になることを目標に掲げました。 ■月1回の個人面談 上司と部下が1対1で向き合う時間。 毎月拠点を超えて働き方やキャリアプランを一緒に考えていきます。 ■月1回の飲みにケーション MW19各称した飲み会。 拠点で19時から懇親会を月1回開催します。メンバー同士のコミュニケーションを より深める時間を作ります。 食事会の様子はSNSを投稿し社外に対して社風を発信していきます。 ■毎週の勉強会 大阪・東京の社員全員で出し合ったテーマを、毎週月曜日18時より持ち回りで講師を務め情報共有。 係わりの少ない部署や拠点メンバーとをテレビ会議を通しコミュニケーションを 取れる時間を設けています。 ■制度の見える化 これまでも定められた休暇や経費使用について時が経つに連れなんとなく各自の解釈となりつつあった制度について見える化を図りました。 ①有給、代休取得方法の改正 全員が見れるチャットツールを利用し、休暇の状況がわかるようにします。 申請のしやすさや、メンバーの勤務状態を把握する事でより助け合いの気持ちを育むための試み。 ②書籍費フリー 業務に必要な書籍は月2000円分まで購入OK!購入品はメンバーに内容を紹介し、書籍スペースでみんなが手に取れる書籍コーナーへ。 ③経費制度 役職者がお客様社対して利用できる交際費や、社内コミュニケーションに利用できる金額を改正。   etc.   私たちは、この「ルール」と「働き方本気改革」を実行し、ミライズワークスの社風を確立することで、魅力的な人があふれる企業となると確信しています。

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