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メディクルード新卒1期生対談「どうやって3年目以降の配属が決まったの?」



今回の記事は1期生対談「どうやって3年目以降の配属が決まったの?」です!
メディクルードの新卒は経営幹部候補生として、社会課題解決のために、「未来の会社経営を担う幹部候補」としての役割が期待されています。そのための助走期間として、入社後は『Next Leader Program』(以下、NLP)と呼ばれる2年間の育成プログラムが設けられており、経営人材になるにあたって必要なマインドやスキルを学ぶプログラムが組まれています。最初の半年は社長室にて新卒採用業務や社内プロジェクトといった内部業務を行い、その後の1年半は半年ずつ様々な部署をローテーションします。この期間に学んでほしいこと、経験してほしいことというのは決まっていますが、プロジェクト単位ではその時々、個人に合わせてオーダーメイドで業務を任せていきます。

そして、3年目で経営基礎力の発揮として、「既存事業のプロジェクト責任者」「新規事業のプロジェクト責任者」「経営幹部・リーダーとしての事業責任者」につきます。今回は入社3年目でそれぞれの領域で責任者となった新卒1期生の3名に「どういった形で希望を出して3年目の所属が決まったのか?」を聞いていこうと思います。入社当時からどんな変化があったのか?どのようにして3年目のやりたいことを決めたのか?この記事で明らかにしてきたいと思います!