レプスのタイ拠点に、12月から新しい仲間が加わりました。クラウドエンジニアのタナパット、ニックネームは「トゥアン」です。
25歳という若さながら、自ら課題を見つけ、自動化や改善を推進する高い主体性を持つ彼。入社からこれまでの歩みや、日々の業務で感じている技術的な面白さについて話を聞きました。
📌 記事のハイライト
- 挑戦の場を求めて: 数ある選択肢の中から、なぜレプスという環境を選んだのか。
- 技術へのワクワク: インフラアップグレードや自動化タスクを通じて感じる、インフラエンジニアとしての醍醐味。
- 等身大のコミュニケーション: 言葉や文化の壁を越えるために、彼が実践しているひと工夫。
- エンジニアの素顔: 根っからの技術好きとしての週末の過ごし方。
「無理に急いで覚える必要はない。大切なのは継続的に学び続けること」
そう語る彼の姿勢は、変化の激しいIT業界で私たちが大切にしたいエンジニアリングのあり方を体現しているように感じます。
多国籍なチームの中で、彼がどのような刺激を受け、どのような未来を描いているのか。ぜひ、全文をチェックしてみてください。
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