今回はいつもとは方向性の違うお話になります。
今の組織で満足してますか?エンジニアとしては満足しているけれど…
もっと組織を動かしたい!一人のエンジニアが出来る事には限界があるので、
マネジメントに興味が出てきた…そんな方いませんか?
その願望、実は当社で叶えられます。
___
いま、経験者にこそ知ってほしい当社の“成長フェーズ”
私たち株式会社コンタクトは、現在60名体制のエンジニア組織を、
これから100名体制へ拡大していく真っ最中です。
エンジニア1人ひとりの力を最大限に活かし、
組織としても、個人としても“仕組みで育てる”土台を整えている段階。
つまり、まだ完成していない組織。
これからルールを決め、役割を作り、文化を根づかせていく...
その“まっただ中”にいます。
だからこそ、今まさに必要なのは、
「これまでの経験を活かして、組織を動かす側に立ちたい人」
「次のリーダーポジションを本気で狙いたい人」
なんです。
___
コンピテンシー制度... “行動を仕組み化”して育つ環境へ
私たちは、エンジニアをただ増やすだけでなく、
「どう育ち、どう活躍できるか」に重きを置いて制度を整備しています。
特に力を入れているのが【コンピテンシーチーム制度】です。
具体的には…
- エンジニア全員が社内チームに所属
- 各チームにはリーダー/サブリーダー/サブ補佐を配置
- 月次で個人目標・チーム目標の設定と振り返りを行う
- 自社帰社MTGでの報告・Discordでのコミュニケーションを通じて定期的に行動の見える化を実施
これにより、「仕事ができる人」だけが評価されるのではなく、
行動そのものに目が向く仕組みが整いました。
結果として、以下のような人が輝ける環境になりつつあります。
- 若手を支えるのが得意な人
- チームの雰囲気づくりが上手な人
- 言語化や整理が得意な人
- 裏方でも貢献できる人
もちろん、技術で引っ張る人も歓迎。
しかし、人や組織を動かす力がより強く求められるフェーズに来ているんです。
___
「あなたの経験」に、ちゃんと意味がある組織。
たとえば、今の職場で...
- マネジメント経験があるのに、裁量が与えられない
- 若手を育てても評価に反映されない
- チームを引っ張っても「勝手にやってる」と言われる
…そんな経験はありませんか?
私たちは違います。
チームの行動や成果が“見える形”で共有される仕組みがあるからこそ、
リーダーやマネジメント層がきちんと評価される文化を作れます。
___
ポジションだけじゃない。「育てる責任」も味わえる。
コンピテンシーチームには、こんなルールがあります。
- リーダーが“管理者”ではなく、“育成の旗振り役”であること
- 若手に「教える」「待つ」「支える」ことに価値があるとみなすこと
- チームの雰囲気づくりや、文化をつなぐ行動もきちんと評価されること
だからこそ、
「マネジメントがやりたいけど、やらせてもらえない」
「やっても報われない」と感じていた方にこそ、
大きな手応えを感じてもらえるはずです。
___
私自身の話を少しだけ。
私は元々、営業職として働いていました。
そんな私がなぜ、IT業界・教育・採用の領域に転職してきたのか?
それは、
この会社が、まさに“組織を変えようとしている真っ只中”だったから。
だったんです。
ルールを作っていく
評価の仕組みを整えていく
チームを増やし、仕組みで育てる流れを形にしていく
「60名から100名体制へ」。
その成長の過程を、一緒に見ていける。
その景色を“自分で作っていける”。
このタイミングだからこそ、一緒に走る仲間を探しているのです。
___
“今のままでいいのか”と、少しでも思ったら。
- 今の会社で、これ以上のポジションがない
- 自分の経験をもっと活かしたい
- 誰かが作った組織じゃなく、自分で組織を創りたい
そう思ったあなたへ。
まずは一度、私たちの取り組みを覗いてみませんか?
きっと、これまでのキャリアが意味を持ち、
「次の10年をかけたい」と思える“場所”が見つかるかもしれません。
主役は、これから組織を動かす“あなた”です。
___
あなたのリーダーシップが必要です。私と一緒に、次のフェーズを創りませんか?
いま必要なのは、「完成された管理者」ではなく、
「まだ見ぬ未来を、一緒に描ける仲間」。
私がそうであったように、
“今の景色”ではなく、“これからの景色”を見たい人にとって、
このタイミングは、間違いなく“動くべき時”だと確信しています。
私は、決められたレールに乗るよりも、前例のないものをゼロから形にしていくことにやりがいを感じます。
同時に、自分の“できること”と“できないこと”をちゃんと理解しています。
だからこそ、すべてを自分でやるのではなく、信頼できる仲間に権限を委ねるスタンスを大切にしています。
それぞれが役割を担い合いながら、ひとつの組織を育てていく。
私は、そんな“チームとしての成長”を心から信じています。
...だから、あなたが必要なんです。
私と一緒に、まだ誰も見たことのない「組織の未来」を創っていきませんか?
あなたと、熱く語れる日を楽しみにしています。