What we do
弊社大ヒット商品のラグパジャマ
弊社こだわりのレザー
ファッションに疲れた大人の男のための「junhashimoto」というアパレルメンズブランドの事業を展開しております。2011年表参道ヒルズに「junhashimoto tokyo」をオープンし、和をテーマに群青のイメージカラーで統一し、日本から世界に発信するメンズブランドとして最新コレクションを展開しております。日本の文化の本質を、西洋ではアンビバレントと思われるものが共存し、調和していることにあると考え、優しさと厳しさといった一見矛盾して見えるものを調和させ、新しい価値を見出しいくことをコンセプトにした、様々な商品を送りだしております。
どの商品をとっても、決して、派手なアイテムはなく、着るだけで全身を落ち着いた雰囲気にしてくれるコーディネート力を武器にしております。
セレブのようなスタイルがとてもお洒落好きな方で、
色使いに関しても元気いっぱいの原色ではなく、少しトーンの抑えたカラーを使い、柔らかい雰囲気が出せること、服全体のシルエットも細めを意識されておりトレンドもしっかり取り入れられてるということで、多くの著名人、芸能人、ミュージシャンからの支持を集めております。
また、弊社ブランドは、メンズのハイブランドのポジショニングをとっておりまして、各種アパレルブランドとのコラボレーションを積極的におこなっております。
EDWIN×junhashimoto,(ジーンズメーカーエドウィン様とのコラボレーション)
Champion×junhashimoto(チャンピオン様とのコラボレーション)
,Nanouniverse ×junhashimoto(ナノユニバース様とのコラボレーション)
また、下記のような異業種コラボをしております。
http://www.fashionsnap.com/news/2014-10-23/junhashimoto-chillout/
(コンラッドとの宿泊コラボレーション企画)
http://bluebellcigar.jp/blog/news/◆davidoff%E3%80%80x-junhashimoto-コラボレーションセット期間限定発売
(ダビドフ様とのコラボレーション企画)
また、弊社は、http://www.theshowcase.jpを運営するなど、ITとアパレルの融合した新規事業の立ち上げを行っております。また、大手ファッションECのゾゾタウン様とは、ゾゾタウンオリジナルブランドの、[AZ by junhashimoto]の企画立ち上げ、をおこなっており、次世代アパレルEコマースのビジネスの模索をおこなっております。
弊社の強みとしては、自分達自身がアパレルブランドメーカーであることと、アパレルに関する あらゆる会社様とのコネクションを有していること、各社と実績を構築していること、自分達でシステム開発が可能であること。事業展開へのスピードであると考えております。
Why we do
安いモノや便利なモノがあふれ、どこへ行っても同じ店やブランドの物が並んでいる…そんな均一化が進んできた世の中。
How we do
私達のようなベンチャー企業が誰かに必要とされる唯一の道は、誰もしたことのないことを誰もしたことのない方法で誰かを幸せにすることだと考えています。
私達は資本力では到底勝負できないけど、アイデアとスピードでは勝負できる。
私達にしかできないことがある。それは人がリスクだと思うところにしかない。と考えています。
誰かのためにいままでできない困難なことをできるように努力を積み重ね、それをできるようになることには人を感動させる力がある。仕事でお客様を感動させることができる人の日常の中、その見えないところには必ずこのお父さんと同じような努力がある。
FASHION TRUCKは私達がアパレル流通にイノベーションを起こすための一つの柱になる事業です。
アパレル流通には参入障壁を高くする幾つかのポイントがあります。
店舗、在庫、人件費、それらにかかるキャッシュフローがそれにあたります。
FASHION TRUCK はそのうちアパレルブランドの店舗出店リスクを軽減させる施策です。
日本の若いファッションの才能がより開花させてあげられるように、日本のやる気に溢れているブランドがより世界に近づけるように。
FASHION TRUCK はお客様を呼ぶのではなくお客様のもとに行ける店舗です。
やる気さえあれば日本中、いや世界中どこででも自分達の作った服をお客様に見てもらうことができます。
私達はアパレル流通が持つ問題点を幾つかの事業を行なうことによりソリューションし、少しでも喜んでもらえる人を増やしていきます。
「デザイナー橋本の目標である、junhashimoto を世界的なブランドにする」
「アパレル流通のイノベーションを起こしてみんなが幸せになれる仕組み作りをする」
株式会社FASH international はこの二つの大きな使命を果たすべくチーム一丸になって進みます。
誰もやったことのない新しいことに挑戦し、誰も提供できなかった新しい価値を創ろう!
自分自身やって思ったけど、働くことの本当の幸せは、必要とされる自分の役割に真剣に向き合い、自分自身の間違いや甘さに気付き、学び成長するその毎日を楽しむことにあるのだと今回はっきりわかった。
そういう意味で経営者でもテニスコーチでも、店員さんでも働くことの幸せは変わらない。
働く人が幸せな会社を作りたいと真剣に思う。
働く人が幸せなら、それに関わる人を必ず幸せにできると思うから。
そのためにももっとみんなが成長しやすい環境を作っていきたいと思う。