What we do
顧客の細かな要望にも、柔軟に対応します。
多くの国々の顧客の言葉に合わせるために、多様な社員がそろっています。
当社は「サービスを進化させ、世界中の人々に貢献する」という企業理念を掲げて、中古車輸出事業を進めてまいりました。
これまで、自社インターネットサイトを中心としたワントゥワンマーケティングを展開することで、顧客数は日々増加し、世界中に5万人以上となっております。当社が展開するコンサルティング営業は各国業者のみならず、 個人レベルまでも含めたお客様に大変大きな満足を頂いております。
現在は中古車輸出の取扱いがメインですが、中古車輸出に拘らず、これまで培ってきた経験やノウハウを糧に、当社の強みを発揮できる更なる分野への事業展開を計画しております。
Why we do
自動車輸出の枠に留まらない顧客目線の発想と、それを実現する努力が私達の事業領域を広げ続けます。
ITで管理された、JPCの高いサービス品質を求めて、顧客が集まってきます。
日本国内で乗り潰された日本車も、海外、特に新興国では大きな価値があり、とても役立っているという話はよく聞きます。日本車の品質がとても高い証であり、日本人として誇らしいですよね。
他方で、私たちはサービスのクオリティにも注目しています。日本では顧客目線でサービスを改善していくことは当たり前になっています。しかし、海外ではそうでない国が少なくないのが現状です。そのため、これまで日本車をただ単に輸出するだけでなく、日本車を日本のサービス品質で届けることに注力してまいりました。それにより、多くの方々に満足いただけるサービスを提供できてきたと考えております。
しかし、常に顧客の環境は変化します。新興国は急速に発展し、顧客のニーズも変化し、他社のサービスクオリティも高まり続けます。そのため、当社も顧客のニーズを満たす一歩先ゆくサービスは何かを常に想像し続け、より良いサービスを提供するための不断の努力が重要です。
顧客のニーズを満たすのは「中古車の輸出だけではない」と考え、より広く高い目線で「私たちに何ができるか?」、「何をすべきか?」を考え続けています。
How we do
外国人スタッフが多いので、風通しが良い社風です。
事業開発や改善のためのコミュニケーションも盛んで、モチベーションの高いスタッフが揃っています!
東京に50人ほどのスタッフがいて、他に海外ブランチに30人ほどのスタッフがいます。ブランチオフィスは、スリランカ、ドバイ、ケニア、ミャンマーのヤンゴンとマンダレーにあります。ミャンマーには、整備工場もあります。
これまで、顧客の国や言葉に合わせて多くの国々出身のスタッフがメンバーに加わり、ブランチをオープンさせてきました。そのため東京のオフィスでは、様々な言語が飛び交っています。また、開かれるミーティングの半分くらいは英語でのミーティングです。