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What we do

R6S APAC Final
決戦の舞台
JCGは、「eスポーツを盛り上げるプロフェッショナル」が集まったスタートアップベンチャーです。そして、すでに国内トップクラスの実績をもっている存在でもあります。 大会の主催はもちろん、ゲームメーカーやパブリッシャーのイベントをサポートするコンサルティング事業なども手がけ、ゲーム業界そのものを盛り上げています。 ◆事業の柱は主に3つ 1. 自社ブランドのeスポーツ大会 企画・制作・運営まですべて自社で手がける『JCG大会』。幅広いジャンルとタイトルを取り扱い、さらに続々と追加中。参加資格も問わず、多くのプレイヤーに扉を開いた大会です。 2. eスポーツ大会の企画・運営委託 「eスポーツ大会を開催したい」というクライアントのニーズに応える事業。当社が培ったノウハウにより、ワンストップで大会運営を手がけます。 3. ゲームイベントのコンサルティング eスポーツに限らず、展示会や新作プロモーションなどのイベントの企画・制作をサポート。クライアントと作品の魅力を最大限に引き出す戦略立案を提供しています。 ◆JCGの昨年度実績 ◎大会参加者数 15万4000人 ◎運営サイトページビュー 1844万 ◎動画配信 265番組、1474万再生 ◎国や地域を越えて大会に参加できるオンライン大会も開催 ◎試合を配信する独自のスタジオを高輪台に設置

Why we do

アジア競技大会 日本代表選考会
毎月50回以上のゲーム大会を運営
◆eスポーツの熱狂を、よりたくさんの人々へ ゲーミング競技大会は、エンターテイメントとしてとても質の高いコンテンツ。世界に目を向ければ、すでに大規模な大会や多数のプロリーグが生まれる一大マーケットが生まれています。 ですが、日本ではまだまだその動きが始まったばかり。ゲームを真剣にプレイする楽しさ、そしてその価値を知っている私たちが、eスポーツに向かう熱狂の火を育て、より多くの人々に魅力を知ってもらい、ともに体験していきたいと考えています。 ◆プロフェッショナル集団としての役割 eスポーツが魅力的なエンターテイメントとして成立するには、実は様々なノウハウが必要です。 例えば、ゲームやプレイヤーの魅力を引き出す演出。 プレイヤーが最高のパフォーマンスを発揮できる、公正な競技運営。 そしてプロが育つための、アマチュア競技者やコミュニティの土壌。 こうしたプラットフォームを整え、世の中に提供していくための専門集団。それが、私たちJCGなのです。 ◆マーケットとともに成長するスタートアップベンチャー 私たちが育てるeスポーツの熱狂は、これからますます大きなものになっていくのは確実。マーケットそのものが今まさに成長期に入ったばかりであり、ビジネスとしてのニーズもどんどん拡大することでしょう。 その成長に合わせて、私たちは様々なプロダクトを次々と形にしていきます。

How we do

忘年会にて、お世話になっている方々を招待いたしました。
自社スタジオにて社内ゲーム大会を開催!
◆「ゲームの魅力を伝えたい」メンバーが集結 当社に入ってくるのは、もちろん「ゲームが大好き」なメンバーばかり。それに加えて、入社以前からプレイ動画の配信やSNSでの情報発信を行なっていたというケースが多いことも特徴です。 それはつまり、とにかく「自分の好きなゲームを他の人にも楽しんでもらいたい」という熱量のあらわれ。こうしたメンバー同士でアイデアと意見を交わしながら、企画を練り上げイベントを形にしていく仕事環境は、きっと大いに楽しんでいただけるはずです。 ◆オールラウンダーな人材を育成中 企画やイベント運営は、基本的にチーム体制で取り組んでいます。ですが同時に、企画から告知、配信機材や会場の手配、運営設計に大会後のレポートまで、いざとなれば1人で手がけられる人材として育成を行なっています。 これにより、「面白いのにユーザーが少ない」といった、普通なら大会の開催が難しいタイトルであっても柔軟な企画の立ち上げが可能となるのです。面白いゲームは、余すことなく伝えたい。そんな欲張りな社風こそ、この業界における強みともなっています。