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What we do

主軸となるSEM・SEO事業の他、業界的にほぼ前例のない、NPO法人やHRに特化したマーケティング支援などにも取り組んでいます。 また、新たにECサイトの運営と初の実店舗を伴うiPhone修理といった新規事業も立ち上げました。 様々な挑戦の中で共通するのは、クライアントの気持ちに寄り添うこと。ビジネスパートナーとして、一つひとつ課題に向き合います。

Why we do

ジャックアンドビーンズが掲げるミッションは「世界を本気で、おもしろく」です。 それは、世界中の人々すべてが、自分らしく生きている世界です。 NPO、100億稼ぐ企業、個人事業、どんなコミュニティでも、関わる一人ひとりが自分らしさを体現できていて、それを感じられている世界。 「おもしろさ」に縛りはなく、100人にいれば100通りあります。 何かと比較して1番である必要もなければ、誰にも思いつかないような特別なアイデアでなくていい。正解なんてなくて、万人にわかってもらえることでなくてもいいんです。 本当におもしろいことは、誰かに言われたから、ではなく、自らの意思で価値を提供し続けているものだからです。 そして、本当に価値あるものは他で代替えできないものです。 100年続く老舗旅館、サプライズの誕生日ケーキ、常連だった地元のラーメン屋、 一つひとつの事業が代替えできない価値を生み続け、一つひとつが世界をおもしろくし続けています。 我々はそれを守るため、さらに成長させるために手段に縛られず挑戦を続けています。

How we do

デジタルマーケティングでは、クライアントのビジネスの成長と正面から向き合いたいという想いから、当時業界初であった「手数料定額制」システムを導入しています。 業界として、クライアントが支払う広告費の「パーセンテージ制」で手数料を頂くケースが一般的です。 広告費のパーセンテージ制で手数料を取っていると、無駄にコストがかかっている箇所を見つけても受け取る手数料が減ることを気にして広告費を削減できなかったり、クライアント側で広告費を増額したい場合に支払う手数料が増えることを気にして踏み切れなかったり、手数料の設定が目標達成に向かう障壁となってしまいます。それでは本末転倒です。 ですから弊社は「手数料定額制」を導入し、常にクライアントに伴走する、本質的な価格設定・運用をして、クライアントの事業の成長を支援します。 ジャックアンドビーンズはミッションに共感する同志 約40名の社員で成り立っており、達成のために1分1秒惜しまず邁進しています。 メンバーの1人1人が「おもしろさ」を発信して、それがクライアント、友人、家族、子供、と数珠のようにつながっていけば、いつか本当に「世界を本気で、おもしろく」できる、そう信じています。