What we do
当社看板メニュー
当社展開店舗
一滴グループは、創作うどん店『一滴八銭屋』をはじめ、新宿を拠点に現在和食屋を4店舗展開しています。そんな私達が何よりも1番大切にしていることは「自分たちが行きたくなるお店をつくる」ということです。
《創作うどん・一滴八銭屋》
新宿駅西口徒歩5分。自家製麺の創作うどんを中心に、真心込めた手作りの創作料理をご提供致します。
《串天ぷら・段々屋》
全国でも珍しい創作串天ぷら専門店。古民家材のレトロな個室空間で、大人の宴会をお愉しみいただけます。
《粗挽き蕎麦・トキ》
山形産の超粗挽き蕎麦粉のみを使用したザクザク噛みしめて食べる十割蕎麦と純米酒の店。店主厳選の全国純米酒は週替わりで20種類ほどご用意。
《おまかせ料理・滴屋》
姉妹店の滴屋(しずくや)は、個室でのランチ・接待・宴会を楽しむ料亭です。一軒家を改装した店内には、すがすがしい静寂が漂います。普段は忘れがちな「日本人」の時間をお過ごし下さい。
Why we do
従業員全員和気あいあいとしています
当社代表「大薮 由一郎」
「自分たちが行きたくなる店をつくる。」
これが私達お店のビジョンです。
私たちのうどんを食べていただいたお客様の、一瞬びっくりしたような「美味しいの顔」が嬉しくて、そんな美味しいの顔や声を増やしたくて、「自分たちが行きたくなる店をつくる。」という想いを常に持ちながら、日々お店を営業しています。
【なぜ「うどん」なのか?】
「東京では美味いうどんがなかなか食べられない」
随分前から言われつづけていた言葉です。
以前から、讃岐うどんを看板に掲げ、本場のコシを伝えようと長年がんばっていらっしゃる先輩たちがは何人もいらっしゃいます。しかし、悔しいことに表舞台に出る機会は少なかった。
そんな表舞台に立つことのない「東京のうどん」をみて思ったことが『僕達でうどんをちゃんと表舞台にたたせよう』ということ。
私達がそんな風に思ったのは、東京に「讃岐うどんブーム」のようなものがやってくるより、随分前の1998年。ここが私達『一滴八銭』立ち上げの原点です。
喫茶店の「スパゲティー」がパスタ屋の「パスタ」になったように、蕎麦屋の「うどん」ではなく、うどん屋の「うどん」を当たり前に食べられるようにする、「東京にうどん文化を浸透させる。」それが今も私達の目指しているところです。
私たちのうどんを食べていただいたお客様の、一瞬びっくりしたような「美味しいの顔」が嬉しくて、そんな美味しいの顔や声を増やしたくて、日々お店を営業しています。
How we do
店先にて
レクリエーションも盛んです
毎日おすすめ料理を考えたり、月替わりのメニューを考えたり、なんとなくではなく、こだわりを持って働いているメンバーが多いです。
そんなメンバーが多いおかげで、チェーン店には真似できない個性的な空間を各店舗、創り出すことができています。
経験やスキルではなく「お客様の美味しいの顔が嬉しい」、心からそう想えるメンバーを募集しています。
お客様からいくら料理を褒められても、いくら内装を褒められても、スタッフを褒められる喜びにはかなわないかもしれない。そう思わせてくれるような「自信と誇り」を持ったメンバーが現在集まっています。