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What we do

ロゴがカラフルなのは、十人十色の個人の個性を大事にしたいという思いからです。
むさしの漢字、【武】をイメージしています!
株式会社アイルートは、介護事業所の運営サポートや介護周辺会社の販売促進・マーケティング支援などの介護コンサルティングや介護関係のイベントの運営企画・事務局代行などを行ってきました。 今回、国分寺は初となる介護の資格の学校を1月に開校します。(12月からプレオープン開始) 初任者研修、実務者研修、レクリエーション介護士2級、認知症ケア2級などの介護の資格取得の講座や研修やセミナーを行っていきます。 介護事業は地域密着のサービスです。気軽に地域で学べる場所を作り、地域で活躍できる介護人材の育成に取り組んでいきます。 【会社サービス一覧】 ①コンサルティング事業部 介護事業所や介護周辺会社、または新規参入希望者などに対しての、販売促進やマーケティング協力、経営アドバイスなどのコンサルティングサービスを行います。 ▼継続案件 ・足湯、炭酸泉、水素線などの販売促進協力 ・有料老人ホーム紹介の立ち上げサポート ・生前整理、介護施設への入居引越・お片付け会社の東京進出サポート ・小規模デイサービスの運営・営業支援 ・ユニフォーム会社への介護事業所マッチングサービス ・感染症コンサルティングへの介護事業所マッチングサービス ▼過去の案件 ・お葬式・お坊さん派遣などのポータルサイトの会社の介護業界へのマーケティング ・顔面マッサージ器の介護業界参入サポート ・スプリンクラーメーカー(窒素による施設消化)への介護事業所マッチングサービス ・介護派遣会社の求人広告アドバイス ②物販事業部 お風呂の水処理殺菌剤『シルバーチャージ』の製造・販売(約50施設) ③イベント事業部 ・介護甲子園事務局 介護事業所の日本一を決める大会を通じて、介護の魅力や介護で働くスタッフにスポットライトを当て、介護業界の発展に貢献。次回の第七回介護甲子園はナーシングケアと同時開催し、盛大に開催を予定している。現在、5000介護事業所がエントリー会員として参加している。 ・WEaL就職フェスのイベント運営協力 東京仕事財団の委託事業で行われている、一般社団法人日本在宅介護協会(東京支部)と公益財団法人介護労働安定センター(東京支部)を主体とする、「東京都団体課題別人材支援事業福祉人材コンソーシアム」の介護の就職イベント。2017年度に年5回開催。 ④むさし介護アカデミー事業部 介護人材育成のための資格の学校運営、セミナー・研修・イベントの企画など

Why we do

介護甲子園のプレゼンのシーン
第六回介護甲子園で理事・事務局長として趣旨説明をする代表・近藤
代表・近藤が、一般社団法人日本介護協会の理事・事務局をしており、介護甲子園という介護の日本一を決める活動をしていく過程で、全国の数多くの介護事業所を見てきました。 どんな施設があって、どんな人材がいるのかを見ていく中で、そのノウハウや取り組みを全国で共有することで、日本の介護レベルを上げ、全体福祉のインフラの底上げをすべきと考え取り組んできました。 その中で、介護は地域で活動していることが多く、地域を活性化することも必要だと考え、地域の介護仲間と一緒に活動を始め、2017年4月に『むさしウェルビーイング協会』を立ち上げました。 地域活動を続ける中で、多くの介護事業所が人の問題で頭を悩ましていることが多いと感じました。採用であったり教育であったり、介護は人が介在するサービスなので当然です。 その介護に関わる人の問題を解決できることができないか、そう考え行き着いたのが介護人材育成&介護の資格の学校の構想です。 しかも、地元である国分寺にそのような学び舎がなかったので、東京西部の介護人材の教育の受け皿となる学校が必要不可欠との考えを深め、誰もやらないのであれば、私がやるという決意のもと学校運営をスタートさせます。 ◉日本介護協会(介護甲子園)  http://www.j-care.or.jp/

How we do

セミナー講師のワンシーン
むさしウェルビーイング協会で行った認知症サポート企画『RUN伴』のゴール写真
むさし介護アカデミーでは、「地域社会の発展に貢献できる人材の創出」をしていきます。 教育理念として、「資格取得をスタートラインとし、それぞれの人生に満足できる心と技を共育する」を掲げています。 介護の資格の学校は存在しますが、主要都市に限られており、資格を早く取ることに主眼が置かれています。我々は、介護の資格取得はスタートだと考えているので、スタートで終わりはできません。 地域での学び舎である以上、卒業生とは一生の介護仲間です。介護の資格の学校から介護の学び舎として、今後必要になる介護スキルやより人間として成長出来る研修やセミナーを実施し、地域で一生付き合える学校を目指していきます。 ▼むさし介護アカデミーのモットー 【資格は武器。武器をどう使うかが大事。】 資格は所詮ツールにすぎません。資格取得は手段であって、目的になってはならないのです。 「資格を取るのがゴール」「資格を取って満足」そんな人にならないでください。 資格は取ってからが、スタート。いや、勝負が始まります。 【エンジョイ介護 エンジョイLIFE】 介護の仕事を選んだからには、とことん楽しむ。人生を楽しんでこそ、人間の幅を広げてこそ、人生の先輩である高齢者の皆さんと向き合えます。ずっと介護の仕事が続けられるような、貴方の人生のやりたいことをサポートします。 【何を学ぶかよりも、誰に学ぶか?誰と学ぶか?】 多くの良縁が、人生の宝になります。交流の幅を広げる活動が大事になります。 介護への思いが強く、きちんとした知識を持った講師を迎えます。そして、一緒に学ぶ仲間は将来の地域の介護仲間になります。学校を卒業して終わりではなく、学校を卒業してプロとしての付き合いが続くのです。地域介護を一緒に良くしていく仲間と学べることが最大のメリットになります。 【地域密着だから出来る、ちょっとした時間の有効利用】 地域だからこそすぐに行ける。すぐに通えるからこそ時間を有効に使えます。ちょっとした時間を何に使うのか?そこを大事にしたいと思っています。 研修やセミナーだけでなく、思いを同じくする介護仲間との語らいの場も提供します。地域でみんなんでレベルアップできる環境を作り上げていきます。 【スキルよりも、人間力。器を広げることが人生の近道】 資格取得や研修、セミナー、介護現場で多くのスキルは磨けます。 しかし、それを使うのは人の心がもっと大事です。考え方一つでプラスにもマイナスにもすべてが大きく変わります。我々は、人生を豊かにするためにもっとも重要だと考えている「自分の器を広げること」を生涯の学びとして、共に育っていこうと考えています。