こんにちは!
株式会社インサイトで採用を担当している木村です。
今回のストーリーはCTOインタビュー最終回!
最終回では、CTOが描くインサイトの未来、CTOの野望を伺ってきました!
Q8. CTOが描くインサイトの未来を教えてください!
Q9. CTOの野望を教えてください!
Q10. 最後まで読んでくれたあなたへ
是非、最後までご覧ください!
Q8. CTOが描くインサイトの未来を教えてください!
そうですね…
インサイトの技術者全員「歌って踊れるシステムエンジニア」にしたいです。
歌って踊れるって文字通りの意味じゃなくて、
当然システム開発ができるし、設計もできて、例えばデザインもできちゃいますみたいな。
あとシステム開発以外にも何か一つ特技があって、
100m走を何秒台みたいなスポーツマンがいたりとかいいと思うんですけど、
そういう全然関係ないところから仕事とか舞い込んでくると思うんで。
マルチタレントみたいな人をいろいろ配置したいですね。
というのがインサイトの未来。
そういう奴らが多いと仕事も楽しいだろうし、途切れることもないだろうしっていう感じですかね。
プログラミングもできるけど営業もできますとか、
それこそ採用も手伝いますとかそういうのがいいですよね。
Q9. CTOの野望を教えてください!
ちょっと記事にしにくいかもしれないですけど、
「7つの習慣」の第2の習慣にある「終わりを思い描くことから始める」、
自分が死んで棺桶に入った時にどんな弔辞を読まれたいですか?それがあなたの人生です。
という話があって、良いこと言われたいんですけど…自分の野望でいいんですよね?
自分が関わった後輩全員に来てほしいですね。葬式に。
まぁ、あと記事にしやすそうなところで言うと…(笑)
インサイトが発信するプロダクトまたはサービスを誰でも知ってるような、
レベルで言うとちょっとGoogleっていうと大き過ぎるのかもしれないですけど、
でも夢はでっかくGoogleとか誰でも知ってるじゃないですか?あとはLINEとか。
あぁいうレベルのプロダクトに成長させていきたいというのが野望ではありますね。
Q10. 最後まで読んでくれたあなたへ
みなさんに伝えたいことはやっぱり人間力が大事っすよ。
新卒の会社説明会で言ってることですけど、何においてもそうですよね。
うちに入ってきてもプログラミング力だけあっても全然通用しないので
人と適切に会話できるっていう人をうちは求めてますっていうことと、
未経験者に関してはそういうことを鍛えた方がいいですよって思いますかね。
仮にうちに入っていただくとした場合は、日々の業務は当然やってもらいますけど、
やっぱり「一緒に技術を伝承していきましょうね!」っていうのは伝えたいっすね。
今、技術は持ってなくていいんすよ。
経験浅で入社してきて、2~3年経験積んで人に教えられるようになったら、
積極的に後輩に教えるような指導者になって欲しいなと思います。
それを目指して一緒に頑張りましょうよ!っていうところですかね。
CTOインタビュー最後までご覧いただきありがとうございました!
今後もエンジニアインタビューなどを
お届けできればと考えておりますのでお楽しみに!
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