What we do
ミッション
サービスの仕組み
▍事業概要
「スポーツをもっと日常に」というミッションの元、スポーツが継続できない理由をなくし、気軽にスポーツを楽しめるサービスを提供しています。
ランニングを始めたり、ジムに入会したものの、中々続かないという経験はありませんか?
一方、バスケやバレーなどの、仲間と楽しめるチームスポーツは継続しやすく、コミュニティ形成にも繋がりやすいと考えています。
チームスポーツをいつでも気軽に楽しめるよう、サービス側が体育館を確保し、ユーザーをマッチングすることで、個人では実施ハードルの高いスポーツに参加することが可能です。
▍3つの特徴
「仲間と楽しめるチームスポーツは継続しやすく、コミュニティ形成にも繋がりやすい。」
SNS中心に集客を実施。当日の運営や備品の用意を含め、弊社スタッフが実施します。
参加者は会場に向かうだけでスポーツを楽しむことが可能です。
「自分のレベルに合ったイベントに参加できる」
自身の経験年数や能力に合わせてレベルを設定できます。
自分に合ったイベントに参加できるので安心して楽しめます。
「選択肢が多く用意されている」
複数の種目や時間帯から選択可能です。
エンジョイ目的のイベントや、勝負を楽しむ大会、指導を受けられるスクールなどイベントの種類も複数あります。
Why we do
日本のフィットネス参加率は3.3%と圧倒的に低い
人と人との交流の価値が見落とされているのでは
▍ 運動習慣の「3つの壁」と、見落とされている「交流」の価値。
日本のフィットネス参加率は約3.3%。この数字は、アメリカ(約18%)やスウェーデン(約21%)などの欧米諸国と比較して圧倒的に低く、調査対象国30カ国中で最下位(30位)です。(※1)
健康寿命の延伸が叫ばれる中、なぜ多くの人が運動を日常に取り入れられないのでしょうか? 文部科学省などの調査(※2)によると、運動をしない・続かない理由の上位には「忙しい」を除くと以下の3つが挙げられます。
1.「面倒くさい」(心理的ハードル):手続きや準備が手間。
2.「お金に余裕がない」(金銭的ハードル):ジムなどの月会費が負担。
3.「場所・仲間がいない」(社会的ハードル):1人ではつまらない、続かない。
一方で、スポーツを行う目的に関する調査では、体力づくりに次いで「人と人との交流」が上位(約51%)に挙げられています。
しかし、現在の社会人スポーツの主流である「ジム」や「ランニング」は、基本的に孤独です。 交流があるはずの「社会人サークル」は、既存の輪に入りにくかったり、マルチ商法などの勧誘リスクがあったりと、安全性が担保されていません。
「ジムは継続が不安でお金もかかる。他でスポーツする場所も仲間も見つけられない。」 私たちはこのミスマッチを解決していきたいと考えています。
How we do
私たちは正社員3人のとても小さなフェーズです。(業務委託合わせて50人ほど)
バリューは明文化されていませんが、下記の価値観を大事に事業を進めています。
・事業に没頭する
・早さは価値
・最後まで細部まで