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エンジニアとしてだけではなく、クライアントの事業パートナーとしてのステップアップ環境

こんにちは、合同会社HiveMinds 代表の野尻拡です。エンジニアとして技術は積んできたけど、このままコードを書き続けるだけでいいのだろうか。と思っているエンジニアの方は多いのではないでしょうか?この記事は、そんな気持ちがどこかにある方に読んでいただきたい内容になっています。ディレクションやPMに興味がある。営業や提案にも少し惹かれている。でも、どこでそのステップを踏めばいいか分からない。弊社は、そのステップを踏める環境だと思っています。「技術が分かる人間」が事業パートナーになる30名超のエンジニアチームを動かす、PMという役割営業に関わることで、キャリアの幅が一気に広がるエンジニア出...

なぜ、インドネシアだったのか。

こんにちは、合同会社HiveMinds 代表の野尻拡です。「なぜインドネシアなんですか?」初めてお会いする方に、よくこう聞かれます。笑ベトナムでも、フィリピンでも、インドでもなく、インドネシア。今日はその理由を、正直にお話ししようと思います。一人のインドネシア人との出会い「先進国入り」を目指す国の本気親日国という土台が持つ、本当の意味この国の可能性を、一緒に届けたい一人のインドネシア人との出会いHiveMindsがインドネシアを選んだ理由の一つは、実はとてもシンプルなところから始まっています。共同創業者に、インドネシア人がいます。彼は母国に強いネットワークを持っていました。エンジニアコミ...

「現場」は情報と信用の宝庫。だから、私たちは必ず行くことにしています。

こんにちは、合同会社HiveMinds 野尻 拓です。今回は、弊社が「なぜ現場に必ず行くのか」について、業界への本音も交えながらお伝えしようと思います。エンジニアの方にも、営業・PMの方にも、読んでいただきたい内容です!良ければお付き合いくださいませ。システム開発業界への、正直な違和感地方の現場で気づいたこと現場ファーストが生む、信用と信頼の積み重ねこの思想に共感できる方と、一緒に働きたいシステム開発業界への、正直な違和感商談をしていると、クライアントから同じような言葉を何度も聞きます。「以前お願いした開発会社、一度も現場に来なかったんですよね。」 「ヒアリングシートを送ってきて、それだ...

営業力はある。でも、このまま「売るだけ」でいいのかと思い始めている方、求めてます。

こんにちは、合同会社HiveMinds 代表の野尻拡です。今回は、ITセールスやSES営業としてキャリアを積んできたけれど、もう少し事業に近いところで動いてみたいと感じている方に向けて、弊社で考えていることをお伝えしようと思います。ご興味がある方は是非ご一読いただきたいです。「売れる」と「事業をつくれる」は、全然違う話です。数字で見る、HiveMindsの今。裁量とチャレンジが、ここにある理由。こんな方と話したいです。「売れる」と「事業をつくれる」は、全然違う話です。ITセールスとして働いていると、こんな感覚が芽生えることはないでしょうか。「数字は出せている。でも、自分が何かをつくってい...

コードを書く側から、動かす側へ。エンジニア30名超のチームで、PMに挑戦できる環境を見てみませんか?

こんにちは、合同会社HiveMindsの野尻です。今回は、エンジニアとしてキャリアを積んできたけれど、そろそろディレクションやPMの仕事に挑戦してみたいと感じている方へ、弊社で起きていることをそのままお伝えしようと思います。よければ少し、お付き合いくださいませ。開発事業転換から約1年で、実績20件を突破しました。エンジニア30名超の中から、あなたがマネジメントする側に立てる。「いつかはPMに」と思っているなら、今がそのタイミングかもしれません。開発事業転換から約1年で、実績20件を突破しました。弊社がインドネシアソリューション事業として、システム受託開発に本格転換してから約1年が経ちます...

「現場に来ない開発会社」が多すぎる。だから、私たちは必ず行くことにしています。

こんにちは、合同会社HiveMinds 代表の野尻拡です。商談の場で、よく聞く言葉があります。「システム開発を頼んだのに、現場に一度も来なかったんです。」 「もう少しこうだったらいいのに、と思っても、専門知識がないから言えなくて。」はじめて聞いたとき、正直驚きました。 でも、何社も同じことを言うのを聞いているうちに、これはこの業界の構造的な問題なんだと気づきました。今回は、商談の場でよく聞く話と、それに対して弊社がどう向き合っているかを、そのまま書いてみようと思います。システム開発会社への、正直な違和感コストが合わなくて動けない、という現実次のフェーズへ。一緒に市場を開拓してほしいシステ...

エンジニアの応募数110名超!インドネシア型開発環境で起こっていることと、弊社が提供できること

こんにちは、合同会社HiveMinds 代表の野尻拡です。普段は、Wantedlyのストーリーでは弊社のことをまとめ、分かりやすく要約して書かせいていただいているのですが、今回は直接的な書き方で弊社に起こっていること、皆さまへ提供できる環境について書きたいと思い、このような感じの書き方にしています。読みにくいところもあるかもしれませんが、ご容赦ください。インドネシアのエンジニア採用、爆伸びしてます。なぜエンジニアからの応募が集まるのか弊社が参画メンバーへ提供できる環境インドネシアのエンジニア採用、爆伸びしてます。他の記事でも書かせていただいているのですが、弊社はインドネシアソリューション...

自分から動き、世界と向き合いたい人へ。 HiveMindsという環境の、正直な話

「決められた仕事を、淡々とこなしたい。」 「大きな声で引っ張っていくのが、自分のスタイルだ。」正直に言うと、HiveMindsはどちらの環境とも少し違います。淡々とタスクをこなすことが得意な方には、物足りなさを感じさせてしまうかもしれません。勢いとテンションで前に進みたいスタイルの方には、少し合わない空気があります。HiveMindsが大切にしているのは、 自分で考え、自分の足で動き、それでいて相手を尊重できる姿勢です。「試してみる」が、一番早い答えです和を重んじながら、率直に話すここで得られるキャリアの中身カジュアルにお話ししませんか?「試してみる」が、一番早い答えですHiveMind...

HiveMindsの仕事は、どう進むのか― 「作る前」から始まり、「作った後」も終わらない ―

課題に向き合って提案をしよう現場を見てから、初めて「何を作るか」を考えます日本語の「意図」を、インドネシア語の「精度」で届けます開発して終わり、ではありません職位より、ミッション。グローバルだから持てる、率直な文化皆さまとお話ししたいです。課題に向き合って提案をしよう「システムを作りたい。でも、何から始めればいいか分からない。」 「開発を頼んだのに、思っていたものと全然違うものが出てきた。」その"本当の課題"に向き合うのが、HiveMindsの仕事です。HiveMindsの開発支援は、要件定義から始まりません。その更に上流 ──実際の業務現場視察から始まります。ご相談元が、例えば一次産業...

「日本×アジア」の最前線で、あなたの営業力を最大値に解放できる会社

「コストを下げたい」「開発リソースが足りない」──その課題、もう解決策は出揃っています「売る」だけでは終わりません。市場をつくる仕事があります成長期だからこそ、あなたの判断が市場での勝ち筋になります会社の価値も、自身の価値も市場で上げていくこんな方とお話ししたいです最後に・・「コストを下げたい」「開発リソースが足りない」──その課題、もう解決策は出揃っています日本のDX需要は増加し続けています。しかし多くの企業が、開発コストと人材不足という二重の壁に直面しています。HiveMindsは、その課題に対し、【アジアのソリューションを活用してニーズを解消する】という切り口から日本のDX/IT化...