先日、ハイライツの note にて、2022年上半期のブランディング実績をまとめた記事を公開しました。
いざまとめてみると、ブランドコンセプト策定、ロゴ開発やネーミング、Web制作と多岐にわたって取り組んだ内容となっています。
今回は、その内容をダイジェストでお送りします。
「UTOPI-AI」/日本放送協会
2022年春のNHK土曜ドラマ『17才の帝国』の劇中に登場する実験国家「Utopi-AI」通称UA(ウーア)のブランディングをハイライツにて行いました。詳しくはこちら
「QUANT」/Glossom株式会社
デジタルマーケティング支援を行なうGlossom株式会社が提供する、インフルエンサーマーケティングプラットフォーム「QUANT」。ハイライツではキャッチコピー、ステートメント、ロゴ、イラストレーション、WEBサイト、ガイドライン、パワーポイントのフォーマットまで幅広くリブランディングを担当しました。詳しくはこちら
「カルチャーブック」/コインチェック株式会社
「新しい価値交換を、もっと身近に」をミッションに、暗号資産取引サービスを始め、NFT事業など既存の枠に囚われないサービスを提供するコインチェック株式会社は、事業が拡大する中、ミッションや価値観などコインチェックらしさをまとめたカルチャーブックを制作。ハイライツでは、企画から編集、デザイン、印刷のディレクションを担当しました。詳しくはこちら
「CUBERU」/株式会社上田商会
株式会社上田商会が、これまで培ったコンクリート製品の製造技術を活用し、デザイン性、耐久性、蓄熱性を備えた新しいサウナ用筐体「CUBERU(クベル)」を発売。ハイライツでは、製品のネーミング、ロゴ、WEBサイト、ガイドラインの開発まで幅広く担当しました。詳しくはこちら
ディスクガイドブック「Japanese City Pop 100, selected by Night Tempo」/Night Tempo(ナイトテンポ)
「Japanese City Pop 100, selected by Night Tempo」は、「Night Tempo(ナイトテンポ)」が70年代〜90年代の100人のアーティストから、日本のベスト・シティポップ1曲をセレクトし凝縮したディスクガイドブックです。ハイライツでは、アートディレクション、デザインを担当しました。詳しくはこちら
※Night Tempo(ナイトテンポ):80年代のジャパニーズ・シティ・ポップ、昭和歌謡や和モノ・ディスコ・チェーンを再構築してフューチャー・ファンクというジャンルを生んだ韓国人プロデューサー/DJ
「OCTAGON」/株式会社シン・オクタゴン
2021年7月よりサイバーエージェントグループに参画した株式会社シン・オクタゴンが運営する競技麻雀店「麻雀オクタゴン」の移転リニューアルに伴い、ハイライツではロゴを一新し、ブランディングを行いました。詳しくはこちら
以上、ハイライツの2022年上半期のブランディング実績をダイジェストでご紹介しました。
ハイライツの note では、より詳しく各プロジェクトの詳細を紹介していますので、ぜひご覧ください。
▼ハイライツの note

2022上半期 ブランディング実績|ハイライツ株式会社 / highlights inc.|note
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最後に、ハイライツでは一緒に働いてくださる、意欲ある方を歓迎いたします。「もっと自分の可能性を伸ばしたい!」と感じている方、今後、中心メンバーになることをめざしてデザインに取り組み、会社とともに成長しませんか。
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