This page is intended for users in Singapore. Go to the page for users in United States.

What we do

BtoB SaaS型チャットボット開発ツール『hachidori』
バイトのすべてを、スマホでカンタン。アルバイト管理プラットフォーム『CAST』
hachidoriは「すべての人に、価値ある仕事を」をMISSIONとして2015年に創業しました。(https://hachidoriinc.com/) 2018年に総額10億円のファイナンスを終え、2019年8月には東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されています。 hachidoriでは、以下の2事業を展開しています。 ①フレキシブルなチャットボットを安価に提供する『hachidori』(https://hachidori.io) LINEやFB Messengerで使えるチャットボットがプログラミングなしで簡単に作れるSaaS型サービスです。これまで『hachidori』上で作成されたチャットボットは7,000件以上! 今後は、FAQやお問い合わせ対応などの既存用途を超えた新しいチャットボットの使い方を提案していきます。 ②バイトのすべてを、スマホでカンタン『CAST』(https://cast-baito.com) 店長さんのアルバイト管理業務を、アプリひとつでラクにするサービスです。シフト管理や勤怠、労務管理など、アルバイトの管理業務が1つのアプリでできます。 ▼2019年5月から、佐藤二朗さんと田辺桃子さんが「CAST」アンバサダーを務めています!(https://youtu.be/OTrULWPtR_M) 今後は『CAST』のプラットフォーム上でHR Tech領域(主に採用領域)、Fintech領域の新規事業を展開していきます。店舗の業務を効率化するのはもちろん、アルバイトが適切に評価されるプラットフォームを作り店舗とアルバイトを繋げることで、双方にとってプラスになる世界を作っていきます。 hachidoriは今後も、IPOを目指してさらなる躍進を続けていきます。

Why we do

代表:伴 貴史(ばん たかし)
【すべての人が、やりたい仕事を楽しんでできる世界へ】 日本は様々な問題を抱えています。中でも当社は、人口の減少と1人あたりGDPランキングの低下を大きな課題として捉えています。人口が純減していく中、それに対する生産性の向上もできていない日本の現状に対して当社はITサービスを提供する形で貢献したいと考えています。 人間でなくてもできる仕事は「効率化」し、効率化された労働力と業務を、より大きな価値が提供できるよう「最適化」していく。効率化と最適化の2軸上でサービスを展開していくことで、「すべての人に、価値ある仕事を」というMISSIONを達成していきます。 --- hachidoriという社名は、『ハチドリのひとしずく』というアンデス地方に伝わる物語にちなんでいます。 山火事が起きて、ほかの動物たちは皆逃げ出したのに、ハチドリだけは泉の水を一滴ずつ嘴に含んでは火にかけていた。動物たちは「そんなことをして何になるのだ」と笑ったが、ハチドリは「自分にできることをしているだけ」と答えた、という話です。 当社も、たとえハチドリのひとしずくであっても、世の中に対してできることをやりたいという強い思いのもと事業を行っています。

How we do

社員数は半年で倍近くに!
自然とテクノロジーの調和がテーマのオフィス
【『GOOD MOOD』。オープンかつフラットな社風】 社員の平均年齢は33.3歳。男女比は28:8で男性が多いです。(うち女性社員1名が育休中。) 投資銀行出身、リクルートやコロプラなどの大手IT出身、富士通など日系大手出身、起業経験者など社員のバックグラウンドは様々です。 会社の礎となっているのは13個のVALUE&BEHAVIOR。日々の行動指針となるだけでなく、人事評価(コンピテンシー評価)でも用いられます。 ▼VALUEが浸透しているはなし (https://note.mu/hachidoriinc/n/na00161351912) ちなみに、hachidoriの現状はこんな感じです。強みも弱みもオープンにしています。 ▼いまのhachidoriの、強みと弱み。 全社アンケートを公開してみました。 (https://note.mu/hachidoriinc/n/n1dccde044901) 上記を読んでいただけた方にはお分かりかと思いますが、hachidoriはまだまだこれからの会社です。組織として足りていない部分が多い中、スピードを更に上げていく必要があります。 そのためにはあなたの力が必要です。 当社が大切にしているのは「IMPACT」。最初に理想とするインパクトを思い描き、他者を巻き込みながら実現していける、そんな人と一緒に働きたいと思っています。