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健康にいいからね

「アクセルは全開で、健康にいいからね」いやいや、アクセル全開なんて危ないだろって?その通り。常に全開では危険だ。 でも、アクセルを床まで踏みつけて全力加速する瞬間、あれは最高に気持ちがいい。マシンが解き放たれ、全力で進んでいく――あの瞬間は、自分の人生と重なる部分が多い。 その快感に浸るとき、心は澄み切り、サウンドと振動、重力の移動で身体も元気になる。だから言いたい。 みんな、健康のためにアクセル踏もうよ。そう、後ろではなく前に向かって!それは、健康にいいからね!(ただし、ご安全に!)

夢を大切にするということ

1⃣「できそうにないことは、大抵できる」僕は、世間の常識でいえば「できそうにないこと」を、いくつもやってきた。 フリーターが契約企業の支店を出したりフリーターがコルベットに乗ったり空を飛んだり、空から落ちたり(そして生きてたり)会社を起こしたり、全く新しい分野に挑戦したり中小企業で新製品を開発して販売したりそのたびに、バカにされたり、中傷されたりした。それでも、10年、20年、30年と会社を続けている。それって社会的には「奇跡の確率」らしい。 レースだってそうだ。S耐や国際ラリーでトロフィーを持ち帰るなんて、普通の人から見れば「無理ゲー」だろう。 でも、やってきた。だから「できそうにない...

S/4 HANA勉強会の受講報告です!

こんにちは、株式会社グラントの山本和幸です!この度はドイツSAP社が提供する最新のERPパッケージであるS/4 HANAについて、外部で開催された勉強会の受講者による報告が行われました。S/4 HANAとは一体どのようなものなのか、これまでのERPパッケージとはどう違うのか、自分達がこれまで身に付けた知識や技術がどう活かせるのか、報告の内容を聞く社員も報告する社員もこの場を通じて理解をより深めていきます。私達、株式会社グラントのERPグループは日々アンテナを広げ、新しい技術を習得することに余念はありません。新しいことを学びたいと考えている若く勢いのある方の募集をお待ちしています!

また一人、期待の新人がサーバエンジニアとして配属先に巣立っていきます~机上の勉強だけでなく。。実機のサーバーを使い。。沢山失敗しながらの。。。約1ヶ月半の研修でしたが、本日、無事終了です。

4月から我社のインフラ設計・構築グループの仲間になった新メンバーの歓迎会!期待してるよ〜(^^)

【今月の会社購入書籍】弊社インフラエンジニアがリクエストした書籍をみんなで選考します。そして選考に残った2冊購入を毎月購入しています。・2017年4月購入/VMware 徹底入門 第4版 VMware vSphere 6.0対応 インフラエンジニアとしては、VMwareの仮想化の知識は必須なので、 第1版からすべて購入しています。 電子書式(Kindle版)での社内共有も検討したが、最大6名程度しか 使えなさそうだったので、今回は見送ることにしました。・2017年4月購入/SEとプロマネを極める 仕事が早くなる文章作法  <増補改訂版> SEは多くの時間を文書作成に費やしています。7割の...

今月の会社購入書籍・人工知能、IoT、ビッグデータ・・・IT業界にいる以上、知っておかねばなりません。・弊社のシステム基盤設計グループの若手サーバエンジニアは必読の一冊 ※これで早く成長してね。。(^^)

自社サービス「e投票」の 3分でわかる電子投票 説明ビデオができました。まだまだ普及していない電子投票に関して、どういった場面で使うかなど、わかりやすく説明しています。https://youtu.be/VB6K-jiJOxE

いよいよ、製品化に向けたチャレンジを開始します。グラントが開発したWiFi新技術【nanoFi】の資料ができました。詳しくはこちらから↓http://www.grant.co.jp/fun/CEO/15.12.25/nanofi%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7_ver6(%E8%BB%BD%E9%87%8F).pdf‪#‎WiFi技術‬、‪#‎nanoFi‬

【WiFi新技術で特許を取得しました】【狭域多重WiFi技術で特許を取得しました】混雑した環境下では、物理的な制約によりWiFiの通信を正常に維持する事はできません。弊社ではこの問題を解決すべく2014年より研究を開始し、電波暗室内での試験成功を確認しました。この度、それらの技術の特許が認められました。この技術が製品化されると、世界中のWiFi通信の問題を現在の通信端末のままで一気に解決する事が可能です。駅、空港ラウンジ、新幹線車内、教育現場、スタジアム・・・利用方法は無限に広がります。製品開発までには、僅かな時間と資金が必要です。ご興味のある方は、是非お声掛けください。

【視覚障碍者向け投票環境に関しまして】各種団体の総会・選挙でお使いいただいている電子投票システム「e投票」は、視覚障碍者向けに読み上げソフトとの連携を行い、動作確認を完了いたしております。「e投票」は、全ての方に快適な投票環境をお届けいたします。