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What we do

スマートフォンアプリの受託開発を行っており、UXデザインから開発・テストまで社内で一貫して行うことを強みにしています。 iPhone3 GSが発売された2009年8月、まだまだフィーチャーフォン(ガラケー)が主流だった時代に、スマホアプリの企画・開発・運用事業をスタートさせました。 それから8年、現在までに既に150を超えるスマホアプリを開発し、数千万を超えるユーザーをグロースしてきました。 今では『スマホアプリ開発を依頼する場合に相談したい会社』として多くのクライアントから高い評価を頂いています。

Why we do

眺めのいいオフィスで最高の仕事を。
私たちのミッションは、『最先端の技術に寄り添いながら、人類の進化に貢献する』ことです。 テクノロジーの進化を上手く活用することで、人類はより豊かになると確信しています。 人類を進化させるために、最先端のテクノロジーを使いやすく具現化し提供することが使命だと考えています。 AI・AR/VR・チャットBot・VUIなど、デジタル技術の進化は目まぐるしいですが、次世代UXへの挑戦も視野に入れています。

How we do

ガラパゴスの開発チームが大事にしていることは、「クライアントの成果にこだわる」ことです。 そのために、次のようなチーム運営を行っています。 ■UX/UIデザイン〜開発〜テストまで一貫して担えるチームであること ディレクター・UX/UIデザイナー・エンジニア・QAエンジニアが、1つのチームとなってプロジェクトを進めます。 「仕様書が降ってきて開発だけ行う」とか「開発は協力会社に依頼する」ということはありません。 必要な役割を社内で全て完結させることで、無駄のないコミュニケーションと高速な改善サイクルを実現し、高品質なアプリ開発に集中することができます。 ■少数精鋭のチームであること 「大量の機能を大人数で一気に開発する」という事は基本的に行っていません。 リーンスタートアップの考え方も取り入れ、「必要な機能をフェーズを区切って開発する」という手法を採用しており、クライアントともそのように調整して開発計画を立てます。 結果として、少数精鋭のチームで集中して開発を行うことができます。 ■チーム全員が納得したものづくりが出来ること 社内のメンバーでチームが完結しているため、ミッション(=期待する成果)を共有した上でプロジェクトを進められます。 「この機能は本当に必要なのか」 「むしろこういう機能のほうが目的を果たせるのでは」 という議論に、チーム全員が参加出来ます。 結果として、チーム全員が納得したものづくりが出来ます。 ■働く雰囲気 メンバーはフレックス制度をフル活用して働いています。 有給取得率も高く、労働時間が長い人も中にはいますが、ベンチャーにしては少ない方だと思います。 まだまだ人数の少ない会社なので、やりたい事をダイレクトに実行できるフットワークの軽さもあります。 ■物理的環境 執務エリアは基本的に静かなので集中できます。 カフェエリアでは、みんな和気あいあいとご飯を食べたりリラックスしながら仕事したりしてます。 ハンモックもあって寝てる人もいます。