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What we do

▼地域情報流通事業 【地域の「付加価値」を発掘し、伝えるしくみを全国に創る】 地域情報サイト「まいぷれ」:272サイト( http://mypl.net/ ) カバーエリア:547市区町村 運営パートナー社数:117社 ▼公共ソリューション事業 【地域情報流通基盤を活用し、官民連携で公共の課題を解決する】 自治体協業実績:107 地域ポイント展開エリア:8エリア ふるさと納税BPO契約エリア:38エリア 地域ポイント事業 https://ppp.futurelink.co.jp/point/ ふるさと納税事業 https://ppp.futurelink.co.jp/furusato/ ▼マーケティング支援事業【地域情報流通基盤を活用し、地域に根ざしたエリアマーケティングを支援する】 <主なソリューション> 地域情報プラットフォームを活用したマーケティング・PR戦略立案~実行(地域の足回り・ウェブマーケティング・オフラインイベント・販促品制作・BPO業務などあらゆる手を組み合わせた提案が可能です) == 受賞歴 == ・「u-japan ベストプラクティス」(2008年6月) ・経済産業省「ソーシャルビジネス55選」(2009年2月) ・総務省近畿総合通信局「関西WEB大賞2009」(2009年6月)

Why we do

◆持続可能で、発展可能な、地域活性化の礎をつくる 私たちフューチャーリンクネットワークが目指すのは、持続的かつ発展性のある地域活性化のしくみづくりです。 今、国策として地方創生が掲げられています。けれど、それだけで急に地域が活性化するなんていうことはあり得ません。 国の予算を使った取り組みも、地域に一時的な賑わいをもたらすだけでは意味がないのです。 地域の事業者や住民や自治体が、適切な価値享受と負担をしあい、持続的に地域でまわり続けるしくみを構築する必要があると考えています。 ◆そこに暮らす楽しさ、誇らしさ みなさんは遠くに住む友人に、自分が住む地域の魅力や個性をどう紹介しますか? そして、自分が住む地域の情報を知りたい時、どうやってその情報を探しますか? どんな風景が広がり、どんな食べ物があり、どんな人たちが暮らしているのか。 私たちは地域情報について、こんな疑問を抱いています。 「地域住民は、意外と自分たちが住む町のことを知らないんじゃないか」 そして 「有名企業や店舗の情報はウェブでいくらでも見つけられるけど、地元のちょっとしたニュースはそもそも殆どがデジタル化されていないんじゃないか」、と。 どの地域にも、それぞれその地域にしかない個性や魅力ある人・もの・場所・出来事があります。 私たちはそんな地域の『付加価値』が途絶えないよう、そしてきちんと地元住民に伝わるよう、地域を足でまわりリアルな情報発信を大事にしています。 個性や魅力あふれるその地域らしさを磨き上げ、たくさんの人に知ってもらい、地域の人々の暮らしをちょっとずつ楽しくしたい。 そんな思いを抱え、私たちは事業に取り組んでいます。

How we do

◆社員数…110名(2020年8月現在) ◆男女比…4:6 平均年齢は38歳。若手も中堅も年齢問わず活躍している会社です。 ◆環境 月曜午前中をコアタイムとしたフレックス制のため、それぞれで出退勤時間を調整することができます。事業特性上、全国に出張に出る社員も多いですが、チャットツールやテレビ会議システムを活用して常に柔軟にコミュニケーションをしています。 ◆社内制度 新規事業公募が年に1回程度あります。 採択され事業化したもの、システム改善につながったものが数多くあります。 ただ、公募に限らず企画・改善提案はいつでも可能。一人ひとりの社員が課題意識を持って、日々事業を良くするために働いています。 ===FLNについて=== 社長や役員と社員の距離感が近く、日常的に意見交換が活発に行われています。 普段はアットホームな雰囲気でありながら、社員同士が時にはライバルとして、時には仲間として、「地域活性化」という難題に挑戦できる。そんなメリハリのある社風です。 「利益がなければ生きられない、理念がなければ生きる価値がない」。弊社の理念のひとつです。 この理念をもとに、立場や年次関係なく、ひとりひとりが自分の意見やアイデアを持ち、発信できる。いつでも誰でもチャレンジできるフィールドがあります。