futureshop|高機能SaaS型ECサイト構築 - デザイン自由度と最新トレンドの定期アップデートで年商1億円突破店舗多数
ECサイト構築の新定番!futureshopは、リニューアルや新規立ち上げに最適なSaaS型プラットフォーム。利用店舗の5店に1店が年商1億円を突破し、CMS機能『commerce creator』でデザインの自由度もさらに向上。定期的なバージョンアップで、常に最新技術をお届けします。
https://www.future-shop.jp/
こんにちは!プロダクトUXデザイン部のUです。
2月も気づけば終盤で、暖かい日も増えてきましたが皆さまいかがお過ごしでしょうか。
今回は2026年に入ってから初の社内イベントとなった「第24回 ハッピーアワー」の様子をお届けします!
今回の幹事メンバーは4人。私も初めて幹事として参加しました。
(4人とも忘年会の幹事を経験したメンバーだったので、団結力もあり個人的にすごく心強かったです...!)
まずは企画を決めるところからですが、ここはやはり悩みどころでした。
過去の企画も参考にしつつ、話し合いの中で共通認識となった
・みんなが(入社して間もない方でも)気軽に楽しめるもの
・「会社やfutureshopをご利用いただいている店舗様にまつわること」を取り入れてフューチャーショップのことを「知る」きっかけにしてほしい
という軸のもと、幹事メンバーでそれぞれ案出しをしました。
そんな中、コーポレートシステム部のNさんが「検索にまつわるクイズはどうですか?」と提案してくれ、「面白そうですね!!!」とみんなの意見が一致し即採用。
「検索結果当てクイズ」を4人でそれぞれ手分けして考えました。
個人的には、問題を考える時間が「futureshopをご利用いただいている店舗様を知るとても良いきっかけ」になりました。
「早く問題を作らないと!」と思いながらも、素敵な店舗様が多く、つい「このお菓子美味しそう!」「プレゼントにもいいな...!」などと夢中になりながら、進めていました。
幹事メンバーは買い出しやピザの注文、お寿司の受け取り、会場の設営をしたりと役割分担をしつつ準備を進めていきます。
テーブルにピザやお寿司、お酒やジュースも並んだところで、
続々と参加者が集まってきました...!
そしてピザとお寿司は一瞬で姿を消しました笑
プロダクトエンジニアリング部のSさん司会のもと、いよいよ検索クイズ大会が始まります。
クイズの概要はこちら。
携帯での検索はもちろん禁止です...!笑
今回は「個人戦」!1位から5位の方に景品をご用意しました!!!
さて、優勝は誰の手に...!?
問題がはじまると、同じテーブルメンバーの中で相談し合ったり「これは絶対に違うだろう...!」などとそれぞれの推測がはじまりました。
問題とは一見関係なさそうな意外な選択肢があったり、
なんでこれが検索に引っかかるの?という疑問の声も上がったり...
集計係の幹事も真剣です!
予想以上に回答がバラけて、最後まで誰が勝つか分からない大接戦に!
そんな中、景品をかけた最終問題では、誰も選ばなかった選択肢に対して「じゃあ...」と恐る恐る手を挙げた人たちが、まさかの大正解!!というシーンが。笑
最終問題が終わり、いよいよ結果発表です。
1位はなんと...6問中4問正解のIさん!(おめでとうございます!!!)
続いて同率2位がまさかの...5名も!!
ただ景品は残り4つということで、司会のSさんとのジャンケン大会が始まりました。
ジャンケンホイッ!!!
大白熱のジャンケン大会で見事に勝利した4名に景品が贈られました!(おめでとうございます!!!)
クイズ大会の後は、みんなで談笑タイム。
先ほど手に入れたばかりの景品を、さっそくシェアしていただくという温かい光景も見られ、フューチャーショップらしい素敵な時間となりました。
幹事チームもお裾分けしてもらったお菓子と一緒に談笑タイム。
チームプレイで準備から当日までスムーズに進めることができました。
お疲れさまでした!
最後にハッピーアワー恒例の記念撮影です!
参加してくださった皆さんが盛り上げてくださったお陰で、第24回ハッピーアワーも無事に終えることができました!
参加したメンバーから「楽しかったです!」「企画ありがとうございました!」
などと温かい声を掛けてもらい、改めてフューチャーショップの「人の良さ」と、この会社で働く楽しさを再確認した有意義な時間になりました。
こうした「繋がり」が、その場の楽しさだけで終わらないのがフューチャーショップの素敵なところ。
実はこの会がきっかけで、後日「社内向け勉強会」が自発的に開催されるなど、部署の垣根を越えた交流から、素敵な「きっかけ」も生まれていました。
困っているときに相談すればすぐに手を貸してくれたり、今回のように学ぶ機会を作ってくれたり。
そんなフューチャーショップらしさを大切にしていきたい、と改めて感じた1日でした。