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What we do

フリークアウトは2010年10月に創業し、創業から3年9ヶ月後の2014年6月に東証マザーズに上場しました。 2011年1月にDSP(Demand-Side Platform)をリリースして以降、フリークアウトはさまざまな広告プロダクトを開発し、時にはその広告技術を他社に提供しながら、日本のアドテクノロジー業界を牽引してきました。 現在アジアを中心に世界19ヵ国へ展開しており、ここ数年一気に海外展開を進めております。 アジアにおけるNo.1マーケティングプラットフォームを目指し、積極的な事業展開をしております。 ■最新topic ▼IRIS 新世代デジタル・サイネージ Tokyo Prime、メンズ・ファッション&ライフスタイルマガジン『GQ JAPAN』、アイデア&イノヴェイティブメディア『WIRED』日本版のコンテンツ配信を開始 https://ads.tokyo-prime.jp/news/20190311_condenast-and-tokyoprime-html ▼インティメート・マージャー インティメート・マージャーが パブリックDMP市場で4年連続シェア1位を獲得 ~2019年は導入されたサービスが様々な領域で「成果が出てくる年」に~ https://corp.intimatemerger.com/main/news/im-itrmarketview2019/ ▼フリークアウト・ホールディングス Apple Search Adsの運用自動化ツール及びアプリ検索最適化プロダクトを展開するMobile Action社と資本業務提携 〜アプリビジネス専門商社の本田商事とグローバル展開における戦略的パートナーシップを締結〜 https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20190207/ ▼フリークアウト・ホールディングス インド発 動画向けコンテクストマッチ広告を提供するSilverPushを関連子会社化 〜一連の投資活動により、インターネット動画広告技術基盤を強化〜 https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20190206/ ▼フリークアウト・ホールディングス 韓国に子会社FreakOut Koreaを設立 〜ネイティブ広告プラットフォーム及びクロスボーダーマーケティング事業を開始〜 https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20190205/ ▼本田商事 アプリビジネス特化型の専門商社「本田商事株式会社」を設立 〜代表にはアプリマーケティングスペシャリストの豊野 桂太が就任〜 https://honda-shoji.com/news/201901/shoji/ ▼フリークアウト・ホールディングス タイ・ベトナムにて最大級の女性メディアを運営するSpice Lab Pte.Ltd.を買収 〜東南アジアにおける女性向けコンシューマーマーケティングの独占ソリューションを拡充〜 https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20190116/ ▼フリークアウト・ホールディングス 子会社のadGeekを通じて、東南アジア全域でトレーディングデスク事業を展開するThe Studio by CtrlShiftを買収 〜東南アジアにおける日系広告主・総合代理店向けトレーディングデスク事業を強化〜 https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20190111/ ▼フリークアウト・ホールディングス 北米を中心に英語圏にてメディア向け収益化支援プラットフォームを開発・運営するPlaywireを買収、子会社化 〜欧米・アジア全域でグループ資産を相互に活用した戦略的シナジーを創出〜 https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20181218/ ▼フリークアウト・ホールディングス 伊藤忠商事との資本業務提携 〜デジタルマーケティング領域における新規サービスの共同開発やアジアを中心とした海外事業の拡大など、広範囲にわたる協業へ〜 https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20181217/

Why we do

                  Give People Work                  That Requires A Person.                  〜人に人らしい仕事を。〜 AIによって、人の仕事が奪われることはない。 我々フリークアウトの祖業である「人が媒体を見た瞬間に広告枠を買い付ける」ことを可能にした RTB は、それまでの人の手による買い付けでは絶対にできない手法でした。これが可能になった途端、広告業界に起きたこと、それは新しいマーケットの始まりでした。 そのマーケットを支える事業社群の成す業界構造は、のちにカオスマップと呼ばれるくらい複雑なものとなり、最近では MBA の教科書にも出てくるようになったそうです。結果として、日本では RTB 誕生から数年で、当社をはじめ、いくつものアドテク銘柄と言われるような上場企業が誕生しました。 この経験からフリークアウトでは、昨今言われている「AI が人の仕事を奪う」ような考えに対して、それは「人が機械に何をやらせるか次第」と考えるに至り、それに基づいて、我々の成すべき事業を定めています。 つまり、元々人間でも出来たことを、人の代わりに機械にやらせる程度の事業を作るから、「機械に仕事を奪われる」と言われてしまうのであって、そもそも人間が出来るわけがないレベルの仕事を機械に託すほどの事業を作り出せれば、それは新たな産業を生み出し、そこにおいて、人は人らしい新たな仕事を見つけ出すであろうことから、雇用創出は可能ではないでしょうか。 さらに我々は、これをグローバルで実現していくため、急速な海外展開と、世界でも勝てる技術水準の向上を同時に進めています。広告取引を機械の手に置き換え、タクシー車内では紙チラシ時代にはあり得なかった一流ブランドの広告が流れるようにした我々ですが、まだまだ道半ば。もっともっと圧倒的な技術力と、世界に手を広げたビジネス基盤をベースに、人が思いもしなかった、freak out (度肝を抜かす)レベルのことをコンピュータに任せることで、新たな産業を創出していくことが我々フリークアウトの使命です。 「AI によって、人の仕事が奪われることはない。」 “賛成する人がほとんどいない大切な真実”であると信じて、人とコンピュータと、その間にある仕事のあり方そのものに一石を投じるようなプロダクトを作り続ける企業グループでありたいと願っています。 弊社コーポレートサイト TopMessageより 株式会社フリークアウト・ホールディングス 代表取締役 本田 謙

How we do

FreakOut ブランドに込めた想い ”freak out”という英単語は、「ひどくびっくりさせる」という意味を持ちますが、 社名の「FreakOut」は、我々が世間の”度肝を抜く”水準の製品を作り、世に送り出す集団であることを示します。 ありきたりに満足せず、世の中に強いインパクトを与えるべく挑戦を続ける姿勢・意思を 集約した社名が「FreakOut」なのです。 「FreakOut」のブランドには、その名の通り 1・挑戦を続ける(=いつまでもベンチャーであり続ける) 2・他者に強烈なインパクトを与える(=染まらず、自らが染めていく) という意味が込められ、強烈な印象を持つ「赤」の中でも 「ディープレッド(重厚な赤)」をブランドカラーにしています。

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