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プロダクト

日常の一歩を変える。プロダクトマネージャー・ブランディング担当者が語る「ardi」の挑戦と可能性

今回は、歩くだけで自分の身体や姿勢の状態を可視化し、日常の中で健康と美しさをサポートするスマートインソール「ardi(アルディ)」について、プロダクトマネージャーの山本健夫さんとブランディング担当の小玉千陽さんに、開発の背景やこだわり、チームについてうかがいました。ぜひご覧ください。山本健夫さん ardi PdM(プロダクトマネージャー)担当立教大学卒業後、新卒でヤーマン株式会社へ入社。スタートアップ企業で事業責任者・PdMを歴任。FiNC社ではAIチャットや姿勢解析機能のプロダクト開発、SEVENRICH社ではヘルスケア事業を立ち上げ、ジムやサウナ事業を運営し年商1億円を達成。パーソナ...

スタートアップとは、崖の上から飛び降りながら飛行機をつくるようなもの

株式会社フリックフィットはインソール型ウェアラブルデバイスの企画・開発から販売までを手掛けており、現在はセンシングモジュールardiの開発を進めています。今回はCEOである廣橋博仁に組織作りについてインタビューを行いました。センシングモジュールardiの開発はどのようなチームで行われているのでしょうか?僕は、プロダクトをカタチにするために、エンジニアやデザイナーを社員として起用しています。しかし社員だけでなく、業務委託している人たちもいます。社員は僕のイメージをカタチにする役割を果たし、その上で外部のプロフェッショナルたちとセッションするというイメージを持っています。アイディアを広げてい...

【社員紹介 Vol. 2】エンジニア出身COO 小出が語る「ardi」の本質的な提供価値 ~ただのツールで終わるのではなく、ユーザーの生活に溶け込み、寄り添うものをつくりたい~

こんにちは!採用担当です。当社のardiが2024年10月10日(木)発売『ターザン』889号の特集「快適に歩く&走るシューズBOOK」に掲載されたことを記念して✨フリックフィットのクールガイ! 開発責任者 COO 小出さんにardiについて語って頂きました!小出さんのプロフィールはこちら。ーーーそれでは、小出さん。早速ですがardiとはどんなものか教えてください。僕たちフリックフィットは「靴に知性を与える」というコンセプトのもと、プロダクト開発を進めています。日常生活や運動時における足の動作データには、非常に多くの情報が含まれています。しかし、この領域はこれまで計測手段が乏しく、データ...

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