What we do
”すべての人に金融経済教育を。”というビジョンを掲げ、年間255講座を無料で開講するなど様々なチャレンジを続けています。
完全オリジナルの教材と講義内容、質の高い講師陣にこだわり、多様なカリキュラムを組んでいます。
私たちファイナンシャルアカデミーは、お金の学校。「お金の教養」を身につけるための総合マネースクールです。貯蓄など身近な話題から会計や経済の金融的学問、株式投資や不動産投資などの資産運用まで、幅広く体系的に学んでいただくことができるカリキュラムを広く提供しています。
私たちはあくまで「教育機関」。だから投資信託や株式、保険や不動産を売買することはありません。受講生にとって有益な情報を中立的な立場で提供するために、これまでもこれからも、私たちは金融経済教育のプロとして在り続けます。
Why we do
社員同士の交流を深めるため隔月に一度、食事会を開催しています。 オフィス2Fにあるコミュニティスペース「丸の内vacans」をパーティ会場さながらに変身させます。
社員の半数は女性。時短勤務制度、産前産後休暇制度など女性が社会で輝くための制度を用意しています。
人生とお金は切っても切り離せません。食事をするにも、雨風をしのぐにも、電車に乗るにも、お金が必要です。にもかかわらず、私に限らず、多くの日本人は「お金との付き合い方」を義務教育で学ぶ機会のないまま社会に放り出されています。
そして、勤勉に働くことで安定した収入を得て、堅実に家計管理をすることで将来不安に備えようとしています。これは、他国の模範となるべき素晴らしい国民性です。しかし、国の債務が膨張を続け、少子高齢化が加速化する中、一昔前とは状況は大きく変化しています。勤勉に働き、堅実に家計管理をするだけでは、将来への備えを盤石にすることはできない時代となってきました。
これからはますます、私たち一人ひとりの「自助努力」が求められてくる時代です。どうすれば自分の持っているスキルや能力を企業で活かし、社会に貢献できるのか。どうすればもっと効率よく資産を増やせるのか。どうすれば企業や国に頼らず、自分の力で不安を解消できるのか。こうしたことを一人ひとりが真剣に考え、学び、お金の教養を身につけていくことが、この国の閉塞感を打ち破る大きな力になると、私達は信じています。
日本という国の隅々まで金融経済教育を行き渡らせること。これが私達のミッションであり、使命です。
「すべての人に金融経済教育を。」
創業時から変わらぬこの思いを共有できる仲間を、そしてこれからの金融経済教育を共に担うことができる仲間を募集します!
How we do
「Ginza Sony Park」のデザインを手がけた 建築家 荒木信雄氏にデザイン監修行っていただいたオフィスは革新的で潔くスタイリッシュ。
6つあるミーティングルームはそれぞれデザインが異なります。用途や気分にあわせて選ぶ楽しみも。
◆スピードと効率を重視する社風。意思決定の早さと実行力は先鋭的なベンチャー企業そのもの。
「社員それぞれの個性を大切に長所をとことん伸ばす」。これがファイナンシャルアカデミーの人材育成の基本方針です。ですから、社員はとても個性豊か。多様な人材が集まっていますが、社員の仲がよいため、意思疎通はとてもスムーズ。日々、ものすごい早さで意思決定が行われ、それぞれの持ち場で実行していく。そんなベンチャーらしさに溢れた社風を持っています。
また、当校代表の泉は、ビジネス書のベストセラー『仕組み仕事術』の著者でもあります。そのため、社内の仕組み化・効率化は他社に類を見ないほどに進んでいます。
◆苦手なところは思い切って目をつぶる。「その人らしさ」を大切にしながら成長を後押し。
ファイナンシャルアカデミーでは、「その人らしさ」を大切にした人事評価と人材育成を行っています。
例えば、「苦手なところは思い切って目をつぶる」ということ。苦手なところを伸ばすよりも、その人が本来持っている長所にとことん投資を行い、磨きをかけ、伸ばしていく。これがファイナンシャルアカデミーの人材育成における基本姿勢です。