What we do
医療×D2C×AIで、“病院に行く”体験そのものをアップデートする!
elifeは、「医療をもっと身近に、もっとスマートに」をミッションに、オンライン診療プラットフォームを運営しています。
2021年のサービスローンチ以降、4年連続で売上2倍以上の成長を継続。
現在は第2創業期とも言える急拡大フェーズにあります。
私たちが取り組んでいるのは、単なるオンライン診療ではありません。
スマホひとつで診察を受け、処方薬が最短翌日に届く。
予約、問診、診療、決済、配送までをワンストップでつなぎ、「病院に行く」という体験そのものをアップデートしています。
現在は、
GLP-1等のメディカルダイエット
AGA / 女性薄毛治療
ED治療
美肌・スキンケア
サプリメント処方
など、自由診療領域を中心に複数サービスを展開しています。
elifeの特徴は、「医療×D2C×AI」を掛け合わせていること。
単なる医療サービスではなく、
Webマーケティング
CRM
LTV設計
AI活用
オペレーション改善
を通じて、“スケールできる医療体験”をつくっています。
社内には多国籍メンバーも在籍しており、海外ヘルステック企業やD2Cブランドの成長事例を積極的に取り入れながら、日本市場に最適化した事業づくりを進めています。
まだ組織も仕組みも未完成です。
だからこそ、決まった役割をこなすのではなく、「事業をどう伸ばすか」を自ら考え、つくっていける面白さがあります。
その分、年次やポジションに関係なく、成果をフラットに評価する土俵もあります。
完成された環境ではなく、カオスの中で大きな事業をつくりたい。
そんな人と一緒に挑戦したいと思っています。
Why we do
日本の医療は、世界的に見ても非常に高水準です。
一方で、「必要な人が、必要なタイミングで医療へアクセスできるか」という点には、まだ大きな課題が残っています。
忙しくて病院へ行けない。
待ち時間が長い。
デリケートな悩みを対面で相談しづらい。
地方では専門医が近くにいない。
本来なら治療を受けるべき人が、さまざまな理由で医療から離れてしまっている。
私たちは、この状況をテクノロジーで変えたいと考えています。
elifeが目指しているのは、単なる「オンライン診療サービス」ではありません。
診察予約、問診、診療、決済、配送までをシームレスにつなぎ、「医療を受ける」という体験そのものをアップデートすること。
そして将来的には、数十万・数百万人規模のユーザーが、必要な医療へスムーズにアクセスできるプラットフォームを構築したいと考えています。
日本では、オンライン診療市場はまだ黎明期です。
個別クリニック単位でのオンライン化は進みつつある一方で、ユーザー体験・オペレーション・データ活用を統合した“スケーラブルな医療プラットフォーム”は、まだほとんど存在していません。
だからこそ、今この市場には大きな可能性があります。
私たちは、「医療×テクノロジー」で、日本の医療体験を根本から変えたい。
そして、誰もがもっと自由に、もっとスマートに医療へアクセスできる社会をつくりたいと本気で考えています。
創業メンバーには海外出身の連続起業家もおり、グローバルなヘルステック企業の成長事例も積極的に取り入れています。
まだ組織も仕組みも完成していません。
だからこそ、今のelifeには、事業そのものを一緒につくっていける面白さがあります。
How we do
elifeは、少人数かつ多国籍なチームで、スピード感を重視しながら事業を推進しています。
まだ完成された大企業ではありません。
組織もオペレーションも、今まさにアップデートし続けているフェーズです。
だからこそ、職種や役職に閉じず、「事業をどう伸ばすか」を全員で考えるカルチャーがあります。
マーケティングだけ。
プロダクトだけ。
オペレーションだけ。
ではなく、ユーザー体験を起点に、必要であれば領域を横断して課題解決を行います。
■ AI・データを前提に事業をつくる
elifeでは、AIやデータ活用を事業の中心に据えています。
マーケティング、CRM、オペレーション、顧客対応など、あらゆる領域でAI活用を推進。
「人力を増やして回す」のではなく、
“どうすればよりスマートにスケールできるか”を常に考えています。
新しいAIツールや海外事例のキャッチアップも早く、良いものはすぐ試す文化があります。
■ 圧倒的なスピード感
市場も組織も急速に変化しているからこそ、意思決定のスピードを非常に大切にしています。
「まずやってみる」
「データを見ながら改善する」
というスタンスで、仮説検証を高速で回しています。
創業メンバーや経営陣との距離も近く、良い提案は年次や役職に関係なく採用されます。
■ 成果に対してフェア
elifeでは、年齢や社歴ではなく、アウトプットで評価されます。
特に経営陣は、「誰が言ったか」より「何を実現したか」を重視しています。
成果を出した人には、大きな裁量や報酬が与えられる環境です。
■ グローバルな視点を取り入れる
社内には多国籍メンバーも在籍しており、海外ヘルステック企業やD2C企業の成長事例を積極的に研究しています。
日本市場だけを見ているのではなく、「世界で起きている変化」を前提に事業づくりを進めています。
■ 未完成だからこそ面白い
正直に言うと、まだ課題はたくさんあります。
仕組み化できていない部分もありますし、カオスな瞬間も少なくありません。
でも、それは「余白」があるということ。
完成された環境ではなく、自分たちで事業や組織をつくっていきたい人にとっては、非常に面白いフェーズだと思っています。