What we do
表参道、原宿すぐ!自社エイトスペース
スタートアップのテストマーケ、イベント
私たちエイトは、AI・テクノロジーと事業づくりを通じて、地方や企業から新しい仕事・サービスを生み出す会社です。
目指しているのは、現代の「松下村塾」のような仕組みです。
地方にいる若者や社会人が、AIや事業づくりを学び、地域の課題を見つけ、実際にサービスをつくり、試し、仕事や事業にしていく。
ただ学ぶだけではなく、
学ぶ → 考える → つくる → 試す → 事業にする
ところまで実践します。
現在は、AI・DX、人材育成、事業開発、地域創生などを組み合わせ、地域や企業の課題から新しいサービスを生み出す取り組みを進めています。
私たちがつくりたいのは、「都心にいなければ新しい仕事はつくれない」という常識がなくなる世界です。
「地方だからできない」
「経験がないからできない」
ではなく、地方からつくる。
未経験からつくる。
3か月で形にし、6か月で顧客につなげ、1年後には事業として売上が生まれる。
そんな挑戦が各地域から次々と生まれ、成長した人がまた次の挑戦者を育てていく。
サービスその中心となる仕組みに育てていきます。
私たち自身もまだ完成形ではありません。
だからこそ、一緒に挑戦し、学び、形にしながら、一人ひとりの「デキルをつくる。」会社を目指しています。
Why we do
地方創生イベントも活発
AIやテクノロジーを活用したビジネス交流会
私たちが変えたいのは、
「東京にいなければ新しい仕事や事業は生み出せない」
「経験がなければ挑戦できない」
という思い込みです。
地方には、観光、農業、採用、教育、事業承継など、多くの課題があります。
でも、その課題は見方を変えれば、新しいサービスや仕事の種でもあります。
AIやテクノロジーによって、少人数でもサービスをつくり、全国へ届けられる時代になりました。
だから私たちは、地方の課題を、地方の人たち自身が仕事や事業に変えられる仕組みをつくりたいと考えています。
目指すのは、現代の「松下村塾」のような場所。
志を持った人が集まり、学ぶだけではなく、実際に考え、つくり、試し、事業にする。
そして成長した人が、また次の挑戦者を育てていく。
そんな循環を全国につくることが、私たちの目標です。
How we do
チームビルディング
デキルをつくる∞道場
私たちは、座学だけの教育や、システムを作って終わる開発は目指していません。
基本は、課題を見つける
→ 考える
→ AIを使う
→ まず形にする
→ 人に見せる
→ 改善する
→ 事業にする
という実践型です。
AI・テクノロジーとMBAの考え方を組み合わせながら、地域や企業のリアルな課題をテーマにサービスをつくります。
完成度100点を待つのではなく、まず70〜80点でも形にする。
そこから顧客の声を聞き、改善を重ねます。
また、一人で抱え込むのではなく、
- 地域の人材
- エンジニア
- 企業
- 自治体
- スタートアップ
- 専門家
など、それぞれの強みをつなぎながら事業をつくっていきます。
エイト自身も、完成された会社ではありません。
だからこそ、自分たち自身が挑戦し、失敗し、改善しながら「デキル」を増やしていく。
その姿勢を大切にしています。