1
/
5
This page is intended for users in Singapore. Go to the page for users in United States.

What we do

弊社エントランス. 主要駅から徒歩5分のシックなオフィス.
CEOのラーション、奥にはリモート用モニター
Dreamlyは「もっとカンタンへ。」という想いのもと、下記2事業を展開しています。 ◼︎自社アプリ開発 行政×スタートアップの協働プログラムに参画し、市役所やまちの業務プロセスを効率化すべく動き出しています。 ◼︎ITコンサルティング ・インテリア関連のウェブ・モバイルアプリ開発(現在進行中) ・ドローンのプラットフォーム、 アルゴリズム構築、 データ分析 ・デジタルサイネージ/訪問看護システム/飲食店SNSのプラットフォーム構築etc... ☆ICT先進国スウェーデンから来たCEOが、異国に飛び込み起業・奮闘するその姿は、朝日新聞をはじめとした各メディアにも取り上げられるなど、注目を集めています。

Why we do

朝日新聞さん掲載のインタビュー記事
岡山でピッチを発表
◼︎「カンタン」の先にあるのは「パッションに時間を費やせる社会」 日本とスウェーデンの両国を経験して感じたこと。それは、 「社会がカンタンであることは、人びとの幸せに繋がる。」 日本に移住してから、あらゆる場面で「無駄・複雑」なプロセスを経験しました。例えば、名前・住所・電話番号を何度も書くという作業。スウェーデンでは、マイナンバーさえ入力すれば自動入力されるため、「手書きで個人情報を書く」という場面に遭遇することがありません。 しかし、日本で聞こえてくるのは「これが普通だと思って気にしたこともなかった」「日本はそう簡単に変われないよ」という声。 ICT化すれば、どんなに「カンタンな世界」が待っているかを知ってしまっている代表にとって、日本の現状は決して放っておけるものではありませんでした。 ドリームリーが目指すのは「パッションに時間を費やせる社会」。 そのために私たちが為すべきことは、ITのチカラで無駄・複雑なプロセスを無くすことです。 これは、ICT先進国・幸福度ランキング上位・イノベーションが多く生まれる北欧で、既に実現していること。必ず日本にも実現可能な未来像です。

How we do

スウェーデン発IKEAの家具で統一されたオフィス
スタンディングデスク、大きなスクリーン、広々としたデスク、座り心地の良い椅子。CEOがエンジニアなので、開発環境にはこだわりが。
【Strength:強み】 ◼︎CEO「北欧センス×ITスキル」 EU内で経済・社会のデジタル化第2位のスウェーデン。そこで生まれ育った、フルスタックエンジニアでもあるCEO。日本人でも北欧のケーススタディを勉強し、学ぶことはできます。しかし、北欧で養われた「センス」は真似することのできないエッセンスです。 ◼︎地方が故に目立つ← 埋もれてしまわないのは地方の特権!その結果、素晴らしい発想をお持ちの方々とのご縁にも恵まれています。全てが繋がれば、何かオモシロイことができそうな予感…。 ◼︎新しい技術に積極的 主に、React, Golang, Flutterを用いて開発しています。基本的にグローバル水準のモダン技術スタックをメインに取り入れています。(※お客様のニーズに寄り添い、日本で主流の技術スタックを選定することもあります。) 【Culture:文化】 ◻︎FIKA(フィーカ) スウェーデンの文化であるFIKA。”コーヒーブレイク”と訳されますが、zatsudanを楽しむことに重点が置かれた文化です。スウェーデンでは「イノベーションはFIKAから生まれる」とも言われるほどで、大多数の企業が取り入れています。 ◻︎非エンジニアもスクラムを実践 2週間に1度、メンバー全員でレトロ・グルーミング・プランニングの作業を行い、「チーム全体」での目標設定・タスクに落とし込むまでの作業を行います。組織運営にスクラムを取り入れることで「全員で作り上げる感覚を生む」「変化に強くなる」といったメリットがあります。 ◻︎柔軟なWorkstyle 県内で裁量労働制を導入した初の会社でもあるドリームリー。"Freedom under responsibility"の精神のもと、信頼ある行動と成果さえきちんと発揮していれば、フレキシブルなワークスタイルが可能です。 ◻︎Try, Fail, Iterate!の精神 「とにかくやってみる!」 これは、異国で起業したCEOがまさに体現してきたことです。 ★その他、チームの良さはここでは語り尽くせません。面談にて感じてください!