海外旅行先で言葉が通じなかったらどうしよう・・
メニューが読めず注文に時間がかかる・・
こんにちは!ボーダレスシティの木村です。
外国語が苦手な方はこういったご経験をされた方も多いのではないでしょうか。
ITの進化により現在では翻訳ツールは非常に増え、
旅先で店員さんや現地の方と気軽に話すことができるようになってきましたよね!
日本においてもひと昔前から考えるととても変化したように感じられます。
しかし・・!英語だけではもう追いつけない・・
海外から来る様々な外国人観光客へ向けた「多言語対応」の課題はまだまだ多く残っています。
公共交通機関、美術館や博物館、観光地等にとどまらず、
「わかりやすさ=歓迎してくれている安心感」
これが各国からのリピーターを増やすための一つの指針になってきています。
弊社も海外旅行向けの行程表アプリなどを現在開発中ですが、「多言語対応」にむけた課題強化に取り組んでいます。

多言語対応とは?インバウンド対策すべき言語・対応方法・事例を紹介
アプローチ方法は様々ですが、
この課題を共通でクリアしていくことで日本の更なるインバウンド市場の獲得につながるのではないでしょうか。
企業としてはひとつひとつ課題に取り組むことこそが、他との差別化・一歩先に伸ばすことができるチャンスだと考えています。
また、「何を課題と捉えるか」
この視点をより多く増やすことで新たなビジネスチャンスにもつながると信じています!
観光業・旅行業・飲食業、あなたが考えている「課題」をこの会社で多様な視点から解決に向けて動いてみませんか。
一緒に課題に向けて取り組んでいける仲間を募集しています!