What we do
公式サイトでは、公開できる範囲でこれまでのPR業務の実績を公開しています。
京都のまちもひとも早起きにするをモットーに、「朝」「学ぶ」「コミュニティ」の3つを核にした朝活スクール「京都朝げいこ」を自社事業として展開中!
私たちはプロモーションに「広報」視点からのアプローチを“+α”して質の高いPRの提案を行います。
また、そのノウハウを「朝活」マーケットに活かした、独自事業として「京都朝げいこ」を展開し、BtoC事業にも挑戦しています。
[会社名]コンセプトグラマー有限会社 (英文社名:conceptglamour,Inc)
[社是]善きことを思い、善きことを行う
[設立年月日]2004年 9月9日
[代表取締役社長] 曽和 裕次
[事業内容]
1) 法人・団体・企業(商品・サービス)PR、ブランド・マネージメント
2)広報戦略を主軸にしたブランド戦略・PRコンサルティング
3)コンセプトブック/パンフレット/季刊誌などの印刷物の企画・制作
4)ウェブサイトの企画・制作・運営サポート
5)記者会見/PRイベント企画・運営サポート
6)朝活市民講座「京都朝げいこ」の企画・運営
7)キッチン付きレンタルスタジオ「karasuma BASE」の運営
Why we do
私たちの仕事は、クライアントに向けて広報戦略やブランディングのプランを提供しています。そのため立ち上げ段階では、ゼロを1にすることが多いです。しかし、ブランドは、すぐに構築されるわけもなく、地道な広報活動が必要で、1を10〜100に出来る人を求めています。
また、新規事業の朝活支援「京都朝げいこ」を近い将来、独立させ別会社にしたい考えがあります。
そこの代表をはじめ責任あるポジションについてもらう可能性があります。もちろん、いま、話題の「番頭さん」の様に、みんなを支える縁の下の力持ちになって頂いても構いません。スタートアップのスタッフは、まだまだ少ないので、今後成長していく中でそういった役割になる可能性は、大いにあります。
社是:
善きことを思い、善きことを行う。
企業理念:
無限の創造力と革新によって世の中に「驚き」と「感動」を提供し、「笑顔」をもたらす。全社員の物心両面の幸福を追求するとともに、人類・社会・文化の進歩発展に貢献すること。
社名の由来:
コンセプトグラマーは、2つの単語「concept」と「glamour」から生まれた造語。
全てのモノ・コトには、『コンセプト』があると考えています。それに魅惑という意味を持つ『グラマー』を組み合わせました。古来、グラマーの語源に「magic」という意味が含まれており、魔法めいた魅力を表しています。
つまりコンセプトグラマーには、人の心をもつかむ魅力は明確な「コンセプト」にある、という考えがあります。
How we do
「京都朝げいこ」3周年記念イベント 受講生の方たちもボランティアスタッフとして巻き込みながら運営を進めます。
某ソースメーカーのPRイベント Facebookを通じて出会ったファンの方たちとのリアルイベント
〜全てはコンセプトメイクからはじまる〜
どんな商品・サービスにもコンセプトがあります。それは『伝わる、伝わらない』に関わらず存在しています。企業に経営理念があるように、商品やサービスにもコンセプトがあるのです。考え方や方向性を明確にし『伝えたい』ステークホルダーにしっかり『伝わる』コンセプトを作ることが大切です。そのコンセプトは、プロジェクトで行き詰った際の道しるべになり、メンバーの意思統一や商品がプロモーションフェーズに入ってからも力を発揮します。
私たちの仕事は、コンセプトを整理し、的確な言葉やビジュアルに置き換えて“見える化”することを提案することから始まります。
〜プロモーションに“+α”の「広報」戦略を!〜
会社や事業の認知を広めるためにはいくつかの方法があります。よく知られているのが、テレビCMや駅前の看板など「広告」。店舗でよく目にするPOPやチラシ、街角でのサンプル配布などの「販売促進」。そして、忘れてはいけない大切な方法が「広報」です。しかし、「広報」の具体的な手法は意外と知られておらず、活用もされていないのが現状です。しかし、この「広報」を戦略的に行っていくことで他の2つの方法とは異なる結果をもたらすことを私たちは知っています。
「広告」や「販促」のように『伝える』という一方的な手法とは違い、広報には『伝わる』という秘密があるのです。「広告」や「販促」に広報戦略を“+α”することで、さらに質の高いプロモーションにアップグレードします。
コンセプトグラマーのスタッフは、「広報」戦略を活用した独自のメソッドと企画力で最適なプロモーションを提案していくことを使命としてクライアントに最大限コミットをします。