(スタジアム初のインタビュー連載企画「#やり直す。という挑戦。」をスタートしました。趣旨などはこちらからご確認下さい!)
「#やり直す。という挑戦。」第3回は、創業期からスタジアムのプロダクトをつくってきた小林一樹にインタビューしました。
テクノロジーは私たちの暮らしをどんどん便利にしてくれました。けれど小林は、20年以上インターネットでものづくりを続けてきたいまこそ、「作っていて、一番楽しい」と言います──。
新卒で入ったヤフーでチャット、ゲーム、メッセンジャーを手がけ、グリーではSNSの拡大とソーシャルゲームの収益化をリード。震災を機に愛知へ戻り、スタメンでは企業向けSNS「TUNAG」を立ち上げから上場まで走り抜けました。気づけば20年以上、ずっと「インターネット上で人がつながる場所」をつくり続けてきたエンジニアです。
この記事では、SNSを作り続けてきた小林がいまFANTSに感じている「後ろめたさのなさ」、正解のないものづくりを脱出ゲームにたとえる面白さ、ダークパターンを議論にすら載せない暗黙のカルチャー、そしてここで作ったものが「人生のポートフォリオ」になるという思いまでを率直に語ってもらいました。
「答えは、クリエイターとファンの体験の中にしかない」──スタジアムを創業期からつくる小林が語る、FANTSを作る幸せ
https://note.com/stadium_fan/n/n0924f4e65d63
まだ40名程度の小さな会社だからこそ、一人入るだけで戦局が変わる。仲間と真剣にいいプロダクトを作りたいという方には、すごくいい環境です。
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一緒に「#やり直す。という挑戦。」をしませんか。