1
/
5

What we do

○ サービス内容 「みてねコールドクター」は、健康保険が適用可能な夜間・休日の往診サービスです。 アプリで簡単に予約、最短30分でご自宅へ医師が診察に伺い、その場でお薬をお渡しします。「みてねコールドクター」には、医療機関との連携により約400名の医師が登録しており、急な体調不良時にも安心してご相談いただくことができます。 子育て世帯、一人暮らしの社会人や高齢者等、様々な生活背景の患者さんの声に応えるために、昨年12月末からは、喉の痛みや倦怠感など軽微な症状があった際に無料でご利用いただける「医療相談」や、24時間受診することのできる「オンライン診療」の提供も開始しました。往診サービスに関わらず、患者さんのニーズに応えるために事業を広げています。 ○「みてねコールドクター」でできること 1.往診 急な体調不良の時に医師が自宅に伺い診療致します。その場でお薬の処方も致します。 2.オンライン診療 アプリのオンライン診療の機能で診療致します。お薬はお近くの薬局、もしくはゆうパックの郵送でお受け取り頂きます。 3.医療相談 診察が必要かわからない時、不安でお悩みの時、無料で医療相談のサポートを致します。 ○「みてねコールドクター」が提供していきたい価値 1.患者の状況に合わせた適切な医療の選択 2.24時間365日いつでも安心 3.子供から高齢者まで、幅広い世代での利用 ▼みてねコールドクター  https://calldoctor.jp/ ○TOPIX 株式会社コールドクターは、株式会社ミクシィと、両社のサービス連携を強化することを目的に、2022年1月24日に資本提携を行いました。サービス連携強化の第一歩として、2022年4月27日より「コールドクター」から「みてねコールドクター」へとサービス名称を変更致しました。 名称が変わりますが、夜間・休日の往診といったサービス内容は変わらず、これまで同様コールドクター社が運営してまいります。当社は「みてね」で培ってきたノウハウやテクノロジーを活かして、サービスの成長を後押し、「みてねコールドクター」のさらなる発展を目指します。

Why we do

「みてねコールドクター」は、受診できる医療機関が限られている・診察まで長時間待たされてしまう・受診を断られてしまうこともある、といった夜間休日の診療を取り巻く課題を解決する医療サービスを目指しています。ご自身や家族の急な体調不良の際に、夜間の病院を探して通院された経験がある方は多いかと思います。そのようなご家族の方に寄り添い、少しでも負担を減らせるよう努めています。 さらに、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による新しい生活様式に適合した医療サービスとして「みてねコールドクター」を社会に根付かせることにより、医療崩壊の回避に貢献できると確信しております。 ※埼玉県、広島県との自治体連携も始まり増田。 ○やりがい コールドクターでは、診療後に直接、もしくは診療後のアンケートなど、様々な形でご連絡を頂きます。 ・今まで夜間や祝日の子供の発熱の際、緊急外来に行かなくてはいけなく、本当に大変でしたが、コールドクターがあると思うだけで心強いです。 ・大晦日、緊急外来はとても混んでいて待ち時間が長いということで、コールドクターにお世話になりました、本当にありがたかったです。 ・子供の発熱時、ぐったりしていて病院へ行くことも困難だったところ、家に先生が来てくださり本当に助かりました。 ・コロナか?と思うような症状があり、通院したら誰かに感染させてしまうのではという不安もありましたが、防護服で家に来て頂いて助かりました。 このようなお言葉を心から嬉しく思います。患者の不安が先送りされずに済むよう、貢献することがコールドクターで働く意義だと感じています。

How we do

私たちは、コールドクターアプリを通して、患者と医師/看護師をつなぎ、患者とって適切な手段で医療を提供しています。コールドクター所属の医師が常時待機しており、患者からのお問い合わせに応じて受診を致します。 主に下記のチームで一丸となりサービスを提供しています ・医療チーム ・CSチーム ・プロダクトチーム ・マーケティングチーム ・コーポレートチーム ○会社の雰囲気 フルタイム社員33名、アルバイト・契約スタッフ70名、それにオンライン等で診療にあたってくれる約400名の医師とで運営しています。 サイバーエージェント出身の代表をはじめIT業界出身者が多く、「テクノロジーの力で新しい社会インフラをつくりたい」「社会の課題を解決したい」という思いを持っているメンバーが揃っています。 またフルタイム社員の平均年齢は20代で、活動的なメンバーが多く、活気にあふれた環境です。 スタートアップならではの大変さもありますが、組織を創っていくワクワク感や、「事業が急成長している」という実感、患者さんからの感謝の書き込みなどを肌身で感じながら、社会に役立つ事業を推進している感覚はやりがいにつながります。