What we do
Make the world Lovable.
デジタルとクリエイティブの力で、Lovableなモノやコトをつくるチームです。
Web、アプリ、インスタレーション、イベント、プロダクトプロトタイプ——ソフトウェア・ハードウェアを問わず、「体験」を企画・デザインし、デジタルでクラフトします。
クライアントワークでは、広告領域の体験企画やデジタルクラフトを中心に、大手メーカーや事業会社と協業し、製品・サービスのプロトタイプを一緒につくるなど、「体験を考え、かたちにする」ことを軸に活動しています。同時に、自分たちが「あったらいいな」と思える自社プロダクトやサービスも手がけています。
Why we do
僕たちは「Lovable」を、対象と一体になる感覚だと捉えています。
何かに没頭して時間を忘れる。チームで息が合ってグルーブする。手を動かしてクラフトを磨く。そういう瞬間の積み重ねが我々人間にとっての幸せだと考えています。
デジタルやAIが進化するほど、この「一体になる感覚」の価値は増していく。テクノロジーの力を活かしながら、人間的で温かみのある体験をつくりたい。自分たちもLovableに働きながら、世の中にLovableを届ける——それがDigitalloveの存在理由です。
How we do
■ 3つの指針
Good Shape — 自分にフィットすること
自分自身がいい状態であることが、いいアウトプットの前提だと考えています。様々な感覚を統合し、空気感や触覚なども捉える能力が、あらゆるクリエイティブワークの源泉となります。
Good Groove — 没頭し、チームでグルーブすること
没頭やグルーブ。それは身体が自然と反応する調子の良さであり、楽しみながら進められるプロセスです。没頭やグルーブするから長続きし、細部へのこだわりが生まれ、結果として優れた成果につながる。一人で没頭する時間も、チームで息を合わせる時間も、どちらも大事にしています。
Good Craft — クラフトを磨き続けること
手を動かしてかたちにしながら考える。つくることへのこだわりを持ち続けるチームです。我々にとってクラフトすることは単なる手段ではなく、愛してやまない没頭の対象です。
■ Creator's Hub
Digitalloveは社内のCore Teamだけでなく、AIエンジニア、プロダクトデザイナー、サウンドクリエイターなど、様々な業界のプロフェッショナルたちとCreative Partner(CP)としてつながっています。
業界の垣根を超えたコラボレーションが新たな価値を生むという考えのもと、案件の相談からナレッジ共有、新規事業のプロトタイピングまで密に連携。それぞれが培った知見をかけ合わせて、Lovableなモノやコトをつくっています。