What we do
ゲームで繋がるSNS、eスポーツ大会開催プラットフォーム「ゲームテクター」
2019年の1月にスタートし、これまで25,000大会、エントリー数は約700,000人がゲームテクターを利用して頂けています。ゲーム大会を通じて「新しい繋がり」「新しいコミュニティ」ができてきています。
ただ、現状、国内のeスポーツは法規制の中難しい状況に置かれています。そんな中でも新しいことをやっていかなければ社員の生活は守れないので、時間軸が早くなりましたが、web3.0に向けた準備をスタートします。
eスポーツとweb3.0の相性はとても良いです。
例えば、今は小さなコミュニティ大会でも将来的に大きくなるような大会。その大会の初回開催のNFTがあったらどう思いますか?数年後、数十年後、大きな価値になると思います。
NFTは活動とともに成長していきます。
そんなイメージが共有できる仲間を探しています。
Why we do
Vision: 「新しい職業を創造する」
Mission: 「競争」と「共生」で熱狂的なeスポーツムーブメントを
Twitterでインフルエンサー、Instagramでインスタグラマー、YoutubeでYoutuberと事業が新しい職業を生み出す時代に突入しています。GameTectorは、誰でも簡単にゲーム大会が開催できて、ゲーム大会を主催することや選手として参加することで、今までになかった新しい繋がりを創ることができるSNSです。
eスポーツの市場はこれから爆発的に急成長することが予測されています。
そして、大会興行主、プロ選手、プロチーム、スカウト、代理人、配信者、実況者、物販、ヘルスケアといった様々な職業が誕生します。
GameTectorに、「競争」と「共生」が両立した大規模なコミュニティを生み出し、経済圏を創りあげ、未来に残る職業を創造します。
余談ですが、弊社の社員には、友人との飲み会の時に「今、どんな仕事をしているの?」って聞かれた時に「新しい職業を作ってる」って答えてね。と話をしています。生きているVisionです。
商談のMTGの中でも社員からVisionの話が出ます。そんなVisionドリブンなプロジェクトです。
How we do
働く時間「自由」
働く場所「自由」
休みも「自由」
そもそも誰もやってきてないeスポーツの領域だから、自分たちの頭で考えて、楽しみながら仕事をする。
やるべきことをやってダメなら、死ぬときは一緒に死のう。
ただ、その前に全員を会社から脱出(転職)させることを社員と約束しています。