こんにちは、広報の永井です。
MOYAIのオフィスは虎ノ門ヒルズステーションタワーにあります。
(2024年の6月に入居したばかりで、まだ一年経っていません。)
代表の渡邊が細部までこだわってつくった空間で、ご来社いただくみなさまからも「素敵ですね」とご好評をいただいています。
オフィスの風景をざっとご紹介しますと、
といった感じです。
しかしながら、私が言うのもアレですが、入居時に撮影した写真はおしゃれ感が前に(少しドヤ感が)出てしまっているのではないかと思っています。もしかすると実際に働いているイメージがわきにくいかもしれない、なんて思うことも。
そこで今回は、カメラ目線&猫背の私がモデルを努め、MOYAIで働くイメージがわきやすい写真を多めにお届けします。
MOYAIのオフィスを身近に感じていただけたらうれしいです。
MOYAIのオフィス風景
(こっち見てる。)
(猫背。)
入ってすぐのカウンター席。こちらは業務中よりも業務後に利用されることが多いです。金曜日の夜などに、ちょっと集まってお酒片手にトーキングアバウトみたいな。
ちなみにこの記事は、「せっかくだし使わないともったいない」と思い、意地になってカウンター席で書いています。
(革張りチェア。夏はちょっとアレです。)
オフィス中央には外付けモニターありの席が並びます。セールスメンバーからの人気が高いです。地味に便利なポイントとしては、1本のケーブルでモニター出力と充電が可能なこと。ケーブルフリー、ストレスフリー。
(こっち見てるアゲイン。)
貴族が使うような長めのテーブル。私はこのあたりに座ることが多いです。外付けモニターはありませんが、そのぶん広々と使えるのが魅力。ランチタイムが一番にぎわう、人気のエリアです。
(猫背アゲイン。)
まるで食卓のような丸テーブル。
「三人寄れば文殊の知恵」的ゾーンですが、実際に3人集まるのはランチ時くらいで、普段は一人でゆったり使える隠れスポットです。
(こっち見んのかい。)
いわゆるファミレス席。ゆったり座れて、外部モニターも完備。
軽い打ち合わせにもよく使われます。
…が、用途に関係なくとにかく人気の席です。
(『MATRIX』に出てきそうなソファもあります)
ソファ席。穴場中の穴場です。
誰にも見つからなければ、完全に横になることも可能です。
(あと3人くらいは横になれそう)
(Nintendo Switchが見えますか?)
スタンディングスタイルが可能なハイデスク。備え付けのハイチェアは背もたれがないので長時間の利用は少し覚悟が必要です。
(猫背ではなく東京タワーをご覧ください。)
また、東京タワーを上からほぼ下までしっかり見ることができます。何かしらに行き詰まったときはタワーから何かしらのパワーをもらいます。
(USB Type-Cが直接させるタイプの電源タップです。)
ちなみに、ほぼすべての席に電源タップが設置されています。
さて、ここからは番外編です。
(酸素ボックス。土足厳禁です。)
こちらは酸素ボックスです。中にはビーズクッションがあり、休憩中に超回復を狙うこともできますし、オンラインMTGでの一人会議室として使うことも可能です。
(東京タワーとハンモックと私。)
ハンモックはランチ後の仮眠にぴったりです。
(綾鷹と濃い綾鷹。)
自由に飲めるドリンク各種と、自由に食べられるおやつ各種。お菓子コーナーは、お菓子部長(渡邊CEOの御息女(小5))によるプロデュースとなっています。SOYJOYを入れてくれるあたり、「わかってる!」と拍手を送りたいです。
(自販機の上にあるサイネージのこと、覚えておいてください。)
お客様用にも、自由に選んでいただける自販機を設置しています。
遠慮なくどうぞ。
(毎日ハードに稼働させられるマシン。)
最近入社したホンジュラス出身のメンバーが、本場のコーヒー豆を持参してくれたこともあり、コーヒーマシンはフル稼働中。ソフトクリームは癒し担当です。
(どん兵衛派の方はごめんなさい。)
カップ麺とカップスープも各種取り揃えています。最初にこのコーナーを見たときは、「夜食?残業ありまくり?」と震えましたが杞憂でした。ランチのおともにちょっと一品、という使い方が主流です。
(これでお別れです。)
最後はロッカールーム。一人ひとつ、大きめサイズのロッカーが用意されています。ありがたいです。
以上、MOYAIオフィスの風景をお届けしました。
少しでも「ここで働くイメージ」がわいてきたらうれしいです。
そしてさっき最後と言いましたが、今度こそ本当に最後です。
MOYAIでは、AIエンジニアをはじめ、各職種にて積極採用中です。
まずはカジュアル面談からでも構いません。お気軽にご連絡ください。