What we do
SHELTER.都留【山梨県】
SHELTER.都留【山梨県】
【 MISSION▲地方の空き家に命を吹き込む】
よろずや不動産が展開するSHELTER.ブランドは、
地方の空き家をバリューアップし宿泊施設として蘇らせることをMISSIONに掲げております。
日本の深刻な空き家問題に対して、
目的を「住む」から「楽しむ・思い出を創る」へとシフトチェンジし新たな命を吹き込みます。
地方の「不便」の裏側にある価値とは?
空き家の「古さ」の裏側にある価値とは?
手つかずの自然やその土地の文化、歴史「ここにしかない」魅力を引き出し発信する。
地方の可能性を、まるで物語を紡ぐように承継していきます。
▲SHELTER.
https://shelter-hq.jp/
Why we do
SHELTER.君津【千葉県】薪サウナ、焚火、BBQ都心では中々楽しむことが出来ない様々なアクティビティを完全プライベート空間で提供しています。
SHELTER.君津【千葉県】 置いてきぼりになった地方の空き家に多様なプロフェッショナルが集結し命を吹き込みます。寂しかった空間に再び笑い声がこだまします。
【 VISION1▲本能を解き放つ圧倒的な空間を】
SHELTER.ブランドは、都心から程近いアクセスに大自然に包まれた【空間】宿泊施設を提供しています。
人間にとって自然とは生命の原点。
古代、狩猟採集時代から共に歩んだ歴史は、 DNAに深く刻み込まれています。
慌ただしい日々を過ごす都心のビジネスパーソンに自然の中で「ほっ」と癒されてほしい。
そんな思いで立ち上がったプロジェクトです。
【 VISION2▲シェルター(避難所)としての物語】
SHELTER.(シェルター)とは悪天候や危険から隔離し保護する場所という意味があります。
モノや情報が溢れ、複雑で変化の激しい現代社会。
そんな息苦しさから肩の荷を下ろして休息できる場所。
そして災害時等の避難場所として、地域やそこに住まう人々を守ることができる存在でありたい。
そんな願いと想いから「SHELTER.」と名付けました。
【 VISION3▲社会問題「空き家」の未来を創造する】
近い将来、北海道本島の面積に迫る720万haに拡大するとも言われている日本の空き家。
日本が抱える社会問題に正面から立ち向かうSHELTER.ブランド。
地方の取り残された空き家に「宿泊施設」という新たな命を吹き込みます。
▲SHELTER.コンセプト
https://shelter-hq.jp/concept/
How we do
2026年5月現在186名が在籍。不動産会社とは思えないスタイリッシュな和モダンofficeを全国的に展開しております。SHELTER.ブランドも各地に展開しておりますが普段はフリーアドレスofficeでプロフェッショナルと部門を越えたコミュニケーションを可能にしています。
SHELTER.道志【神奈川県】 完成した施設を実際に利用する制度「宿泊体験会」を実施。フィードバックを重ねて愛され続ける施設を目指します。
【 PROCESS▲何をやるかより誰とやるか】
私たちは「何をやるかより誰とやるか」をコアに、全員がオーナーシップを持ったボーダーレスな組織を目指しています。
施設を創り上げるプロセスはただの「箱作り」ではありません。
ゲストが思い出を紡ぐ「空間創り」なのです。
このミッションを実現するアクションとして完成した施設にスタッフが泊まる「宿泊体験会」を実施しています。
自らが創り上げた施設へ家族や友達と共に「ゲスト」として時を過ごす。思い切り楽しむ。
その時初めて感じる「もっとよくできる」というブラッシュアップの種。OPENをした後も改善を繰り返すプロセスに一切の妥協はありません。
役割は違えど、目的地は同じ。
それぞれが個の力を持ち寄り、ゲストの「来てよかった」に全力コミットする。
そんなチームであり続けます。