What we do
AWSと常に連携しながらチームでお客様を支援します。
あらゆる方面で積極的にAWSと関わります
私たちはAWSの認定パートナーとして、お客様やAWSが抱えるあらゆる課題をお客様サイドからプロアクティブに解決していく、AWS専門のコンサルティングや開発支援を行っています。
他のパートナーと比べて以下のような特徴があります。
❐AWSから直接依頼される案件が多くを占める
代表の太田がAWSの元SAということもあり、在籍時代のコネクションからAWSの営業やSAから支援依頼を受けて参画するプロジェクトが多くを占めます。100を超えるシステムの大規模なECS移行、EKSを使った生成AIアプリ開発、KendraとBedrockを使ったRAGチャットボットの開発、CloudFront Functionsを使ったエッジルーティング、MGNを使ったマネージドなEC2へのリホスト、AWS Backupを使ったリージョンレベルでのDR対策、ControlTowerを使ったマルチアカウント統制などエンジニアとして面白い案件ばかりです。
❐本当に必要とされている仕事に応える
AWSで解決すべき課題や目的が明確にあり、我々が必要とされる案件を受けています。AWS以外の話はそもそも受けませんし、お客様の環境や要件を伺った上でAWSのソリューションが最適でないと判断した場合はAWS以外のサービスを提案することもあります。いただく案件は全体的に解決すべき課題の難易度や要求のレベルが高いので、ベテランのSREであっても常に成長できる環境があります。
❐元SAの知見を活かした専門性の高さ
Achromaのメンバーとして働く上では経験則だけではなく、AWSのガイドラインやベストプラクティスを元にした設計・実装を前提としつつお客様に最適な提案をすることが求められます。AWSの上位認定資格を保有しているメンバーも多く、ハイレベルな環境で専門性を磨くことができます。
Why we do
9割のブロッカーは技術か人(政治含む)
よく訓練されたSAたち
多くの案件は1人でもAWSに詳しい人がいたり、リソースが足りていれば前に進みます。
我々はその欠けたピースになることで、AWSのプロフェッショナルとして、AWSというソリューションを使ってお客様やAWS、弊社で働くメンバーを含む全てのステークホルダーに新たな価値を生み出したいと思っています。
▍Vision
・AWSのプロフェッショナル集団として、あらゆる困難や課題に対して本質的な価値提供を行い、お客様のビジネスを成功に導く。
・クラウド人材の育成と業界全体の人材拡大に貢献する。
・メンバーの高水準な生活・仕事・人間関係を実現する。
▍Mission
・お客様に抱える課題に対し、本質かつ正しいやり方で提案や支援を行い、最短距離でプロジェクトを成功させるためにリードする
・社員が金銭・時間・能力の自由を持ち、自己実現できる環境をつくる
How we do
入社半年で全冠達成をする猛者も
今後は全員でTop Engineerを目指すという話も
本質かつ正しいやり方で提案や支援を行い最短でプロジェクト成功させつつ、高水準な仕事や生活を維持するために以下のコアバリューを行動指針として業務に取り組んでいます。
具体的には以下を実践しています。
・入社したら1年以内にAWSの認定資格全冠取得、AWS Top EngineerやAWS Ambassadorを各個人で目指していく
・知見の少ないAWSサービスを提案する際はSkillBuilderで学び、ハンズオンや検証環境を行い効率よくキャッチアップ
・AWSのSupportやSAも巻き込みながら正しく最短距離で高品質なアウトプット
・AWS Partner向けの研修や有料の技術研修、PM研修などに積極的に参加する
・お客様にとって本質的な提案しかしない、お客様やチームにとって率直な意見を言う
・休む時は全力で休む
▍Core Values(コアバリュー)
・本質と効率 — お客様や会社にとって本質的な価値を最短で生み出す
・スピード重視 — 本質的な価値を最短で出すために調査や検討に時間をかけない、人を頼る、失敗してもOK、とりあえず一回終わらせる
・利益よりも信頼 — 利益よりも人との信頼関係を優先する
・全員がリーダー — 自分事化して考え、主体的に行動する
・高い水準の維持 — 組織、報酬、技術、人間性、マインドなどあらゆる側面で高い基準を持つ
・成長と自己実現 — 会社という環境を活用して成長し続け、 自己実現をする
・端的に話す — 相手を否定しない、事実やデータに基づいてフラットかつストレートに話す
・フィードバックをする — フィードバックをして受け入れることが成長の第一歩
・自由と健康 — ストレスを最小限に、プライベートを尊重する
・無駄を省く— 本当に必要なものだけを残す、最小限のコストで価値を生み出す