こんにちは! サマンサ・ホームステージング広報チームです
今回は、北海道で実施した「地産地消プロジェクト」に携わった4社のトップ対談記事を通じて、サマンサの社会貢献への想いをお届けします。
「ホームステージングは、もっと地域に貢献できるはず。」
そんな想いから生まれたのが、
サマンサの「地産地消ホームステージング」です。
このプロジェクトは、ホームステージングを単なる空間演出にとどめず、
物件のある地域で生まれた家具を活用し、
その土地ならではの魅力を「暮らし」として表現する取り組みです。
それによって、
・地域のものづくりを支える
・輸送コストや環境負荷を減らす
・地元の雇用や経済を活性化する
といった、持続可能な循環を生み出しています。
今回、北海道で実施したプロジェクトは、4社のコラボレーションにより実現しました。
- 中古マンション再生流通を手がけるインテリックス
- 設計を担うインテリックス空間設計
- 北海道・旭川の木製家具メーカーカンディハウス
- そして、インテリア演出で空間に物語を添えるサマンサ・ホームステージング
北海道の素材、北海道のものづくり、そして住まいの提案。
それぞれの強みが重なり、「地産地消プロジェクト」がカタチとなりました。
さらに今回は、各社のトップが実際の物件に集まり、対談を実施。
「住まい」を通じて、各社が社会にどう貢献していくのか。
そのリアルで熱い想いが語られています。
従来のホームステージングが「物件を早く売るための空間演出」だとしたら、
地産地消ホームステージングは「地域と共に価値をつくる仕事」です。
サマンサは、地産地消の視点を取り入れることで、
・購入検討者に地域の魅力をより身近に感じてもらう
・地元家具メーカーの支援
・輸送コスト削減による環境負荷の低減
といった、地域経済の活性化と持続可能な社会づくり(SDGs)に貢献しています。
▶リンク)4社トップ対談記事「北海道の木・設計・家具・演出が交差。4社トップが語る「次の住まい価値」~札幌、地産地消プロジェクト~」
「仕事を通じて、社会に価値を届けたい」
そんな方に、ぜひ読んでいただきたい内容です!
わたしたちの社風に少しでも共感してくださったら、
ぜひ一度、おしゃべりしませんか?
サマンサ・ホームステージングでは、「ホームステージングを日本のスタンダードに」をミッションに、一緒に邁進してくださる仲間を募集しています。