200件のテレアポから卒業。SalesforceとAIで「誰もが幸せな営業」を本気で作る仲間を探しています
月曜の朝、Salesforceを開くのが苦痛だった。
月曜の朝、深呼吸していつものように Salesforce を開く。 そこにあるのは、200件の電話番号のリストです。
電話はほとんどつながらず、つながっても受付で断られる。 運よく担当者に繋がっても、5分後には相手の時間を奪っていることに罪悪感を覚える。 アポイントが1件取れれば「成果」とは呼ばれますが、その先で契約に至ることはほとんどありません。
「営業も、顧客も、誰も幸せじゃない」
そんな違和感を抱えながら、数字を追う日々を変えたい。私たちは本気でそう考えています。
私たちが挑戦するのは「価値ある商談が自動で生まれる」仕組み
私たちは、単に「営業の効率化」をしたいわけではありません。 動画やウェビナーで顧客の興味関心を可視化し、SalesforceとAIでデータをつなぐことで、「興味を持った人と、自然につながる営業」への変革を目指しています。
「価値ある商談が、自動的に生まれる仕組み」をつくる。
これが、私たちの挑戦です。 Salesforceの最新技術である Agentforce(AI) などを駆使し、データに基づいた本質的なマッチングを実現します。
開発職ではない、 「事業開発部」でのSalesforce活用
このポジションのユニークな点は、「事業開発部」 への配属であることです。 単にコードを書く、あるいは設定するだけの仕事ではありません。
- どんな営業体験が理想的なのか。
- マーケティングと営業の分断をどうなくすか。
- どうすればお客様が失敗しない選択ができるか。
こうした 「事業・顧客視点」 を持ちながら、Salesforceという武器を使って仕組みを構築していくチームです。 Salesforceアプリを立ち上げてきた事業開発責任者がしっかり伴走するため、ゴリゴリの開発経験がなくても、仕組み化への情熱があれば挑戦できる環境です。
技術力以上に、「何のために作るか」 という目的意識を大切にしたい方を求めています。
私たちは、動画・データ・AIを使って、営業とマーケの在り方を根本から変えたい と本気で考えています。
少しでも「その未来は面白いかも」と感じていただけたなら、まずはカジュアルにお話ししませんか? あなたの抱いている「違和感」を、ぜひ私たちに聞かせてください。
詳細募集要項はこちらをご覧ください!
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