今回は、GREAの営業メンバーが日々の仕事の中で「あるある!」と思わず頷いてしまう瞬間を集めました。
就活中の方にも、GREAの営業のリアルが少しでも伝わればと思います!
① 内見中、自分の方が物件に興奮してしまう時がある
「こちらが南向きで、日当たりがよくて…」と説明しながら、心の中では「これ、めちゃくちゃいい物件じゃないか」と一人で興奮しています。
お客様より先にテンションが上がってしまうのは、あるある中のあるあるです。
② 「いい物件ですね」の後に沈黙が来ると焦る
内見を終えてお客様が「いい物件ですね…」とつぶやいた瞬間、「決まる?決まらない?」と内心ドキドキ。
その後の沈黙の3秒が、体感1分くらいに感じます、、。
③ 鍵を開ける瞬間、毎回ちょっと緊張する
何度経験しても、内見前に鍵を開ける瞬間はなぜか緊張します。
「ちゃんと開くかな」「部屋の状態は大丈夫かな」と毎回確認してしまうのは、丁寧さの証拠です。
④ お客様の「考えます」は解読が難しい
「少し考えます」という言葉の裏に、「前向きに検討している」のか「やんわり断っている」のかを読み取ろうと必死になります。
この言葉の解読力が上がったとき、一段階成長した実感があります。
⑤「決まりました!」の報告が、一番気持ちいい
電話口でお客様から「あの物件にします!」と聞いた瞬間、思わずガッツポーズ。
この瞬間のために動いていると言っても過言ではないです!
⑥ お客様が内見中に「ここ、いいな」と言った瞬間、スイッチが入る
案内しながらお客様の表情を観察しているとき、ふとした瞬間に「ここ、いいな」という言葉が出てきます。
その瞬間、自分の中でスイッチが入って、自然とトークギアが一段上がります。
この感覚、賃貸営業をやっている人にはあるあるかと。
⑦ 同じ物件でも、案内するたびに違う魅力に気づく
「この物件、何度も案内しているのに、また新しい発見がある」という経験は、賃貸営業あるある。
陽の当たり方、窓からの景色、廊下の静けさ。
お客様によって刺さるポイントが違うから、毎回違う物件に感じます!
⑧ 契約が完了するまで、気が抜けない
「決めます!」と言ってもらっても、申込・審査・契約書の締結・鍵の引渡しまで、どこかのタイミングで「やっぱり考えます」が来ないかドキドキが続きます。
契約書にサインをもらって、鍵をお渡しして、ようやく全身の力が抜けます。
この安堵感、賃貸営業をやっている人にしかわからない達成感があります!
緊張して、ドキドキして、時に悔しくて。
でも、「ありがとう」の一言で全部が報われる。
そんな「あるある」が積み重なって、気づいたら「この仕事、好きだな」と思っています。
華やかに見える場面の裏に、こういうリアルな瞬間がたくさんある。
それがGREAの営業という仕事です!
「自分もこういう仕事をしてみたい」と少しでも思ってくれた方、ぜひ一度話を聞きに来てください。
あなたの「あるある」を、GREAで一緒につくっていきましょう!
