東京・山梨をまたいで活動するインターン生から社員まで、総勢30名以上が一堂に集まる夜。
今回は、ネパール渡航レポート、山梨農業インターン、そして新しい仲間の紹介と、盛りだくさんの内容でお届けします!
「ここで挑戦してよかった」——全社会という場の意味
全社会は、単なる情報共有の場ではなく、普段それぞれの現場で動いているメンバーが顔を合わせ、互いの成長を確かめ合う場です。
研修受講率ランキングの発表では、コアカリキュラム100%達成メンバーへの称賛の声があがりました!
評価・表彰のコーナーでは、
「ロープレ数No.1」「研修合格数新人1位」など、
数字に表れた努力が全員の前で認められます👏
いきがいの評価制度は、年次や在籍期間ではなく、
成果と行動によって昇格・報酬が決まります。
メンバー→リーダー→支部長→学生社員と
明確なステップがあるから
「何をすれば認められるか」が見えやすく、挑戦しやすい。
今月の表彰式でも、広報を掛け持ちしながら個人の努力を怠らない
「努力賞🎖️」受賞者や、激戦を制した「ベストオブクローザー賞🏆」受賞者が登場!
それぞれの挑戦の軌跡が、温かい拍手とともに称えられました。
ネパールへ飛び込み、未知の環境で、自分を試す15日間。
海外事業部からは、ネパール・カトマンズへの渡航レポートがありました。
いきがいが立ち上げた「海外インターンプログラム第1弾」は、現地の日本語教育事業に学生が実際に参画する15日間のプログラムです。
「英語力は不問。英語で挑戦する意志は必須。」
このキャッチコピーが、プログラムの本質を表しています!
語学力よりも、“ 未知の環境に飛び込む勇気 ”と、“ 自分で考えて動く姿勢 ”が求められます!
山梨で、土を触り、仲間と育てる。農業インターンがアツい。
さらに山梨・笛吹市の自社農園では、ぶどうの農業インターンが続いています🍇
6月の全社会では、
農業体験の現場レポートとともに、7月のスケジュールが発表されました。
7月は「肥大期」・・・ぶどうが一番大きく育つ、農家にとって最重要な時期です。
袋掛け、草刈り、丁寧な管理作業が続きます、、、!
農業インターンは、単に「農作業を体験する」場ではありません。
土に触れ、自然のリズムの中で働き、
東京では出会えないような人や価値観と交差する・・・
その積み重ねが、「自分は何が好きで、何に熱くなれるのか」を教えてくれることがあります✨
「やりたいことはまだなくていい」
でも何かを見つけたいなら、まず動いてみる。
農業インターンはその入口のひとつです。
「まずは悩み相談からでOK」——新メンバー10名が加わりました。
なんと直近2ヶ月で10名の新メンバーが加わったことが報告されました。
中途入社のメンバーも含め、
採用・マーケチームが新設され、キャリア支援の体制が一段と強化されています🔥🔥🔥
いきがいのインターンは、
「今すぐやりたいことが明確にある人」だけ
を求めているわけではありません。
むしろ、
「就活が不安」「何から始めればいいかわからない」
「自分に何ができるか見えていない」
・・・そういうモヤモヤを抱えた学生こそ、大歓迎です!!
営業の現場に立つ。仲間を育てる。広報を担う。海外に飛び込む。農業に汗をかく。
さまざまな「やってみる」機会の中から、自分の熱を見つけてほしいと思っています!
周りに就活に不安を感じている友人がいれば、ぜひ声をかけてください。
いきなり「インターンしよう!」ではなく、まずは悩み相談からで構いません。
全力でキャリアに向き合います。